MinistryとMeshuggah:Line 6製アンプを使用したパワフルな2つのバンドがアメリカ横断ツアー中
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"C-U-LaTour"からMinistryの最新にして最後のツアーまで、Line 6のアンプはMinistryとスペシャルゲスト、そしてMeshuggahがアメリカ全土でオーディエンスをうならせるサウンドをサポートし続けています。 この信じられないぐらい強烈でパワフルな両バンドは、Line 6のアンプを全く異なる2種類の方法にて使用しています。

Ministry(さらにMinistryのサイドプロジェクト、Revolting Cocksにおいても)のギタリスト、シン・クイリンはSpider Valve™をフルスタックで使用しています。 412VS-Tスラント・キャビネットと412VS-Bストレート・キャビネットを含んだマッチする4×12のキャビネットのペアのほか、最新の100ワットのLine 6オールチューブ・ヘッドが装備されています。

スウェーデン出身のメタルバンド、MeshuggahはLine 6のVetta™ IIを組み合わせて使用することにより、バンドの獰猛なサウンドを明確に打ち出すことに成功しています。 ギタリストのフレドリック・トーデンダルとマルテン・ハグストローム、さらにはベーシストまでがそれぞれの演奏を直接PAに接続された複数のVetta IIに通しているのです。キャビネットは使用していません! ライブでもスタジオででも、激しくヘビーなギターやベースを特徴とするMeshuggah。

近くで開催される"C-U-LaTour"に行って、激しいLine 6サウンドを奏でるこの素晴らしい両バンドをチェックしましょう!