FEATURED ARTISTS
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"The G90 system frees me up to make all the guitar changes I need to make, to do what I do and sound the way I want."-Robert CrayThe Robert Cray Band -

"I've been using the Line 6 M9 and M13 recently and I really like them. There are a lot of interesting things you can do with them and they have a good natural sound, too."-Johnny MarrThe Smiths, Modest Mouse -

"I love the tone I got on 'Sunset in July'. It uses the Sub Octave Fuzz patch from the HD500!"-Nick Hexum311 -

"Hey Lincoln, What’s your favorite POD HD500 tone? “Mine! Seriously, this thing is amazing.”"-Lincoln BrewsterLincoln Brewster -

"For somebody like me who flips and throws the microphone quite a bit, Xd-V70 is easy to handle and set up without comprimising sound quality."-Brenden UriePanic! At The Disco
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大塚 愛さんがXD-V75ワイヤレス・マイクをステージで愛用!
昨年12月に結成されたRabbitのメンバーとしても活躍しているシンガーソングライター、大塚 愛さんがXD-V75デジタル・ワイヤレス・マイクを愛用! 現在全国で行われている「Rabbit Live Tour 裸Beat 2013」の各会場でも使用されています。 -
sacraが全国でインストアやストリートのライブを行うシステムにStageSource L3tを導入
名古屋出身のバンドsacraは、スマッシュ・ヒットを記録したメジャー・デビュー・シングル「イエスタデイ」のリリース以降も、ライブ・ハウスやホールだけでなく、レコードショップやショッピングモールがイベント・スペースで主催するインストア・ライブからストリートまで、何百本ものライブをこなしてきました。そのsacraが10年近く使用してきたPA機材を先ごろStageSource L3tに更新し、さらに精力的なライブ活動を続けています。 -
スコット・ヘンダーソンがジャズ・フュージョンのスーパーグループのレコーディングにVariaxを使用
現在最も革新的で影響力の強いジャズ・フュージョン・ギタリストのひとりが実はブルース・プレイヤーであるということは奇妙に思えるかもしれませんが、スコット・ヘンダーソンはずっと奥深いサウンドを実現しています。 -
the pillowsのギタリスト、真鍋吉明さんのソロ・アルバムでJTV-59ギターが活躍!
ロックバンドthe pillowsのギタリストとして20年以上に渡って活躍を続ける一方、個人ユニットのNINE MILESでは自らライフ・ワークと語るレゲエ・ミュージックを演奏する真鍋吉明さんが、初のソロ・アルバム『Rutile (ルチル)』をリリース。ベテラン・ロック・ギタリストならではの骨太なインストが全編で展開される個性豊かな作品で、James Tyler Variaxギターが活躍しています。 -
マイナス・ザ・ベアーのデイヴ・ヌードソンがLine 6のペダルをエクスペリメンタルに活用
シアトルをベースとする5人組マイナス・ザ・ベアーは、実験的なテクニックと革新的なギター・リフ、キャッチーなメロディをやすやすと組み上げてしまう唯一無二のバンドです。そのサウンドの中核を担うのがギタリストのデイヴ・ヌードソンで、そのテクニカルなスキルと音楽性が、このバンドならではのギターにフォーカスしたロックのブランドへ大きく貢献しています。 -
ソロ・アルバムをリリースしたRIP SLYMEのPESがJames Tyler Variaxを活用
ヒップホップ・グループとして国内でも最大級の成功を収めているRIP SLYMEのMC、PESがリリースした初のソロ・アルバム『素敵なこと』は、ヒップホップというより、ギターに寄り添った独自のポップスを昇華させた作品に仕上がっています。その制作途中でJames Tyler Variaxギターを導入。 -
高田漣さんがステージやスタジオでJTV-59を活用
マルチ弦楽器奏者として様々なアーティストのレコーディングやライブで活躍し、ソロ・アーティスト、作・編曲家としても才能を発揮するギタリストの高田漣さんが、今年の春からJames Tyler Variaxモデリング・ギターを使用中。 -
ビリー・ダフィーがザ・カルトのツアーでLine 6ワイヤレスを使用
ギタリストのビリー・ダフィーは、ザ・カルトのワールドツアーでLine 6® Relay™ G90デジタル・ワイヤレスが伝えるトーンに信頼を置いています。 -
フィア・ファクトリーのディーノ・カザレスがLine 6のライトな機材でヘビーなトーンを
ディーノ・カザレスがインダストリアリスト・ツアーでPOD HD ProとRelay G90を活用中。 -
小山田圭吾さんがJames Tyler Variax JTV-69を愛用中
従来からステージでM13 Stompbox Modelerを活用してきた小山田さんが、今年5月に福岡で行われたCIRCLE’12でのsalyu x salyu以降、様々なステージでJames Tyler Variaxも愛用中。6月にはsalyu x salyuのサポートでロンドンのJAZZ CAFÉ LONDONやスペイン・バルセロナで行われたSonar 2012で、また7月にはNO NUKES 2012に出演したYMO+小山田圭吾+ 高田漣+権藤知彦のステージでもJTVが使用されました。
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