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Drivers      
Line 6 Helix Driver2
Version 1.0.5
Released 10/24/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Stomp

Helix Mac Driver 1.0.5 improves multichannel audio performance and adds support for HX Stomp. It supports the following sample rates: 44.1 kHz, 48 kHz, 88.2 kHz, and 96 kHz.

 

IMPORTANT! Installing the Helix Mac Driver 1.0.5 precludes using Helix with the class-compliant OS X Core Audio driver.

 

Note that macOS High Sierra 10.13 has implemented a change to how drivers are accessed that may require your attention.  If you cannot use your Line 6 device after installing this driver, please see this article:  macOS High Sierra 10.13 Driver Installation Change


After installing the driver and restarting your computer:

1. Make sure Helix/Helix Rack is connected to a dedicated USB port on your Mac. Do not use any sort of USB hub.

2. From the Apple menu, select "€œSystem Preferences" and click the Sound icon.

3. Click the Output tab. Line 6 Helix should appear in the list of devices. Click "€œLine 6 Helix"€ (or "Line 6 Helix Rack" "Line 6 Helix LT" or "Line 6 HX Stomp").

4. Click the Input tab. Line 6 Helix should appear in the list of devices. Click "€œLine 6 Helix"€ (or "Line 6 Helix Rack" "Line 6 Helix LT" or "Line 6 HX Stomp").

5. Open your DAW. In the list of audio devices, you may see two items-€”Line 6 Helix and (Helix Audio). Choose "€œLine 6 Helix"€ (or "Line 6 Helix Rack" "Line 6 Helix LT" or "Line 6 HX Stomp") for both Input and Output.


If for whatever reason you want to uninstall the Helix Mac Driver:

1. Navigate to Macintosh HD/Library/Extensions. Inside the Extensions folder, you should see an item named "L6Helix.kext."€ Drag this file to the trash.

2. Empty the trash and restart your computer. Helix will return to using the class-compliant OS X Core Audio driver.


Known Issues
- In rare occasions, loss of audio occurs after waking your computer from sleep
- Audio artifacts may occur while adjusting UI controls in several DAW applications

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.70
Released 10/17/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

2.70 "Marketplace アップデート"

新機能 (Helix/HXファームウェア 2.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 新しい3種類のチューナー・タイプ — チューナーページから、Typeノブを回すと"Fine" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バー付) "Coarse" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バーなし) 、 "Strobe"の中から選択が可能。 下記既知の問題点を確認ください*

新機能 (Helix Native 1.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。Helix Nativeの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。

新機能 (HX Edit 2.70)

    • HX Stompを新たにサポート
    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 複数のデバイスのサポート — HX Editは複数のHelixまたはHX機器が接続されると新規のウィンドウを開くようになりました。例えば、あなたがHelix Floorを、ベース・プレイヤーがHX Effectsを持っていた場合、2台を接続して両機器間で素早くブロックのコピー/ペーストが行えます。ウィンドウは、デバイスのプルダウンメニューからも開いたり閉じたりすることができます。

改善点

    • チューナーが5弦ベースに対応し、21.83 Hz (low F) まで正確にチューニングできるようになりました。
    • HX Stompのみ – ショートカット:HX Stompがプリセットまたはスナップショット・モード、あるいはストンプ&スクロールモードでFS3がTAP/TUNER以外のものにアサインされている場合、ACTIONとPAGE>を同時に押すことでチューナー画面を呼び出すことができます。
    • HX Stompのみ – ショートカット:ACTIONを押してPreference > Snapshot Editsの値

バグ修正

    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Cali Texas Ch 2を含むいくつかのアンプモデルの極性が逆になっており、別のアンプとパラレルで接続した場合、位相がキャンセルされることがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Amp > Cali Texas Ch 1でMidとBassパラメータが0.0にセットされていると徐々にレベルが下がっていくことがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — 2つのTimeパラメータを持つディレイモデルで、スナップショットを変更した際にまれにノートディビジョンをリセットする問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ストンプ・フットスイッチ・モードで、HX EditからパスB上にあるブロックをクリアもしくはカットする際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました
    • HX Effectsのみ — Split > CrossoverブロックのあるプリセットからSplit > A/B ブロックのあるプリセットに切り替える際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — EXP PositionがGlobalに設定されている際、プリセットを変更した後、エクスプレッションペダルのポジションがすぐにリコールされず、シグナルが予期しない形で出力されてしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ごくまれに、チューナーモードから出た際、信号レベルとトーンをわずかに調整してしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — L/R両方のインプットに接続した状態でチューナーモードから出た際、特定のブロックのR側が聴こえなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — 非常にまれに、特定の組み合わせのフットスイッチが設定され、HX Editを接続した状態でHX Effectsの電源を入れ直すと、特定のブロックがクリアされる場合がある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX Edit,からOutputブロックを自身にコピー/ペーストするとMixerパラメータがペーストされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — MIDIクロックを送信しながらGlobal Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select values を切り替えると、まれに正しくないテンポが送られてしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Global Settingsをリセットした後、MIDIクロックを受信しているとTap Tempoが反応しなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX EditがLooper > 1 Switch Looperのバイパス状態を反映しない場合がある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Mixerパラメータが不意に新しい空のプリセットにコピーされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Quickly changing snapshots from HX Editからスナップショットを素早く変更すると、ハードウェアとソフトウェアの接続が解除されることがある問題を解決しました。
    • Helix Native のみ — パラメーター・スライダー上でControl/Commandクリックしてもハードウェアのデフォルトの値にならない場合あがる問題を解決しました。
    • その他細かい多数の改善

既知の問題点

  • HX Effectsのみ — チューナー・タイプが"Strobe"に設定された状態で、弦の音程が著しく外れていると、適切に動作しない場合があります。
  • HX Effectsのみ — ごくまれに、IRブロックをパスAからパスBに移動すると、2つ目のIRブロックのインパルスセクションがリセットされる場合があります。
  • マーケットプレイスで購入したものを含むバンドルをインポートする際、時間がかかる場合があります。
  • プリセットのリセットのコマンドを手動で実行した際、(FS1+2 またはFS2+3を押しながら)、Helixがフリーズしたように見える場合がありますが、問題ありませんので再構築が完了するまで15~20秒お待ちください。
  • Distortion > Kinky Boostブロックをロードする際、ノイズが発生することがあります。
  • HX Editは、現時点では1台または2台までのHelix/HX機器の同時接続のみをサポートしています。(それ以上の機器のサポートは、今後のアップデートで予定)

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave
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35792afdf
Version 2.70
Released 10/17/18

Works with:
Helix

2.70 "Marketplace アップデート"

新機能 (Helix/HXファームウェア 2.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サ ードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができ るオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 新しい3種類のチューナー・タイプ — チューナーページから、Typeノブを回す と"Fine" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バー付) "Coarse" (カラーの変わる針式  ファインチューニング・バーなし) 、 "Strobe"の中から選択が可能。 下記既知の問題点を 確認ください*

新機能 (Helix Native 1.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。Helix Nativeの画面左手下段から、"My Account" をクリック し"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。

新機能 (HX Edit 2.70)

    • HX Stompを新たにサポート
    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 複数のデバイスのサポート — HX Editは複数のHelixまたはHX機器が接続されると新規 のウィンドウを開くようになりました。例えば、あなたがHelix Floorを、ベース・プレイヤーがHX Effectsを持っていた場合、2台を接続して両機器間で素早くブロックのコピー/ペーストが行えます 。ウィンドウは、デバイスのプルダウンメニューからも開いたり閉じたりすることができます。

改善点

    • チューナーが5弦ベースに対応し、21.83 Hz (low F) まで正確にチューニングできるようになり ました。
    • HX Stompのみ – ショートカット:HX Stompがプリセットまたはスナップショット・モード、あ るいはストンプ&スクロールモードでFS3がTAP/TUNER以外のものにアサインされている場合、ACTION とPAGE>を同時に押すことでチューナー画面を呼び出すことができます。
    • HX Stompのみ – ショートカット:ACTIONを押してPreference > Snapshot Editsの値

バグ修正

    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Cali Texas Ch 2を含むいくつかのアンプモデルの極性が逆にな っており、別のアンプとパラレルで接続した場合、位相がキャンセルされることがある問題を解決し ました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Amp > Cali Texas Ch 1でMidとBassパラメータが0.0にセット されていると徐々にレベルが下がっていくことがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — 2つのTimeパラメータを持つディレイモデルで、スナップショッ トを変更した際にまれにノートディビジョンをリセットする問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ストンプ・フットスイッチ・モードで、HX EditからパスB上にあるブロック をクリアもしくはカットする際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました
    • HX Effectsのみ — Split > CrossoverブロックのあるプリセットからSplit > A/B ブロッ クのあるプリセットに切り替える際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しまし た。
    • HX Effectsのみ — EXP PositionがGlobalに設定されている際、プリセットを変更した後、エク スプレッションペダルのポジションがすぐにリコールされず、シグナルが予期しない形で出力されて しまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ごくまれに、チューナーモードから出た際、信号レベルとトーンをわずかに 調整してしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — L/R両方のインプットに接続した状態でチューナーモードから出た際、特定の ブロックのR側が聴こえなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — 非常にまれに、特定の組み合わせのフットスイッチが設定され、HX Editを接 続した状態でHX Effectsの電源を入れ直すと、特定のブロックがクリアされる場合がある問題を解決 しました。
    • HX Effectsのみ — HX Edit,からOutputブロックを自身にコピー/ペーストするとMixerパラメー タがペーストされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — MIDIクロックを送信しながらGlobal Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select values を切り替えると、まれに正しくないテンポが送られてしまうことがある問題を解決し ました。
    • HX Effectsのみ — Global Settingsをリセットした後、MIDIクロックを受信しているとTap Tempoが反応しなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX EditがLooper > 1 Switch Looperのバイパス状態を反映しない場合が ある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Mixerパラメータが不意に新しい空のプリセットにコピーされることがある問 題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Quickly changing snapshots from HX Editからスナップショットを素早く変 更すると、ハードウェアとソフトウェアの接続が解除されることがある問題を解決しました。
    • Helix Native のみ — パラメーター・スライダー上でControl/Commandクリックしてもハードウ ェアのデフォルトの値にならない場合あがる問題を解決しました。
    • その他細かい多数の改善

既知の問題点

  • HX Effectsのみ — チューナー・タイプが"Strobe"に設定された状態で、弦の音程が著しく外れ ていると、適切に動作しない場合があります。
  • HX Effectsのみ — ごくまれに、IRブロックをパスAからパスBに移動すると、2つ目のIRブロック のインパルスセクションがリセットされる場合があります。
  • マーケットプレイスで購入したものを含むバンドルをインポートする際、時間がかかる場合があ ります。
  • プリセットのリセットのコマンドを手動で実行した際、(FS1+2 またはFS2+3を押しながら)、 Helixがフリーズしたように見える場合がありますが、問題ありませんので再構築が完了するまで15 ~20秒お待ちください。
  • Distortion > Kinky Boostブロックをロードする際、ノイズが発生することがあります。
  • HX Editは、現時点では1台または2台までのHelix/HX機器の同時接続のみを サポートしています。(それ以上の機器のサポートは、今後のアップデートで予定)

Compatible OS: Mac OS X, Windows 7, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.70
Released 10/16/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

2.70 "Marketplace アップデート"

新機能 (Helix/HXファームウェア 2.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サ ードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができ るオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 新しい3種類のチューナー・タイプ — チューナーページから、Typeノブを回す と"Fine" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バー付) "Coarse" (カラーの変わる針式  ファインチューニング・バーなし) 、 "Strobe"の中から選択が可能。 下記既知の問題点を 確認ください*

新機能 (Helix Native 1.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。Helix Nativeの画面左手下段から、"My Account" をクリック し"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。

新機能 (HX Edit 2.70)

    • HX Stompを新たにサポート
    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 複数のデバイスのサポート — HX Editは複数のHelixまたはHX機器が接続されると新規 のウィンドウを開くようになりました。例えば、あなたがHelix Floorを、ベース・プレイヤーがHX Effectsを持っていた場合、2台を接続して両機器間で素早くブロックのコピー/ペーストが行えます 。ウィンドウは、デバイスのプルダウンメニューからも開いたり閉じたりすることができます。

改善点

    • チューナーが5弦ベースに対応し、21.83 Hz (low F) まで正確にチューニングできるようになり ました。
    • HX Stompのみ – ショートカット:HX Stompがプリセットまたはスナップショット・モード、あ るいはストンプ&スクロールモードでFS3がTAP/TUNER以外のものにアサインされている場合、ACTION とPAGE>を同時に押すことでチューナー画面を呼び出すことができます。
    • HX Stompのみ – ショートカット:ACTIONを押してPreference > Snapshot Editsの値

バグ修正

    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Cali Texas Ch 2を含むいくつかのアンプモデルの極性が逆にな っており、別のアンプとパラレルで接続した場合、位相がキャンセルされることがある問題を解決し ました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Amp > Cali Texas Ch 1でMidとBassパラメータが0.0にセット されていると徐々にレベルが下がっていくことがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — 2つのTimeパラメータを持つディレイモデルで、スナップショッ トを変更した際にまれにノートディビジョンをリセットする問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ストンプ・フットスイッチ・モードで、HX EditからパスB上にあるブロック をクリアもしくはカットする際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました
    • HX Effectsのみ — Split > CrossoverブロックのあるプリセットからSplit > A/B ブロッ クのあるプリセットに切り替える際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しまし た。
    • HX Effectsのみ — EXP PositionがGlobalに設定されている際、プリセットを変更した後、エク スプレッションペダルのポジションがすぐにリコールされず、シグナルが予期しない形で出力されて しまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ごくまれに、チューナーモードから出た際、信号レベルとトーンをわずかに 調整してしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — L/R両方のインプットに接続した状態でチューナーモードから出た際、特定の ブロックのR側が聴こえなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — 非常にまれに、特定の組み合わせのフットスイッチが設定され、HX Editを接 続した状態でHX Effectsの電源を入れ直すと、特定のブロックがクリアされる場合がある問題を解決 しました。
    • HX Effectsのみ — HX Edit,からOutputブロックを自身にコピー/ペーストするとMixerパラメー タがペーストされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — MIDIクロックを送信しながらGlobal Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select values を切り替えると、まれに正しくないテンポが送られてしまうことがある問題を解決し ました。
    • HX Effectsのみ — Global Settingsをリセットした後、MIDIクロックを受信しているとTap Tempoが反応しなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX EditがLooper > 1 Switch Looperのバイパス状態を反映しない場合が ある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Mixerパラメータが不意に新しい空のプリセットにコピーされることがある問 題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Quickly changing snapshots from HX Editからスナップショットを素早く変 更すると、ハードウェアとソフトウェアの接続が解除されることがある問題を解決しました。
    • Helix Native のみ — パラメーター・スライダー上でControl/Commandクリックしてもハードウ ェアのデフォルトの値にならない場合あがる問題を解決しました。
    • その他細かい多数の改善

既知の問題点

  • HX Effectsのみ — チューナー・タイプが"Strobe"に設定された状態で、弦の音程が著しく外れ ていると、適切に動作しない場合があります。
  • HX Effectsのみ — ごくまれに、IRブロックをパスAからパスBに移動すると、2つ目のIRブロック のインパルスセクションがリセットされる場合があります。
  • マーケットプレイスで購入したものを含むバンドルをインポートする際、時間がかかる場合があ ります。
  • プリセットのリセットのコマンドを手動で実行した際、(FS1+2 またはFS2+3を押しながら)、 Helixがフリーズしたように見える場合がありますが、問題ありませんので再構築が完了するまで15 ~20秒お待ちください。
  • Distortion > Kinky Boostブロックをロードする際、ノイズが発生することがあります。
  • HX Editは、現時点では1台または2台までのHelix/HX機器の同時接続のみを サポートしています。(それ以上の機器のサポートは、今後のアップデートで予定)

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 78 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.15
Released 9/14/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp
Powercab 112
Powercab 112 Plus
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 20
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This update includes bug fixes and optimizations.

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 68 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.15
Released 9/14/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp
Powercab 112
Powercab 112 Plus
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 20
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This update includes bug fixes and optimizations.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 48 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.91
Released 9/13/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

This release contains bug fixes and optimizations.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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41ed83b
Version 2.60
Released 7/2/18

Works with:
Helix

Helix/HX 2.60ファームウェア・アップデート

 
新しいアンプモデル (2—Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ)
  • Cali Texas Ch1, MESA/Boogie® Lonestarのクリーンチャンネルがベース
  • Placater Clean, Friedman BE-100のクリーンチャンネルがベース
 
新しいエフェクトモデル (4)
  • Distortion > Deranged Master (Mono, Stereo), Dallas Rangemaster Treble Boosterがベース — WARNING! 本物同様に相当ヤバイです!歪んだアンプの前に置くと最も効果的です。
  • Distortion > Deez One Vintage (Mono, Stereo), BOSS© DS-1ディストーション・ペダル(日本製)
  • Distortion > Deez One Mod (Mono, Stereo), BOSS© DS-1ディストーション・ペダル (Keeley mod バージョン)
  • Looper > 1 Switch Looper (Mono, Stereo), Line 6オリジナル (ストンプモードで動作)
 
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。 他社の商標は、Line 6がサウンド・モデルの開発において研究したトーンとサウンドを識別する目的でのみ使用されています。
 
1 Switch Looperの使用法:
  1. Looper > 1 Switch Looper ブロックをプリセットに追加してストンプ・フットスイッチにアサインします。(HX Effectsでストンプ・ビューから1 Switch Looper を追加した場合は選択したフットスイッチに自動的にアサインされます)
  2. 1 Switch Looper スイッチを押す:LEDが赤く光り、ループがレコーディングされていることを示します。
  3. 1 Switch Looper スイッチを再度押す:LEDが緑色に光り、ループがプレイバックされていることを示します。
  4. 1 Switch Looper スイッチをもう一度押す:LEDがオレンジ色に光り、ループがプレイオーバーダブ・モードになっていることを示します。続けて押すとプレイバックとオーダーダブが交互に切り替わります。
  5. 1 Switch Looper がプレイまたはオーダーダブ・モードの時にスイッチを1秒間長押しする:直近のレコーディングがアンドゥされます。再び長押しするとレコーディングを再開します。Helix, Helix Rack/ControlおよびHX Effectsでは、 “UNDO” もしくは “REDO” がスクリブルストリップに瞬間的に表示されます。Helix LTでは、“UNDO”もしくは“REDO”がパフォーマンスビューに表示されます。
  6. 1 Switch Looper switchを素早く2度押しする:プレイバックまたはレコーディングが停止し、LEDが白く光ってループがメモリーされていることを示します。
  7. Looperプレイバック/レコーディングが停止中にスイッチを長押しする:レコーディングが消去され、LEDが薄白く光ります。
 
改善と変更
  • 直近で追加された新しいHX Reverbモデルは、よりウェットなサウンドへと調整されました。(下記既知の問題を参照)
  • LegacyディレイモデルでTimeパラメーターを変更する際、より自然な挙動を示すようになりました。(DL4やEcho Proに近くなりました)
  • Looper ブロックの名称が“6 Switch Looper”に変更されました。(下記既知の問題を参照)
  • 外部から入力されるMIDIクロックへの同期が改善されました。
  • HX ReverbのMIXパラメーターの初期値はモノとステレオで同一になりました。
  • プリセットをロードする際、デフォルトのMIDIプログラムチェンジメッセージプリセットのロードがされインスタントコマンドが送られた後に送信されていましたが、このPCメッセージはプリセットが選択されるとすぐに送られるようになりました。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Shuriken Variaxのバンク名は、Variax Workbenchに接続しなくても、Input > Multi and Input > Variaxブロックに表示されるようになりました。
  • HX Effectsのみ: シグナルフロー・ページでSplitブロックが選択/バイパスされた際、有効な時と異なるアイコンで表示されます。
  • その他細かい多数の改善。
 
バグ修正
  • The Filter > Legacy > Obi Wah モデルをステレオに修正。
  • Modulation > Legacy > Analog Chorus > Modeパラメーターの誤表記を修正。
  • Pitch/Synth > Legacy > Smart Harmony > Keyパラメーターの誤表記を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: 異なるプリセットを選択した際、Tempo > Preset BPM の値の表示がアップデートされない問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Looper (現在は6 Switch Looper) がプレイバックモードの際, Looperビューから一度抜けてから戻るとFS9 (Play/Stop) のLEDが薄くなる問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Tuner > OutputのルーティングがUSB 5/6にセットされていると、オーディオがUSB 3/4にルーティングされてしまう場合がある問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Path 2A または 2Bのインプット・ブロックが“None,”に設定した際、その以前に設定していたインプットゲートがアクティブのままになってしまう問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Global Settings > EXP Pedals > EXP 1 Polarity “Inverted,”に設定した際、 EXP 2のPolarityにも適用されてしまう場合がある問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: 1つのストンプモード・フットスイッチにブロックバイパスと1つ以上のパラメーターがアサインされていると、スイッチに連続的にタッチしても全てのアサインを順番に表示しない問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: Command Center Note On コマンドでプリセットをセーブする時にスナップショットを素早く変更すると、ノート値がC-1にリセットされる場合がある問題を修正。
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LTのみ: まれに、スナップショット選択時にCommand Center CC Toggle メッセージが送信されない問題を修正。
  • Helix Rack/Controlのみ: まれに、Helix Rackで特にDSPを消費するプリセットを選択中にHelix Controlにエクスプレッションペダルが接続されていると、 別のプリセットまたはスナップショットを呼び出す際にHelix Controlがフリーズする場合がある問題を修正。
  • Helix Rack/Controlのみ: まれに、プリセットを素早くナビゲートしている際、 Helix RackとHelix Controlに表示されるプリセット名が一致しない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: いくつかのファクトリープリセットに含まれるThe Delay > Stereo > Multi Pass ブロックが左チャンネルのみアクティブな状態を修正。
  • HX Effectsのみ: Looper (現在は6 Switch Looper)のプレイバック/レコーディングが、プリセット変更した際、変更先に同じLooperが含まれていても止まってしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ:まれにLooper (現在は6 Switch Looper)がLooperブロックのない空のプリセットを選択した際にも再生し続けてしまう問題を修正。
  • HX Effectsのみ:Distortion > Thrifter Fuzzモデルを選択する際に異音が発生する場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Modulation > Pattern Trem ブロック・パラメーターがコントローラーにアサインされ、パラメーターの最小値が最大値よりも大きく設定された状態でコントローラーを動かすとHX Effectsがフリーズする場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: 特定の状況下で、スナップショットを呼び出した際に、Noteバリューにアサインされたパラメーターがリセットされてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: 特定のプリセットをロードする際に、いくつかのモデル・ブロックがNoneブロックで表示されてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: 多くのコントローラー・アサインを含んだプリセットをコピー/ペーストすると、セーブしてリコールした際に、全てのコントローラー・アサインが消去されてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Global Settings > Switches > Stomp mode が “4 Switches,”に設定されている際、 Looper (現在は6 Switch Looper)が Record と Undo スイッチを表示しない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ:ファクトリーリセット後、ループをレコーディング後にプリセットをセーブするとループがクリアされてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Splitブロックのバイパス状態がスナップショット経由でリコールされない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: スナップショットをリコールするためのMIDI CC69メッセージを受信した際、ブロックバイパスが予期せぬ状態になる場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: すでに8種類のアサインがされているフットスイッチにブロックをアサインしようとすると、1つ以上の元のアサインをクリアする場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: まれに、同じEXPペダルにLearn Controllerから同じパラメーターを続けて2度アサインしようとすると、 スクリブルストリップのコンテンツが消えてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: TAP/TUNERを長押ししながらエクスプレッションペダルでパラメーターを調整すると、ブロックのパラメーターがチューナー画面に表示される場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: MIDI CC52, CC53, または CC54メッセージを受信した際、HX Effectsが適切に反応しない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Send 1/2 Outputブロックが選択されている際、Controller Assign内のパラメーターが正しくない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Pitch/Synth > Simple Pitch > Intervalパラメーターをコントローラーにアサインした後、 “-2147483”と表示される場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: +と-の両方の値を持つ特定のパラメーターで、Controller Assign メニューの最小値と最大値パラメーターのスライダーが正しい値を表示しない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: FS3 (Learn)経由でフットスイッチにパラメーターをアサインした後、MIDI CCを再設定するとHX Effectsが受信したCC#に関わらず自動的にCC4を適用する場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Looper (現在は6 Switch Looper) Undo機能が最新のオーバーダブをUndoしない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Factory Resetを実行中に、ノブ1-3を回すとGlobal Settingsがフットスイッチ2の上に表示される場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Wah ブロックがLooperブロックに変更されると、LooperのPlayback パラメーターが自動的にEXP 2にアサインされる場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: 3つ以上のCommand Centerのアサインをクリアした後、全ての保存されたCommand Centerスナップショットのデータもクリアされてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: まれに、スナップショット選択時に複製Command Center インスタントコマンドが繰り返し送信されてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Global Settings > Pedals > EXP 1 Position または EXP 2 Position が“Global”に設定されていても、実際には常時適用されない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: プリセットをセーブした後、HX Effectsが複数のブロックがアサインされたフットスイッチ上の、最も直近にアクセスしたブロックを表示しない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Tunerの出力がSend 1/2に設定されている場合、Send 1/2に送られているシグナルフローのオーディオがミュートされてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: まれに、特定の状況下で、Command Center MIDI Bank/Prog、CCの値がスナップショットを変更した際に変わってしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: 11種類 (!)のパラメーターを1つのコントローラーにアサイン後、ブロックをコピー/ペーストしてからコントローラーを動かすとHX Effectsがフリーズする場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: MixerブロックがPath Bに移動され、ブロックを移動するとフットスイッチ3上のパラメーターを消してしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Save Presetメニューで、Tempo Panelを開くためにTAP/TUNERに触れると、カスタム名や保存先をリセットしてしまう場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: まれにWah、VolumeまたはPitch Whamのスイッチのアサインをマニュアルで設定する際、パラメーター・スライダーが不規則な動作をする合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: Command Centerで, Bank/Prog メッセージの CC00, CC32, およびProgパラメーターが0の数値を含むことができない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: ブロックが異なるフットスイッチにアサインされた複数のパラメーターを含んでいる場合、別のスイッチにコピー/ペーストした際に、表示がされずにUIがフリーズする場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: MIDI CC68メッセージを受信してもTuner画面の開閉を行わない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: まれに、Send 1/2&Main L/R Pan と Levelパラメーターの設定 プリセット間で反映されない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: スナップショット名がスクリブルストリップ上に正しく表示されない場合がある問題を修正。
  • HX Effectsのみ: EXP 1 と2 “Global”に設定されていても“Per Preset”の挙動をする場合がある問題を修正。
  • その他多くの軽微なバグ修正と最適化。
 
既知の問題
  • 新しいHX Reverbモデルは、よりウェットなサウンドに調整されたため、これらを含んだ既存のユーザープリセットの音が異なって聴こえます。HelixおよびHX Effectsは、本来プリセットを再構築する際にこの差を補正する機能を持っていますが、残念ながらこのリバーブのおける改善は補正されません。
  • 既存のプリセットにある従来のLooperブロックは、モデルが変更されて再度セーブされるまで“6 Switch-Looper”ではなく“Looper”と表示されます。これは正常であり、操作には影響しません。
  • まれに、TimeパラメーターのNote Sync の値が1/2 Triplet よりも高く設定されていると、ピッチが不自然になる場合があります。

Compatible OS: Mac OS X, Windows 7, Windows 8, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.60
Released 7/2/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.60 “The Spring Cleaning Update”

 
New Amp Models (2)
  • Cali Texas Ch1, based on* the clean channel of the MESA/Boogie® Lonestar
  • Placater Clean, based on* the clean channel of the Friedman BE-100
 
New Effects Models (4)
  • Distortion > Deranged Master (Mono, Stereo), based on* the Dallas Rangemaster Treble Booster—WARNING! Like the real thing, this model will take your head off! Works best before a distorted amp
  • Distortion > Deez One Vintage (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (classic Made-in-Japan version)
  • Distortion > Deez One Mod (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (Keeley mod version)
  • Looper > 1 Switch Looper (Mono, Stereo), Line 6 original (doesn't leave Stomp mode)
 
* All product names are trademarks of their respective owners, which are in no way associated or affiliated with Line 6.
 
Improvements/Changes
  • The Looper block is now called “6 Switch Looper” (see Known Issues below)
  • Variax Shuriken bank names now appear in the Input > Multi and Input > Variax block without requiring connection to Variax Workbench
  • HX Edit now remembers its window size after disconnecting the Helix/HX device
 
New Features
  • Full editor support for HX Effects—HX Edit now includes parameter, signal flow, bypass/controller assign, and Command Center editing for HX Effects
  • Block Copy/paste between HX Edit and Helix Native—HX Edit now lets you copy and paste individual blocks between it and the Helix Native plugin
  • Snapshot colors—HX Edit now lets you set footswitch colors for snapshots. Control-click on the camera icon and from the pull-down menu, select a color
 
Bug Fixes
  • In some cases, copying/pasting or exporting/importing a preset can result in some blocks reflecting incorrect bypass states — FIXED
  • Selecting a different model while the Customize window is open can cause the previous model’s name to be assigned to the footswitch — FIXED
  • In rare cases, after clearing a controller assignment from a parameter, the preset cannot be saved properly — FIXED
  • On MacOS, pressing Command-R to rename presets twice in a row can cause a graphical glitch and prevent the preset from being renamed — FIXED
  • Modulation > Legacy > Analog Chorus > Mode parameter was mislabeled “CH Vib” — FIXED
  • Pitch/Synth > Legacy > Smart Harmony > Key parameter was mislabeled “V1 Key” — FIXED
  • Copying/pasting a Command Center > Instant or Footswitch command may not update the Command Center window — FIXED
  • Copying/pasting a block does not copy/paste any MIDI bypass assignment — FIXED
  • If a snapshot-controlled parameter value is changed, pressing Snapshot Up/Down switches on the hardware can cause the Command Center window to not update properly — FIXED
  • Assigning MIDI bypass to a block would not display it in the Bypass/Controller assignment list — FIXED
  • Loading a preset from HX Edit while selecting a snapshot from the hardware can result in an error message — FIXED
  • In some cases, disconnecting and then reconnecting the hardware can cause the Presets and Impulses tab graphics to disappear until HX Edit’s window is closed and then reopened — FIXED
  • When moving blocks along the signal flow in HX Edit, the Helix hardware could sometimes reflect an inaccurate bypass state — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: In HX Edit, changing the cab model in an Amp+Cab block can clear controllers assigned to the Amp’s parameters — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Moving a Split or Merge block down to Path B while a None block is selected can sometimes cause HX Edit to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Copying/pasting multiple presets in the MacOS version of HX Edit and then immediately sending MIDI clock to the hardware can sometimes cause it to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: On presets with an Input block on Path 1A, changing the (inactive) Split type can cause Inputs 1A and 2A to be fed the wrong signal — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: When assigning the Guitar In-Z parameter to a footswitch, a custom name and LED color could not be applied — FIXED
  • Helix LT only: Renaming a preset above the signal flow in HX Edit would not always update the preset name on Helix LT’s main display — FIXED
  • HX Effects only: From the Impulses tab, attempting to clear an IR can sometimes result in an error message — FIXED
  • Many other minor bug fixes, optimizations, and stability improvements
 
Known Issues
  • Existing user presets containing the original 6-switch Looper block will continue to read “Looper” instead of “6 Switch Looper” until the model is changed and the preset is resaved. This is normal and does not affect operation
  • HX Effects only: Connecting HX Effects to HX Edit after a Helix, Helix Rack/Control, or Helix LT has been connected can cause presets to not save correctly. WORKAROUND: Quit HX Edit, reboot HX Effects, and then restart HX Edit. This will properly restore device communication

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HX Edit 2.60 “The Spring Cleaning Update”

 
New Amp Models (2)
  • Cali Texas Ch1, based on* the clean channel of the MESA/Boogie® Lonestar
  • Placater Clean, based on* the clean channel of the Friedman BE-100
 
New Effects Models (4)
  • Distortion > Deranged Master (Mono, Stereo), based on* the Dallas Rangemaster Treble Booster—WARNING! Like the real thing, this model will take your head off! Works best before a distorted amp
  • Distortion > Deez One Vintage (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (classic Made-in-Japan version)
  • Distortion > Deez One Mod (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (Keeley mod version)
  • Looper > 1 Switch Looper (Mono, Stereo), Line 6 original (doesn't leave Stomp mode)
 
* All product names are trademarks of their respective owners, which are in no way associated or affiliated with Line 6.
 
Improvements/Changes
  • The Looper block is now called “6 Switch Looper” (see Known Issues below)
  • Variax Shuriken bank names now appear in the Input > Multi and Input > Variax block without requiring connection to Variax Workbench
  • HX Edit now remembers its window size after disconnecting the Helix/HX device
 
New Features
  • Full editor support for HX Effects—HX Edit now includes parameter, signal flow, bypass/controller assign, and Command Center editing for HX Effects
  • Block Copy/paste between HX Edit and Helix Native—HX Edit now lets you copy and paste individual blocks between it and the Helix Native plugin
  • Snapshot colors—HX Edit now lets you set footswitch colors for snapshots. Control-click on the camera icon and from the pull-down menu, select a color
 
Bug Fixes
  • In some cases, copying/pasting or exporting/importing a preset can result in some blocks reflecting incorrect bypass states — FIXED
  • Selecting a different model while the Customize window is open can cause the previous model’s name to be assigned to the footswitch — FIXED
  • In rare cases, after clearing a controller assignment from a parameter, the preset cannot be saved properly — FIXED
  • On MacOS, pressing Command-R to rename presets twice in a row can cause a graphical glitch and prevent the preset from being renamed — FIXED
  • Modulation > Legacy > Analog Chorus > Mode parameter was mislabeled “CH Vib” — FIXED
  • Pitch/Synth > Legacy > Smart Harmony > Key parameter was mislabeled “V1 Key” — FIXED
  • Copying/pasting a Command Center > Instant or Footswitch command may not update the Command Center window — FIXED
  • Copying/pasting a block does not copy/paste any MIDI bypass assignment — FIXED
  • If a snapshot-controlled parameter value is changed, pressing Snapshot Up/Down switches on the hardware can cause the Command Center window to not update properly — FIXED
  • Assigning MIDI bypass to a block would not display it in the Bypass/Controller assignment list — FIXED
  • Loading a preset from HX Edit while selecting a snapshot from the hardware can result in an error message — FIXED
  • In some cases, disconnecting and then reconnecting the hardware can cause the Presets and Impulses tab graphics to disappear until HX Edit’s window is closed and then reopened — FIXED
  • When moving blocks along the signal flow in HX Edit, the Helix hardware could sometimes reflect an inaccurate bypass state — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: In HX Edit, changing the cab model in an Amp+Cab block can clear controllers assigned to the Amp’s parameters — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Moving a Split or Merge block down to Path B while a None block is selected can sometimes cause HX Edit to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Copying/pasting multiple presets in the MacOS version of HX Edit and then immediately sending MIDI clock to the hardware can sometimes cause it to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: On presets with an Input block on Path 1A, changing the (inactive) Split type can cause Inputs 1A and 2A to be fed the wrong signal — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: When assigning the Guitar In-Z parameter to a footswitch, a custom name and LED color could not be applied — FIXED
  • Helix LT only: Renaming a preset above the signal flow in HX Edit would not always update the preset name on Helix LT’s main display — FIXED
  • HX Effects only: From the Impulses tab, attempting to clear an IR can sometimes result in an error message — FIXED
  • Many other minor bug fixes, optimizations, and stability improvements
 
Known Issues
  • Existing user presets containing the original 6-switch Looper block will continue to read “Looper” instead of “6 Switch Looper” until the model is changed and the preset is resaved. This is normal and does not affect operation
  • HX Effects only: Connecting HX Effects to HX Edit after a Helix, Helix Rack/Control, or Helix LT has been connected can cause presets to not save correctly. WORKAROUND: Quit HX Edit, reboot HX Effects, and then restart HX Edit. This will properly restore device communication

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 82 MB )

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Workbench HD      
Workbench HD
Version 2.14
Released 6/20/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
James Tyler Variax
POD HD Pro
POD HD Pro X
POD HD500
POD HD500X
Variax USB Interface

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 20 MB )

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Workbench HD      
Workbench HD
Version 2.14
Released 6/20/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
James Tyler Variax
POD HD Pro
POD HD Pro X
POD HD500
POD HD500X
Variax USB Interface

Workbench HD v2.14

 

Release Notes:

 

Added support for Shuriken Variax SR250. Clarified onboard tuning presets in preset manager to read “Guitar Alt Tuning Presets.”

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 21 MB )

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Flash Memory      
9efa95c
Version 2.54
Released 3/22/18

Works with:
Helix

H E L I X  2.54 リリースノート

 

バグ修正

- FXループを使用して4ケーブルメソッドでセットアップ中、音を出した状態で内蔵チューナーを有効にしてから戻る際にポップノイズが発生する場合がある問題を解決しました。

- 約74分ごとにAES/EBUまたはS/PDIFのデジタル信号が数秒間ドロップアウトする場合がある問題を解決しました。

- その他の軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点

- CC ToggleコマンドがLitの状態にアサインされた異なるスナップショット間の切り替えを行う際に、CC ToggleのMIDIデータが送信されない。

- ごく稀に、HX Edit上からNoneブロックが選択された状態でInputやOutputを作成する(パスBにスプリット/結合させて)とクラッシュする場合がある。

- ごく稀に、プリセットのインスタントコマンドがロードされた後にPCメッセージが送信され、MIDI受信デバイス側のレスポンスの遅延が認識される場合がある。

- Shuriken Variaxのバンク名が、HelixがMac/PCに接続されてWorkbench HDが起動するまでファームウェア上に表示されない。

- ごく稀にTimeパラメーターで1/2 Tripletより高いNote Syncの値に設定されていると、選択されたディレイ・ブロックから不自然なピッチが聴こえる場合がある。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 4 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.14
Released 3/8/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
Powercab 112 Plus
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 20
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

このバージョンのLine 6 Updaterは軽微なバグ修正が含まれています。

 

OS X 10.9 Mavericksユーザーは1.13以前のバージョンをお使いください。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 67 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.14
Released 3/8/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
Powercab 112 Plus
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 20
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

このバージョンのLine 6 Updaterは最新のデバイスのサポートおよびバグ修正が含まれています。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 55 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.13
Released 3/8/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

このバージョンのLine 6 Updaterは、OS X 10.9 Mavericks上での問題を解決しています。

ご注意:このバージョンはOS X 10.9 MavericksをサポートするLine 6 Updaterの最後のバージョンです。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 66 MB )

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Flash Memory      
fb468aa
Version 2.53
Released 3/1/18

Works with:
Helix

HELIX ファームウェア 2.53 リリースノート

バグ修正

- ごく稀に、v2.21以前のファームウェアからアップデートした際、MCUアップデートの途中でフリーズしてしまう場合がある問題を解決しました
- スナップショット変更時に外部アンプへのコマンドが出力されない場合がある問題を解決しました。
- ごく稀に、Helix Controlのアップデート中にHelix Rackがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- Helix LTで、外部アンプへのコマンド(Tipのみ)が本体のエクスプレッション・ペダルをEXP 1 からEXP 2 (またはその逆)に変更してしまう場合がある問題を解決しました。
- フットスイッチ・アサインを入れ替えようとした際、一方のスイッチに何もアサインされていないとHelixがフリーズすることがある問題を解決しました。
- その他の軽微なバグ修正と最適化

 

既知の問題点

- ごく稀に、HX Edit上からNoneブロックが選択された状態でInputやOutputを作成する(パスBにスプリット/結合させて)とクラッシュする場合がある。
- ごく稀に、プリセットのインスタントコマンドがロードされた後にPCメッセージが送信され、MIDI受信デバイス側のレスポンスの遅延が認識される場合がある。
- Shuriken Variaxのバンク名が、HelixがMac/PCに接続されてWorkbench HDが起動するまでファームウェア上に表示されない。
- ごく稀にTimeパラメーターで1/2 Tripletより高いNote Syncの値に設定されていると、選択されたディレイ・ブロックから不自然なピッチが聴こえる場合がある。

 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 4 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.52
Released 2/22/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.52 リリースノート

HX Edit 2.52は、修正、安定性の向上と最適化を含むソフトウェア・アップデートです。全てのHelixユーザーにこのアップデートを実行することを強く推奨します!

バグ修正

- ブロックのBypass MIDI Inのアサインが、Bypass/Controllerメニューでコントローラーアサインをクリアした際に消されてしまう問題を解決しました。
- EDITメニューに入った後にBypass/Controllerアサインメニューに戻ると、ブロックのBypass MIDI Inのアサインがリセットされてしまう問題を解決しました。
- [HX EFFECTS] プリセットのエキスポート/インポート時にパスB出力の行き先を保存しない問題を解決しました。
- SplitもしくはMergeをリストアするために右クリックしてもブロックが元の位置に戻らない問題を解決しました。
- Bypass/Controllerアサインメニューで “Clear All Assignments”を選択しても、全てのBypass MIDI Inアサインが消去されない問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正および最適化

既知の問題点

- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない
- Variax Modelがスナップショットを変更した後に名前の変更を適切に表示しない場合がある
- タップテンポ・ボタンが、Helixが外部ソースからのMIDIクロックを受信している時、HX Editのディスプレイに表示されるテンポを変更してしまう場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 81 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.52
Released 2/22/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.52 リリースノート

HX Edit 2.52は、修正、安定性の向上と最適化を含むソフトウェア・アップデートです。全てのHelixユーザーにこのアップデートを実行することを強く推奨します!

バグ修正

- ブロックのBypass MIDI Inのアサインが、Bypass/Controllerメニューでコントローラーアサインをクリアした際に消されてしまう問題を解決しました。
- EDITメニューに入った後にBypass/Controllerアサインメニューに戻ると、ブロックのBypass MIDI Inのアサインがリセットされてしまう問題を解決しました。
- [HX EFFECTS] プリセットのエキスポート/インポート時にパスB出力の行き先を保存しない問題を解決しました。
- SplitもしくはMergeをリストアするために右クリックしてもブロックが元の位置に戻らない問題を解決しました。
- Bypass/Controllerアサインメニューで “Clear All Assignments”を選択しても、全てのBypass MIDI Inアサインが消去されない問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正および最適化

既知の問題点

- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない
- Variax Modelがスナップショットを変更した後に名前の変更を適切に表示しない場合がある
- タップテンポ・ボタンが、Helixが外部ソースからのMIDIクロックを受信している時、HX Editのディスプレイに表示されるテンポを変更してしまう場合がある

 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 81 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.51
Released 2/7/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.51 リリースノート


新機能

- HX Effects 対応: HX Effects でHX EditをプリセットのライブラリアンおよびIRローダーとして使用できるようになりました。プリセットのフル・エディット機能の追加は2018年春に予定されています。
- HX Effects IR 対応: HX Effectsでユーザーおよびサードパーティー製のインパルスレスポンス(IR)ファイルをHX Editアプリケーション経由でロードできるようになりました。

- HX Effectsのフル・バックアップおよびリストア - HX EditはHX Effectsのプリセット、IRおよびグローバル設定のフル・バックアップおよびリストアに対応しました。
重要! この機能を使用するにはHX Effects ファームウェア2.50以上が必要です!
バックアップを作成するには、Fileプルダウン・メニューからCreate Backup を選択し、 [Create Backup] をクリックします。バックアップからリストアするには、Fileプルダウン・メニューから Restore From Backup From the Backup Fileを選択、目的のバックアップを選択して[Restore Backup]をクリックします。 8つのセットリスト, IR (インデックスの順番を含む), Global Settingsのどの組み合わせでのリストも選択できます。

バグ修正

- Helix LT: SplitもしくはMergeブロックをHX Edit内から移動する際、Helix LT上のパフォーマンス・ビューが閉じてしまう問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点

- ごく稀に、HX Editでエキスポートしたプリセットをインポートした際、スナップショットでコントロールされるブロック・バイパスの状態が正しく設定されない場合がある
- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない

 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 81 MB )

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Flash Memory      
83f1d58
Version 2.50
Released 2/7/18

Works with:
Helix

HELIX ファームウェア 2.50 リリースノート

このHelix ハードウェア・プロセッサーに向けた無償のファームウェア・アップデートは、2種類の新しいアンプ・モデル、5種類のHXリバーブ、1種類のディレイ、さらにMシリーズおよび DL4™、 MM4™、 FM4™、DM4™ から移植された77種類の”レガシー”エフェクトを追加します。

Helixのファームウェアをアップデートする方法:http://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/7602/kw/helix/related/1

新しいアンプ・モデル (2)

  • Cali Texas Ch2, MESA/Boogie® Lonestarのドライブチャンネルがベース [Ch1 は春以降に追加予定]
  • Placater Dirty, BE/HBE channel of the Friedman BE-100 のBE/HBE チャンネルがベース[Clean チャンネルは春以降に追加予定] 

 

新しいHX エフェクト・モデル (6)

  • Delay > Multi Pass (Mono, Stereo), Line 6 オリジナルのバンドパス・フィルターを施したマルチタップ・ディレイ
  • Reverb > Glitz (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル
  • Reverb > Ganymede (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル
  • Reverb > Searchlights (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル
  • Reverb > Plateaux (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル
  • Reverb > Double Tank (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル

 

新しい”レガシー”エフェクト・モデル (77)

Helix Floor, Rack/Control, そしてLT にはM13, M9, M5, DL4, DM4, FM4およびMM4に含まれていたエフェクト・ライブラリーが追加されました。これらはモデル・リストの"Legacy"欄に表示されます。

  • Distortion > Tube Drive
  • Distortion > Screamer
  • Distortion > Overdrive
  • Distortion > Classic Dist
  • Distortion > Heavy Dist
  • Distortion > Colordrive
  • Distortion > Buzz Saw
  • Distortion > Facial Fuzz
  • Distortion > Jumbo Fuzz
  • Distortion > Fuzz Pi
  • Distortion > Jet Fuzz
  • Distortion > Line 6 Drive
  • Distortion > Line 6 Distortion
  • Distortion > Sub Oct Fuzz
  • Distortion > Octave Fuzz
  • Dynamics > Tube Comp
  • Dynamics > Red Comp
  • Dynamics > Blue Comp
  • Dynamics > Blue Comp Treb
  • Dynamics > Vetta Comp
  • Dynamics > Vetta Juice
  • Dynamics > Boost Comp
  • Modulation > Pattern Tremolo
  • Modulation > Panner
  • Modulation > Bias Tremolo
  • Modulation > Opto Tremolo
  • Modulation > Script Phase
  • Modulation > Panned Phaser
  • Modulation > Barberpole
  • Modulation > Dual Phaser
  • Modulation > U-Vibe
  • Modulation > Phaser
  • Modulation > Pitch Vibrato
  • Modulation > Dimension
  • Modulation > Analog Chorus
  • Modulation > Tri Chorus
  • Modulation > Analog Flanger
  • Modulation > Jet Flanger
  • Modulation > AC Flanger
  • Modulation > 80A Flanger
  • Modulation > Frequency Shift
  • Modulation > Ring Modulator
  • Modulation > Rotary Drum
  • Modulation > Rotary Drm/Horn
  • Delay > Ping Pong
  • Delay > Dynamic
  • Delay > Stereo
  • Delay > Digital
  • Delay > Dig w/ Mod
  • Delay > Reverse
  • Delay > Lo Res
  • Delay > Tube Echo
  • Delay > Tape Echo
  • Delay > Sweep Echo
  • Delay > Echo Platter
  • Delay > Analog Echo
  • Delay > Analog w/ Mod
  • Delay > Auto-Volume Echo
  • Delay > Multi-Head
  • Pitch/Synth > Bass Octaver
  • Pitch/Synth > Smart Harmony
  • Pitch/Synth > Octi Synth
  • Pitch/Synth > Synth O Matic
  • Pitch/Synth > Attack Synth
  • Pitch/Synth > Synth String
  • Pitch/Synth > Growler
  • Filter > Voice Box
  • Filter > V Tron
  • Filter > Q Filter
  • Filter > Seeker
  • Filter > Obi Wah
  • Filter > Tron Up
  • Filter > Tron Down
  • Filter > Throbber
  • Filter > Slow Filter
  • Filter > Spin Cycle
  • Filter > Comet Trails

 

改善および変更

- Helixに搭載されている17種類のリバーブのうち、12種類はMシリーズおよびVerbzillaに搭載されていたモデルです。そのためこれらはReverbカテゴリーの“Legacy”に移動されました。
- Helixのテンポは、40.0 BPM (Beats Per Minute)以下でTAPを押しても反応しないようになりました。これは複数の早いタップの入力を正しく認識するための仕様変更です。20.0 BPMまでのテンポはマニュアルで選択可能で、TAPにタッチしてノブ6 (BPM)を回すことで20.0 BPMまでのテンポをプリセットにセーブすることができます。

バグ修正

- ごく稀に、Global Settings > MIDI/Tempo > Duplicate PC Sendが"Off"にセットされていても、複製されたPCメッセージが送られてしまうことがある問題を解決しました
- ごく稀に、モメンタリーに設定されたMIDIノートが“latching”に変更されてしまうことがある問題を解決しました
- MidおよびBassパラメーターが0.0に設定されている場合、 Cali IV Lead Amp/Amp+Cabモデルで、稀にゲインが下がってしまう場合がある問題を解決しました
- スナップショット名がクリアされると、スナップショット・フットスイッチ・モードからプリセット・フットスイッチ・モードに変更した際にプリセット名がブランクで表示されてしまう場合がある問題を解決しました
- Helix LT: HX EditからGlobal Settingsをリストアした後に、 EXP 1/2 のLEDが反応する場合がある問題を解決しました
- スナップショットを素早く切り替えると、Command Center > CC Toggleが誤ったMIDI CCメッセージを送る場合がある問題を解決しました
- その他のバグ修正および最適化

既知の問題点

- Shurikenのバンク名はShuriken VariaxをHelixに接続しVariax Workbench HD ソフトウェアを開いた際に表示されます
- 1つのプリセットの中で1024 IRを2つ使用し、上位にあるIRをpre/post split ブロックの前後に移動するとIRブロックの音のキャラクターが変わってしまう場合があります
- ごく稀に、TimeパラメータのNote Sync の値が1/2 Triplet よりも高く設定されていると、ピッチが不自然になる場合があります
 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 4 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.51
Released 2/7/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.51 リリースノート


新機能

- HX Effects 対応: HX Effects でHX EditをプリセットのライブラリアンおよびIRローダーとして使用できるようになりました。プリセットのフル・エディット機能の追加は2018年春に予定されています。
- HX Effects IR 対応: HX Effectsでユーザーおよびサードパーティー製のインパルスレスポンス(IR)ファイルをHX Editアプリケーション経由でロードできるようになりました。

- HX Effectsのフル・バックアップおよびリストア - HX EditはHX Effectsのプリセット、IRおよびグローバル設定のフル・バックアップおよびリストアに対応しました。
重要! この機能を使用するにはHX Effects ファームウェア2.50以上が必要です!
バックアップを作成するには、Fileプルダウン・メニューからCreate Backup を選択し、 [Create Backup] をクリックします。バックアップからリストアするには、Fileプルダウン・メニューから Restore From Backup From the Backup Fileを選択、目的のバックアップを選択して[Restore Backup]をクリックします。 8つのセットリスト, IR (インデックスの順番を含む), Global Settingsのどの組み合わせでのリストも選択できます。

バグ修正

- Helix LT: SplitもしくはMergeブロックをHX Edit内から移動する際、Helix LT上のパフォーマンス・ビューが閉じてしまう問題を解決しました
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点

- ごく稀に、HX Editでエキスポートしたプリセットをインポートした際、スナップショットでコントロールされるブロック・バイパスの状態が正しく設定されない場合がある
- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 81 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.12
Released 1/8/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This version of Line 6 Updater adds support for HX Effects.

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 66 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.12
Released 1/8/18

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This version of Line 6 Updater adds support for HX Effects.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 54 MB )

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Flash Memory      
6c64116
Version 2.30
Released 11/21/17

Works with:
Helix

Helix ファームウェア 2.30 リリースノート

 
新しいアンプ・モデル(7種類)
Voltage Queen  Victoria® Electro Kingがベース
Derailed Ingrid  Trainwreck Circuits® Expressがベース
Brit Trem Nrm  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル・チャンネルがベース
Brit Trem Brt  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのブライト・チャンネルがベース
Brit Trem Jump  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル&ブライト・チャンネル(ジャンパー接続)がベース
Cartographer  Ben Adrian Cartographerがベース
Agua 51 Aguilar® DB751 bass ampがベース

新しいエフェクト・モデル(7種類)
- Distortion > Kinky Boost (Mono, Stereo)  Xotic® EP Boosterがベース
- Distortion > Thrifter Fuzz (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナル
- Dynamics > Kinky Comp (Mono, Stereo)  Xotic® SP Compressorがベース
- Modulation > Bleat Chop Trem (Mono, Stereo)  Lightfoot Labs© Goatkeeperがベース
- Modulation > Double Take (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナルのダブラー
- Delay > Cosmos Echo (Mono, Stereo)  Roland RE-201 Space Echoがベース
- Volume/Pan > Stereo Width (Stereo)  ステレオパスのダイナミックな調整を行うLine 6 オリジナル・ユーティリティー
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。

新しい機能
- HX Editのサポート Helix Floor, Helix Rack/Control, Helix LTは、新しいHX Editアプリケーションに対応しました。(Mac/PC)
- 全ての状態を含む完全なバックアップとリストア Helixは、新しいHX Editアプリケーションによる全ての状態を含んだバックアップとリストア機能に対応します。 重要!このフル・バックアップ機能を使用するにはHelixファームウェアv2.20以上が必要です! HX Editでこの機能を使用する場合は、Fileプルダウン・メニューから“Create Backup…” を選択し、[Create Backup] をクリックします。バックアップからリストアするには、Fileプルダウン・メニューで、From the Backup Fileプルダウンから“Restore From Backup…” ブルダウンで目的のバックアップを選択し、[Restore Backup]をクリックします。これにより、8つのセットリスト、IR(インデックスの順番を含む)、Global Settingsを一括してリストアすることが可能になりました。
Global Settings > MIDI/Tempo > Duplicate PC Send — 2.30未満のバージョンでは、Helixは前のPCメッセージと同じ値のMIDI PCメッセージを省略していましたが、PCメッセージのデュプリケート(複製)の送信を選択できるようになりました。
- LFOリセット — TAPを一度踏むと全てのLFOベースのエフェクトをリセットできるようになりました。
- Variax Shurikenのサポート — Variax ShurikenをVDI経由で接続すると、HelixのInput > Multi and Input > Variaxブロックは正しいファクトリーバンク名を表示します。

改良と変更
- The Distortion > Obsidian 7000モデルは、サウンドとフィールがよりオリジナルに近くなるよう調整されました。

バグ修正
- Cali IV Rhythm 1でMasterノブを下げた際、ごく稀に出力ボリュームが上がってしまうことがある問題を解決しました。
- UK 846 およびTeardrop 310ワウ・モデルでLevelとMixパラメータが0 にセットされていると、~3dBのゲインが追加されることがある問題を解決しました。
- PitchブロックのIntervalパラメータがエクスポート後にインポートした際、適切にリストアされない場合がある問題を解決しました。
- Global Settings > MIDI/Tempo ページの特定のパラメータを調整した後、MIDIクロックが僅かな時間不安定になる場合がある問題を解決しました。
- コマンドセンターでExt Ampメッセージがフットスイッチにアサインされていると、InstantコマンドにアサインされているExt Ampメッセージが適切にリストアされない場合がある問題を解決しました。
- 全般的な安定性の向上
- その他の小さなバグ修正と最適化

既知の問題
- ごく稀に、モメンタリーにセットされているMIDIノートが“latching”に変わってしまうことがあります
- Cali IV Lead Amp/Amp+Cab モデルでMidとBass パラメーターが0.0にセットされていると、ゲインが減少してしまう場合があります
- スナップショットの名前がクリアされると、スナップショット・フットスイッチモードからプリセット・フットスイッチモードに変更した際、プリセット名がブランク表示されることがあります

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 4 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.30
Released 11/21/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

HX Edit 2.30 リリースノート

新しいアンプ・モデル(7種類)

Voltage Queen  Victoria® Electro Kingがベース
Derailed Ingrid  Trainwreck Circuits® Expressがベース
Brit Trem Nrm  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル・チャンネルがベース
Brit Trem Brt  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのブライト・チャンネルがベース
Brit Trem Jump  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル&ブライト・チャンネル(ジャンパー接続)がベース
Cartographer  Ben Adrian Cartographerがベース
Agua 51  Aguilar® DB751 bass ampがベース

新しいエフェクト・モデル(7種類)

- Distortion > Kinky Boost (Mono, Stereo)  Xotic® EP Boosterがベース
- Distortion > Thrifter Fuzz (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナル
- Dynamics > Kinky Comp (Mono, Stereo)  Xotic® SP Compressorがベース
- Modulation > Bleat Chop Trem (Mono, Stereo)  Lightfoot Labs© Goatkeeperがベース
- Modulation > Double Take (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナルのダブラー
- Delay > Cosmos Echo (Mono, Stereo)  Roland RE-201 Space Echoがベース
- Volume/Pan > Stereo Width (Stereo)  ステレオパスのダイナミックな調整を行うLine 6 オリジナル・ユーティリティー
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。

新しい機能

- HX Editのサポート―Helix Floor, Helix Rack/Control, Helix LTは、新しいHX Editアプリケーションに対応しました。(Mac/PC)
- 全ての状態を含む完全なバックアップとリストア―Helixは、新しいHX Editアプリケーションによる全ての状態を含んだバックアップとリストア機能に対応します。 重要!このフル・バックアップ機能を使用するにはHelixファームウェアv2.20以上が必要です!HX Editでこの機能を使用する場合は、Fileプルダウン・メニューから“Create Backup…” を選択し、[Create Backup] をクリックします。 これにより、8つのセットリスト、IR(インデックスの順番を含む)、Global Settingsを一括してリストアすることが可能になりました。
- PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示―プリセット名の左側にあるアイコンをクリックすると、PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示が選択可能になりました。

既知の問題

- ごく稀に、ブロックをパスAからパスBに移動すると、Splitブロックが間違った場所に作成される場合があります。
- ごく稀に、IRファイルをIRブロックの”Empty”スロットにインポートした際、オーディオがミュートされることがあります。 対処法:IRファイルをIMPULSESリストに直接ドラッグします。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.30
Released 11/21/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

HX Edit 2.30 リリースノート

新しいアンプ・モデル(7種類)

- Voltage Queen  Victoria® Electro Kingがベース
- Derailed Ingrid  Trainwreck Circuits® Expressがベース
- Brit Trem Nrm  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル・チャンネルがベース
- Brit Trem Brt  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのブライト・チャンネルがベース
- Brit Trem Jump  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル&ブライト・チャンネル(ジャンパー接続)がベース
- Cartographer  Ben Adrian Cartographerがベース
- Agua 51  Aguilar® DB751 bass ampがベース

新しいエフェクト・モデル(7種類)

- Distortion > Kinky Boost (Mono, Stereo)  Xotic® EP Boosterがベース
- Distortion > Thrifter Fuzz (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナル
- Dynamics > Kinky Comp (Mono, Stereo)  Xotic® SP Compressorがベース
- Modulation > Bleat Chop Trem (Mono, Stereo)  Lightfoot Labs© Goatkeeperがベース
- Modulation > Double Take (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナルのダブラー
- Delay > Cosmos Echo (Mono, Stereo)  Roland RE-201 Space Echoがベース
- Volume/Pan > Stereo Width (Stereo) ステレオパスのダイナミックな調整を行うLine 6 オリジナル・ユーティリティー
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。

新しい機能

- 全ての状態を含む完全なバックアップとリストア — Helixは、新しいHX Editアプリケーションによる全ての状態を含んだバックアップとリストア機能に対応します。重要!このフル・バックアップ機能を使用するにはHelixファームウェアv2.20以上が必要です!HX Editでこの機能を使用する場合は、Fileプルダウン・メニューから“Create Backup…” を選択し、[Create Backup] をクリックします。 これにより、8つのセットリスト、IR(インデックスの順番を含む)、Global Settingsを一括してリストアすることが可能になりました。
- PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示 — プリセット名の左側にあるアイコンをクリックすると、PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示が選択可能になりました。

既知の問題

- ごく稀に、ブロックをパスAからパスBに移動すると、Splitブロックが間違った場所に作成される場合があります。
- ごく稀に、IRファイルをIRブロックの”Empty”スロットにインポートした際、オーディオがミュートされることがあります。 対処法:IRファイルをIMPULSESリストに直接ドラッグします。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 80 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.87
Released 11/10/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Minor bug fixes.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 7 MB )

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Helix Native      
Helix Native
Version 1.00
Released 8/10/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
No Hardware Required

Helix Native Version 1.00

The new Helix® Native plug-in delivers the same award-winning HX amp and effects modeling found in Line 6’s best-selling Helix hardware guitar and effects processors, bringing authentic tone to your favorite DAW.

Helix Native is available as a fully functional 15-day free trial, which requires a Line 6 account.

Learn more at http://line6.com/helix/helixnative.html.

Download the user manual here.

THE WAIT IS OVER!

  • At long last... We are very proud to announce that this is the first version of the Helix Native plug-in for VST3, AAX, and AU made available to the public!
  • Try it for FREE for 15 days by clicking "start my 15-day free trial" on first launch.
  • Check your Authorized Devices if you can't authorize Helix Native, you might have too many authorized devices on your account.
  • Presets Compatible with Helix 2.21 firmware. Make sure your Helix hardware and editor software are up-to-date before transferring presets, setlists, etc.

KNOWN ISSUES

We're dedicated to being as transparent as possible, and here's some not-so-great stuff that you may encounter.

  • Editing min/max for automation of a parameter slider can temporarily stop reading the automation lane.
  • Editing parameters assigned to automation can can temporarily stop reading the automation lane during playback/record.
  • Cali IV Lead Amp model will decrease in gain when Mid and Bass are set to 0. This is already known to occur on Helix hardware.
  • Unfreezing Tracks in Logic Pro X will darken the plug-in UI, just close and reopen it in the meantime.
  • Moving blocks while Automation is running may cause some errors during playback/record on Pro Tools.

HAVE A GREAT IDEA FOR HELIX NATIVE?

We've already received a ton of feature requests from beta users, but if you have a great idea for Helix Native, we want to hear about it! Please visit http://line6.ideascale.com to post your requests and suggestions, or vote for features. This is the most direct way for you to influence our updates, and we look forward to hearing from you! 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 27 MB )

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Helix Native      
Helix Native
Version 1.00
Released 8/10/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
No Hardware Required

Helix Native Version 1.00

The new Helix® Native plug-in delivers the same award-winning HX amp and effects modeling found in Line 6’s best-selling Helix hardware guitar and effects processors, bringing authentic tone to your favorite DAW.

Helix Native is available as a fully functional 15-day free trial, which requires a Line 6 account.

Learn more at http://line6.com/helix/helixnative.html.

Download the user manual here.

THE WAIT IS OVER!

  • At long last... We are very proud to announce that this is the first version of the Helix Native plug-in for VST3, AAX, and AU made available to the public!
  • Try it for FREE for 15 days by clicking "start my 15-day free trial" on first launch.
  • Where's VST2? If your DAW does not yet support the VST3 standard, like Ableton Live or Reason, be sure to check the "install VST2" checkbox during installation.
  • Check your Authorized Devices if you can't authorize Helix Native, you might have too many authorized devices on your account.
  • Presets Compatible with Helix 2.21 firmware. Make sure your Helix hardware and editor software are up-to-date before transferring presets, setlists, etc.

KNOWN ISSUES

We're dedicated to being as transparent as possible, and here's some not-so-great stuff that you may encounter.

  • Please temporarily disable your antivirus during the installation as some users have had trouble downloading or authorizing and we don't want that to happen to you too.
  • Editing min/max for automation of a parameter slider can temporarily stop reading the automation lane.
  • Editing parameters assigned to automation can can temporarily stop reading the automation lane during playback/record.
  • Cali IV Lead Amp model will decrease in gain when Mid and Bass are set to 0. This is already known to occur on Helix hardware.
  • Unfreezing Tracks in Logic Pro X will darken the plug-in UI, just close and reopen it in the meantime.
  • Moving blocks while Automation is running may cause some errors during playback/record on Pro Tools.

HAVE A GREAT IDEA FOR HELIX NATIVE?

We've already received a ton of feature requests from beta users, but if you have a great idea for Helix Native, we want to hear about it! Please visit http://line6.ideascale.com to post your requests and suggestions, or vote for features. This is the most direct way for you to influence our updates, and we look forward to hearing from you! 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 22 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.86
Released 5/2/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

ドライバー v1.86 リリースノート

バグ修正:
- ごく稀にWorkbench HD上で特定の動作をさせるとHelix EditorとHelixの接続が解除されてしまう場合がある問題を解決しました。
- その他小さなバグ修正と最適化

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 7 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.21
Released 5/2/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.21 リリースノート
 
Helix v2.21.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
<重要>すでにHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされている場合は、このHelix Editor v2.21をインストールするだけです。

まだHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされていない場合は、以下の手順に従ってアップデートを完了させてください!
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.21) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.21は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

HELIX /HELIX LT:  フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

バグ修正
- ごく稀にモノもしくはステレオのDelay > Pitch Echoブロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にモノもしくはステレオのPitch/Synth > Simple PitchまたはDual Pitch ロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にUSB経由でMIDIクロックを受信中にグローバル設定にアクセスするとHelixがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀に、特定のブロックタイプを別の箇所にコピーした際にHelixが反応しなくなる問題を解決しました。
- 複数のアサインの設定とカスタマイズが施されたフットスイッチにおいて、プリセットをエキスポートして再インポートした後にバイパス状態の設定が入れ替わってしまう場合がある問題を解決しました。
- スラッシュ[/]の文字がカスタムラベルに追加できない場合がある問題を解決しました。
- 多くのコントローラーアサインを含むプリセットがエディターのUI上で適切にアップデートされない場合がある問題を解決しました。
- その他小さなバグ修正と最適化

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 80 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.21
Released 5/2/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.21 リリースノート
 
Helix v2.21.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
<重要>すでにHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされている場合は、このHelix Editor v2.21をインストールするだけです。

まだHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされていない場合は、以下の手順に従ってアップデートを完了させてください!
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.21) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.21は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

HELIX /HELIX LT: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

バグ修正
- ごく稀にモノもしくはステレオのDelay > Pitch Echoブロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にモノもしくはステレオのPitch/Synth > Simple PitchまたはDual Pitch ロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にUSB経由でMIDIクロックを受信中にグローバル設定にアクセスするとHelixがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀に、特定のブロックタイプを別の箇所にコピーした際にHelixが反応しなくなる問題を解決しました。
- 複数のアサインの設定とカスタマイズが施されたフットスイッチにおいて、プリセットをエキスポートして再インポートした後にバイパス状態の設定が入れ替わってしまう場合がある問題を解決しました。
- スラッシュ[/]の文字がカスタムラベルに追加できない場合がある問題を解決しました。
- 多くのコントローラーアサインを含むプリセットがエディターのUI上で適切にアップデートされない場合がある問題を解決しました。
- その他小さなバグ修正と最適化

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 89 MB )

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Flash Memory      
61d1df5
Version 2.21
Released 4/27/17

Works with:
Helix

Helix ファームウェア 2.21 リリースノート

 
Helix v2.21.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
<重要>2.21をインストールするには以下の手順に従う必要があります!
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。 Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。
http://jp.line6.com/software/
 
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.21) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、 アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.21は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。 
 
7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。
 
HELIX FloorおよびLT: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。Helix.
 
HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

改善と変更

- GUIエンジンのさらなる最適化

バグ修正

- Pitch/Synth > 3 Note Generator および 4 OSC Generatorが動作している裏でTrailsパラメーターが無効になっていると、Decayパラメーターが壊れているように見える場合がある問題を解決しました。

- Distortion > Stereo > Clawthorn Driveがセンターからやや右寄りに定位している問題を解決しました。

- ストンプスイッチモードからブロックの設定を行う場合に、動作が通常より遅くなる問題を解決しました。

- オーディオがアクティブな状態で、ボリュームノブを動かすとクリップしたような状態が生じる場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、Helixが外部からのMIDIクロックに追随している最中にキャビネットのマイクモデルを変更すると、画面が瞬間的にロックしてしまう場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、MIDIクロック経由でテンポチェンジ情報を多く受信している際にモデルリストを操作していると、Helixがフリーズする場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、ストンプモードフットスイッチを押した際に単発のMIDIクロック・パルスを出力する場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、USB経由でMIDIクロックを受信中にグローバルセッティングにアクセスするとフリーズする場合がある問題を解決しました。

- Helix Rack/Control のみ:Helix Controlに、エクスプレッションペダルがかかと側が下がった状態で接続されていて、Global Settings > Pedals > Polarityが“Inverted”に、Global Settings > Pedal > Pedal Positionが“Global”にセッティングされていると、プリセットをロードする際に、短い音が発生する場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、複数のバイパスアサインがされ、名前がカスタマイズされたフットスイッチで、プリセットをインポートするとバイパス状態が入れ替わってしまう場合がある問題を解決しました。

- ごく稀に、特定のブロックタイプを別のブロックにコピーした後、Helixが反応しなくなる場合がある問題を解決しました。

- その他、軽微なバグの修正と最適化

既知の問題点

- VariaxがHelixに接続されている場合、MIDIチャンネル16はVariax Workbench HDがVariaxとのコミュニケーションに使用されるため、使用しないようにしてください。これは仕様となります。同様に、Variax Workbenchは、DAW上でMIDIトラックを録音待機もしくは再生する際には使用しないでください。

- ファームウェアのアップデートの過程で、HelixがPitch/Synth > Generator を含んだプリセットにセットされている場合、プリセットを再構築した後に短いノイズが発生する場合があります。
 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 3 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.20
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.20 リリースノート

 

Helix v2.20.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.20をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。

 

注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.20) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.20は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。


■ 新しい機能

- 2.20で追加された新しい22種類のモデルに対応

■ バグ修正

- ごく稀にVolume/Panを含むプリセットの不具合で、Volumeが0%になることがある問題を解決しました。

- 特定のRoland社製キーボードが出力するアクティブなMIDIメッセージが、HelixのMIDIの発信に影響する場合がある問題を解決しました。

- ArchetypeアンプモデルのChannel Volumeの変化が正しくない問題を解決しました。

- その他小さなバグの修正と最適化

■ 既知の問題点

- Helix Editorからスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常よる遅くなります。これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- VariaxがHelixに接続されている場合、MIDIチャンネル16はVariax Workbench HDがVariaxとのコミュニケーションに使用されるため、使用しないようにしてください。これは仕様となります。同様に、Variax Workbenchは、DAW上でMIDIトラックを録音待機もしくは再生する際には使用しないでください。

- ごく稀に、HelixはMIDIクロックを受信中にプリセットを高速で切り替えるとフリーズする場合があります。

- Variax Workbenchでプリセットをアップロード/ダウンロードしている間は、Helixのプリセットを編集しないようにしてください。Helix Editorは接続を見失う場合があります。

 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 80 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.20
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.20 リリースノート

 

Helix v2.20.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.20をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。

 

注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.20) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.20は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。


■ 新しい機能

- 2.20で追加された新しい22種類のモデルに対応

■ バグ修正

- ごく稀にVolume/Panを含むプリセットの不具合で、Volumeが0%になることがある問題を解決しました。

- 特定のRoland社製キーボードが出力するアクティブなMIDIメッセージが、HelixのMIDIの発信に影響する場合がある問題を解決しました。

- ArchetypeアンプモデルのChannel Volumeの変化が正しくない問題を解決しました。

- その他小さなバグの修正と最適化

■ 既知の問題点

- Helix Editorからスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常よる遅くなります。これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- VariaxがHelixに接続されている場合、MIDIチャンネル16はVariax Workbench HDがVariaxとのコミュニケーションに使用されるため、使用しないようにしてください。これは仕様となります。同様に、Variax Workbenchは、DAW上でMIDIトラックを録音待機もしくは再生する際には使用しないでください。

- ごく稀に、HelixはMIDIクロックを受信中にプリセットを高速で切り替えるとフリーズする場合があります。

- Variax Workbenchでプリセットをアップロード/ダウンロードしている間は、Helixのプリセットを編集しないようにしてください。Helix Editorは接続を見失う場合があります。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 89 MB )

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Workbench HD      
Workbench HD
Version 2.13
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
James Tyler Variax
POD HD Pro
POD HD Pro X
POD HD500
POD HD500X
Variax Shuriken
Variax Standard
Variax USB Interface

This update includes:
-Support for Variax Shuriken
-Support for Variax connection through Helix (Helix firmware 2.20 or later required)

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 21 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.11
Released 3/30/17

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This update includes minor big fixes.

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 65 MB )

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Workbench HD      
Workbench HD
Version 2.13
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
James Tyler Variax
POD HD Pro
POD HD Pro X
POD HD500
POD HD500X
Variax Shuriken
Variax Standard
Variax USB Interface

This update includes:
-Support for Variax Shuriken
-Support for Variax connection through Helix (Helix firmware 2.20 or later required)

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 20 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.11
Released 3/30/17

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix LT
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This update includes minor big fixes.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Drivers      
Line 6 Helix Driver2
Version 1.0.4
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Macドライバー 1.0.4 リリースノート

Helix Macドライバー 1.0.4は、マルチチャンネルのオーディオ・パフォーマンスを改善します。44.1 kHz, 48 kHz, 88.2 kHz, 96 kHzの各サンプルレートをサポートしています。

重要! Helix Macドライバーをインストールすると、クラスコンプライアントOS X Core Audioドライバーは使用できなくなります。


ドライバーをインストールしてコンピュータを再起動した後:

1. Helix/Helix Rackが単独でUSBポートに接続されていることを確認してください。 (USBハブなどは使用しない)

2. Appleメニューから、”システム環境設定…”を選択し、「サウンド」アイコンをクリックします。

3. 「出力」のタブをクリックします。 Line 6 Helixがデバイスのリスト上に現れますので、「Line 6 Helix」(もしくは「Line 6 Helix Rack」)をクリックします。

4. 「入力」のタブをクリックします。Line 6 Helixがデバイスのリスト上に現れますので、「Line 6 Helix」(もしくは「Line 6 Helix Rack」)をクリックします。

5. DAWソフトを開きます。 オーディオデバイスのリスト上に、2つのアイテムLine 6 Helix および (Helix Audio)が見えるはずです。 「Line 6 Helix」(もしくは「Line 6 Helix Rack」)を入力、出力の両方で選択します。


何らかの理由でHelix Macドライバーをアンインストールする場合:

1. Macintosh HD/ライブラリ/Extensionsを開きます。Extensionsフォルダの中に "L6Helix.kext."と言う名前のファイルがあるはずなので、これをゴミ箱にドラッグします。

2. ゴミ箱を空にして、コンピュータを再起動します。Helixは再びOS X Core Audioドライバーを使用するようになります。


既知の問題
- ごく稀に、コンピュータをスリープから復旧した際に、オーディオが失われることがあります。

- いくつかのDAWアプリケーションでUIコントロールを調整する際に、偶発的なオーディオが出力される場合があります。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 5 MB )

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Flash Memory      
07d9434
Version 2.20
Released 3/30/17

Works with:
Helix

Helix ファームウェア 2.20 リリースノート

 
Helix v2.20.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。 Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。
http://jp.line6.com/software/

ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.20) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.20は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。 
 
7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。
 
HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
 
HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

■ 新しいアンプ・モデル

Line 6 Badonk, オリジナルのBig Bottomハイゲイン・モデルをベースにした新しいLine 6オリジナル・モデル

Woody Blue, Acoustic® 360ベース・アンプがベース

Del Sol 300, Sunn® Coliseum 300ベース・アンプがベース

Busy One Ch1, Pearce BC-1ベース・プリアンプのチャンネル1がベース

Busy One Ch2, Pearce BC-1ベース・プリアンプのチャンネル2がベース

Busy One Jump, Pearce BC-1ベース・プリアンプのチャンネル1と2(ジャンパー)がベース


■ 新しいハイブリッド・キャビネット

1x12 Cali IV, MESA/Boogie® Mk IV 12” cabがベース

1x12 Cali EXT, MESA/Boogie® 12” extension cab (EVM12L スピーカー)がベース

2x12 Match H30, Matchless® DC-30 cab (12” G12H30 スピーカー)がベース

2x12 Match G25, Matchless® DC-30 cab (12” Greenback 25 スピーカー)がベース

1x12 Del Sol, Sunn® Coliseum 300 bass cab (12” スピーカー)がベース

1x18 Del Sol, Sunn® Coliseum 300 bass cab (18” スピーカー)がベース

1x18 Woody Blue, Acoustic® 360 18” bass cabがベース


■ 新しいエフェクト

- Distortion > Obsidian 7000 (Mono, Stereo), Darkglass Electronics® Microtubes B7K Ultra bass preamp/overdrive/EQがベース

- Distortion > Clawthorn Drive (Mono, Stereo) Wounded Paw Battering Ram ベースオーバードライブがベース

- Dynamics > 3-Band Comp (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル・マルチバンド・コンプレッサー

- Dynamics > Autoswell  (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル

- Modulation > PlastiChorus (Mono, Stereo) Arion SCH-Z chorus改造版がベース

- Delay > Vintage Swell (Mono, Stereo) Line 6オリジナル

- Delay > Adriatic Swell (Mono, Stereo) Line 6オリジナル

- Pitch/Synth > 3 Note Generator (Mono, Stereo) Line 6オリジナル

- Pitch/Synth > 4 OSC Generator (Mono, Stereo) Line 6オリジナル

ご注意:3 Note Generatorと4 OSC Generatorは楽器が接続されていなくても発音するため、これらのブロックはデフォルトではオフになっています。オンにするにはBYPASSボタンを押してください。

* ここで使用されている全ての製品名は各社の商標であり、Line 6に関係するものではありません。


■ 新しい機能

- Global Settings > MIDI/Tempo > Send MIDI Clock—Helixは外部ペダル、ラック機器やソフトウェアと同期するためのMIDIクロックを出力できるようになりました。“Off” (クロックを出力しない)、“MIDI” (MIDI OUTジャックからクロックを出力)、“USB” (USB経由でクロックを出力)、もしくは“MIDI+USB” (MIDI OUTと USBの両方からクロックを出力)のいずれかを選択します。

- Global Settings > MIDI/Tempo > Receive MIDI Clock—Helixは内部のタームベースのエフェクト(ディレイやモジュレーション等)をDAWやドラムマシン、キーボードや他の機器等、外部から入力されるMIDIクロックに同期できるようになりました。“Off” (MIDIクロックを無視する)、“MIDI” (MIDI INからクロックを受信)、“USB” (USB経由でクロックを受信)、もしくは “Auto” (MIDI INまたはUSBからクロックを受信するまで内部で生成されるテンポを使用する)のいずれかを選択します。

- Variax Workbench HD のサポート—Variaxが、HelixのUSB端子経由で直接 Variax Workbench HDソフトウェア (Mac/PC) とコミュニケーションできるようになりました。ウィンドウズ・ユーザーは、こちらからHelix USBドライバー ver.1.85もダウンロードしてください: https://jp.line6.com/software/readeula.html?rid=7381

重要!Variax Workbench HD をバージョン 2.13にアップデートする必要があります。WindowsユーザーはHelix USB driver, version 1.85が必要です。
重要!Variax WorkbenchはMIDIチャンネル16を使用します。HelixのUSBポート経由でVariax Workbenchに接続する際は、HelixもしくはHelixのコマンドセンター・メッセージをMIDIチャンネル16またはOmniにアサインしないようにしてください。

Global Settings > MIDI/Tempo > MIDI PC Send/Receive はMIDI PC Receive およびMIDI PC Send の2つの独立したパラメーターになり、 Page 2に移動しました。さらに、HelixがMIDIプログラムチェンジをMIDI、USBのいずれかもしくは両方で送受信するかどうか選択できるようになりました。

- Clear Bypass Assignment—個々のブロックのバイパスアサインがクリアできるようになりました。Bypass Assign 画面から、クリアしたいブロックを選択します。 ACTION ボタンを押して、Knob 1 (Clear Assignments)を実行します。

- Line 6 Allure Pack IRs—Line 6はHelixや対応するモデリング機器やソフトウェアで使用するためのインパルス・レスポンスのパックを作成しました。
Allure Pack はこちらからダウンロードできます: www.line6.com/allure


■変更と改善

- GUIエンジンを最適化し、ナビゲーションおよびモデル選択がスピードアップしました。

- MIDI Clockの送受信は、Tempoパネルのショートカットにも追加されます。Tempoパネルを開くにはTAPにタッチします。

- 外部のMIDIクロックのスレーブ時には、TAPのスクリブルストリップはグレーアウトし、スイッチのLEDは青色に点滅します。

- Reverb > Plate、Room、Chamber、Hall、Echo、Tile、Cave、Ducking、Octoは、DSPの消費量 を抑える最適化がなされています。

- Pitch > Pitch Wham、Twin Harmony、Simple Pitch、Dual Pitchおよび3 OSC Synthは、DSPの消費量を抑える最適化がなされています。

- 選択されていないペダルエディットのスイッチは薄いカラーで表示されます。

- アクティブになっていないLooperの機能のスイッチは薄い白で表示されます。

- 既存のファクトリープリセット・バンドルの追加と改良


■バグ修正

- ごく稀にVolume/Panを含むプリセットの不具合で、Volumeが0%になることがある問題を解決しました。

- 特定のRoland社製キーボードが出力するアクティブなMIDIメッセージが、HelixのMIDIの発信に影響する場合がある問題を解決しました。

- ArchetypeアンプモデルのChannel Volumeの変化が正しくない問題を解決しました。

- その他小さなバグの修正と最適化

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 3 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.85
Released 3/23/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

This driver is required for Workbench HD connectivity through Helix.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 7 MB )

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Flash Memory      
938685d
Version 2.12
Released 1/9/17

Works with:
Helix

Helix ファームウェア 2.12 リリースノート

 

Helix v2.12.0は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.12をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.12のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3.現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。
 
4. elix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.12) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.12は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 
7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。
 
HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
 
HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

<バグ(不具合)の修正>

- ごく稀に、特定のファクトリープリセットに特定のフットスイッチを組み合わせた場合、大きなノイズが発生する場合がある問題を修正

- 特定のプリセットにおいて、Variaxのパラメーターが”per preset”に設定されている場合、ごく稀にVariaxのVolumeパラメーターが0.0でリコールされる場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他小さな不具合の修正と最適化

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 3 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.11
Released 12/15/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.11 リリースノート

 

Helix v2.11.0 は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.11をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.11のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。 http://line6.com/software/ ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.11) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.11は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

<バグ(不具合)の修正>

- 2.10より前のバージョンで作られたスナップショットを含むプリセットをインポートした際、エクスプレッションペダルのスクリブルストリップ上にEXP2が表示されない場合がある問題を修正

- 2.10より前のバージョンで作られたIR 127もしくは128がロードされたプリセットをインポートした際に不具合が生じる場合がある問題を修正

- Bypass Assign > Waitのデフォルト値がハードウェア上では 300ms であるのに対して、Helix Editで選択した際は 100ms になっている問題を修正

- Bypass Assign >カスタムラベルおよびSwitch LED パラメーターが、見えているにも関わらずEXP 1/2/3 および Variax Vol/Toneに適用されない問題を修正

- スナップショットを選択した際、ごく稀にインプット・ブロックが"None"に戻って反応しなくなってしまう場合がある問題を修正

- 連続可変のBypassアサインが存在するプリセットが複数のスナップショット設定を含んでいる場合、ごく稀にいくつかのパラメーターが正しくリコールされない場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他の小さなバグ修正と最適化

 

<既知の問題点>

- Heix Editでスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常より遅くなりますが、これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法: プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Version 2.11
Released 12/15/16

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Helix v2.11.0 は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.11をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.11のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。 http://line6.com/software/ ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.11) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.11は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

<バグ(不具合)の修正>

- 2.10より前のバージョンで作られたスナップショットを含むプリセットをインポートした際、エクスプレッションペダルのスクリブルストリップ上にEXP2が表示されない場合がある問題を修正

- 2.10より前のバージョンで作られたIR 127もしくは128がロードされたプリセットをインポートした際に不具合が生じる場合がある問題を修正

- Bypass Assign > Waitのデフォルト値がハードウェア上では 300ms であるのに対して、Helix Editで選択した際は 100ms になっている問題を修正

- Bypass Assign >カスタムラベルおよびSwitch LED パラメーターが、見えているにも関わらずEXP 1/2/3 および Variax Vol/Toneに適用されない問題を修正

- スナップショットを選択した際、ごく稀にインプット・ブロックが"None"に戻って反応しなくなってしまう場合がある問題を修正

- 連続可変のBypassアサインが存在するプリセットが複数のスナップショット設定を含んでいる場合、ごく稀にいくつかのパラメーターが正しくリコールされない場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他の小さなバグ修正と最適化

 

<既知の問題点>

- Heix Editでスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常より遅くなりますが、これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法: プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

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Helix ファームウェア v2.11 リリースノート

 

Helix v2.11.0 は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.11をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.11のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。 http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.11) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.11は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

<バグ(不具合)の修正>

- 2.10より前のバージョンで作られたスナップショットを含むプリセットをインポートした際、エクスプレッションペダルのスクリブルストリップ上にEXP2が表示されない場合がある問題を修正

- 2.10より前のバージョンで作られたIR 127もしくは128がロードされたプリセットをインポートした際に不具合が生じる場合がある問題を修正

- Bypass Assign > Waitのデフォルト値がハードウェア上では 300ms であるのに対して、Helix Editで選択した際は 100ms になっている問題を修正

- Bypass Assign >カスタムラベルおよびSwitch LED パラメーターが、見えているにも関わらずEXP 1/2/3 および Variax Vol/Toneに適用されない問題を修正

- スナップショットを選択した際、ごく稀にインプット・ブロックが"None"に戻って反応しなくなってしまう場合がある問題を修正

- 連続可変のBypassアサインが存在するプリセットが複数のスナップショット設定を含んでいる場合、ごく稀にいくつかのパラメーターが正しくリコールされない場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他の小さなバグ修正と最適化

 

<既知の問題点>

- Heix Editでスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常より遅くなりますが、これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法: プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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Helix Editor v2.10 リリースノート

 

Helix v2.10は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.10をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1.全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.10のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.10) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.10は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しい機能

- EXP 1/2/3 およびVariax Volume/Tone ノブからのブロックのEnable/Bypass自動切替 :連続してプロセッシングするタイプのブロック(ワウやワーミー等)が、EXP 1、 EXP 2、EXP 3あるいは Variaxのボリューム/トーンノブを動かすだけでEnable/Bypassを切り替えることができるようになりました。MENUに続けてノブ 1 (Bypass Assign)を押します。ノブ 1 (Switch) を回して目的のスイッチを選択します。 連続可変タイプのコントローラーを選択している場合は、ノブ 2 (Position) および ノブ 3 (Wait) が表示されます。

-

Bypass Assign > Positionパラメーター:Positionは、ブロックで設定されているエクスプレッション・ペダルやVariaxノブの可動範囲のどの位置で切替を行うかを定義します。例えば、1%に設定されている場合、ベダルがヒール・ポジションに動かされたときにブロックはオフになります。99%に設定されている場合は、トー・ポジションに動かされるとオンになります。ポジションに関係なく、オン/オフを入れ替えるには、BYPASSボタンを押します。

- Bypass Assign > Waitパラメーター:Waitは、エクスプレッション・ペダルやVariaxノブがPosition設定を下回った際、ブロックがオフになるまでの時間を定義します。例えば、ワウを効かせたかっこいいファンク・ソロの途中で、ヒール・ポジションに行く度にすぐにオフになってしまったりしないようにする事ができます。

- MIDI経由でのブロックバイパス:個々のプロセッシング・ブロックは、外部からのMIDI CCメッセージでEnable/Bypassが切り替えられるようになりました。MENUボタン、続いてノブ 1(Bypass Assign)を押します。ノブ4(MIDI In) をまわして目的のMIDI CCを選択します。CC値0-63はブロックをオフに、64-127はオンにします。いくつかのMIDI CCは、他の共通機能向けにリザーブされているため、選択できないようになっています。

- バイパス・アサインのラーン機能対応:コントローラー・アサインと同様に、選択したブロックのバイパス・アサインも手動で設定する以外に、ソースを「ラーン」機能で覚えさせる事ができるようになりました。Bypass Assignのスクリーン上で、ノブ6 (Learn) を押し、目的のフットスイッチ、エクスプレッション・ペダル、Variaxノブ、MIDI CCを設定します。Helixは、ノブ1の上にスイッチを、MIDI CCの場合はノブ4(MIDI In)の上に表示します。

- 全てのバイパス・アサインを一括でクリア:すべてのバイパス・アサインを一度にクリアできるようになりました。Bypass AssignのスクリーンからACTION を押し、続いて ノブ 1 (Clear All Assignments). そして確認のためノブ 6 (OK) を押します。

- スナップショット時のフットスイッチのLED カラー:スナップショット時のフットスイッチの色を選択できるようになりました。PRESETSノブ、続いて ノブ 6 (Rename Snapshot)を押します。 ノブ 5 (LED Color) を回して目的の色を選択します。 “Auto Color” はデフォルトの赤です。
注:現時点では、Helixアプリケーションからスナップショット時のフットスイッチの色を設定することはできません。

- Split > Y パランス・パラメーター:これまでのSplit > Y ブロックは左右両方の信吾をパスAとBに均等に送っていました。2.10では、パスAとBに送る信号の個々のバランス(パン)をコントロールできるようになりました。デフォルトでは “Center”に設定されており、従来のSplit > Yブロックと同様に動作します。

- MIDIパンツのサポート

 

改善と変更

- Delay > Vintage DigitalにHeadroomのパラメーターを追加しました。

- スナップショットで現在のアクティブなエクスプレッション・コントローラー (EXP 1 もしくは EXP 2) をペダル上でリコールできるようになりました。

- Split > Y がバイパスできるようになりました。バイパス時には、ブロックは左右両方の信号をパスA/Bに均等に送ります。(従来のSplit Yブロック同様)

- ルーパー・モード時のLEDが、状態がより分かりやすいdim/litの2段階表示になりました。

-ペダルエディットモードで、選択されていないパラメーターのスイッチのLEDがdim表示になりました。

- プリセット、セットリスト、スナップショットおよびストンプモードのカスタムラベルの名前を付ける際、リストでスラッシュ「/」が選択できるようになりました。

- Bypass Assign > ノブ 1 (Footswitch)は 、より適切に意味を反映するため“Switch” に変更されました。

- タップ・テンポはプリセットの歪み具合に影響しなくなりました。

- ファクトリープリセット・バンドルのマイナー・アップデート

- ユーザーがアップデートの手順に従わなかった場合、Helixは毎週木曜日の午後1時から3時の間、ユーザーの車のラジオからポルカ・デスメタルしか流れないようにしてしまいます。

 

既知の問題点

- ごく稀に、Volume/Pan を含んだデータの破損したプリセットで、ボリュームペダルが0%に落ちる事があります。このような場合では、ボリュームペダルを完全に消去してから、再度追加します。もし同じプリセットでこの問題が繰り返される場合は、Line 6 カスタマーサービスに連絡してください。

- Bypass Assign > Wait のデフォルト値がハードウエア上では300msなのに、Helix Editで選択した場合は100ms になっている。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法:プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Version 2.10
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Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.10 リリースノート

 

Helix v2.10は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.10をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1.全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.10のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.10) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.10は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しい機能

- EXP 1/2/3 およびVariax Volume/Tone ノブからのブロックのEnable/Bypass自動切替 :連続してプロセッシングするタイプのブロック(ワウやワーミー等)が、EXP 1、 EXP 2、EXP 3あるいは Variaxのボリューム/トーンノブを動かすだけでEnable/Bypassを切り替えることができるようになりました。MENUに続けてノブ 1 (Bypass Assign)を押します。ノブ 1 (Switch) を回して目的のスイッチを選択します。 連続可変タイプのコントローラーを選択している場合は、ノブ 2 (Position) および ノブ 3 (Wait) が表示されます。

-

Bypass Assign > Positionパラメーター:Positionは、ブロックで設定されているエクスプレッション・ペダルやVariaxノブの可動範囲のどの位置で切替を行うかを定義します。例えば、1%に設定されている場合、ベダルがヒール・ポジションに動かされたときにブロックはオフになります。99%に設定されている場合は、トー・ポジションに動かされるとオンになります。ポジションに関係なく、オン/オフを入れ替えるには、BYPASSボタンを押します。

- Bypass Assign > Waitパラメーター:Waitは、エクスプレッション・ペダルやVariaxノブがPosition設定を下回った際、ブロックがオフになるまでの時間を定義します。例えば、ワウを効かせたかっこいいファンク・ソロの途中で、ヒール・ポジションに行く度にすぐにオフになってしまったりしないようにする事ができます。

- MIDI経由でのブロックバイパス:個々のプロセッシング・ブロックは、外部からのMIDI CCメッセージでEnable/Bypassが切り替えられるようになりました。MENUボタン、続いてノブ 1(Bypass Assign)を押します。ノブ4(MIDI In) をまわして目的のMIDI CCを選択します。CC値0-63はブロックをオフに、64-127はオンにします。いくつかのMIDI CCは、他の共通機能向けにリザーブされているため、選択できないようになっています。

- バイパス・アサインのラーン機能対応:コントローラー・アサインと同様に、選択したブロックのバイパス・アサインも手動で設定する以外に、ソースを「ラーン」機能で覚えさせる事ができるようになりました。Bypass Assignのスクリーン上で、ノブ6 (Learn) を押し、目的のフットスイッチ、エクスプレッション・ペダル、Variaxノブ、MIDI CCを設定します。Helixは、ノブ1の上にスイッチを、MIDI CCの場合はノブ4(MIDI In)の上に表示します。

- 全てのバイパス・アサインを一括でクリア:すべてのバイパス・アサインを一度にクリアできるようになりました。Bypass AssignのスクリーンからACTION を押し、続いて ノブ 1 (Clear All Assignments). そして確認のためノブ 6 (OK) を押します。

- スナップショット時のフットスイッチのLED カラー:スナップショット時のフットスイッチの色を選択できるようになりました。PRESETSノブ、続いて ノブ 6 (Rename Snapshot)を押します。 ノブ 5 (LED Color) を回して目的の色を選択します。 “Auto Color” はデフォルトの赤です。
注:現時点では、Helixアプリケーションからスナップショット時のフットスイッチの色を設定することはできません。

- Split > Y パランス・パラメーター:これまでのSplit > Y ブロックは左右両方の信吾をパスAとBに均等に送っていました。2.10では、パスAとBに送る信号の個々のバランス(パン)をコントロールできるようになりました。デフォルトでは “Center”に設定されており、従来のSplit > Yブロックと同様に動作します。

- MIDIパンツのサポート

 

改善と変更

- Delay > Vintage DigitalにHeadroomのパラメーターを追加しました。

- スナップショットで現在のアクティブなエクスプレッション・コントローラー (EXP 1 もしくは EXP 2) をペダル上でリコールできるようになりました。

- Split > Y がバイパスできるようになりました。バイパス時には、ブロックは左右両方の信号をパスA/Bに均等に送ります。(従来のSplit Yブロック同様)

- ルーパー・モード時のLEDが、状態がより分かりやすいdim/litの2段階表示になりました。

-ペダルエディットモードで、選択されていないパラメーターのスイッチのLEDがdim表示になりました。

- プリセット、セットリスト、スナップショットおよびストンプモードのカスタムラベルの名前を付ける際、リストでスラッシュ「/」が選択できるようになりました。

- Bypass Assign > ノブ 1 (Footswitch)は 、より適切に意味を反映するため“Switch” に変更されました。

- タップ・テンポはプリセットの歪み具合に影響しなくなりました。

- ファクトリープリセット・バンドルのマイナー・アップデート

- ユーザーがアップデートの手順に従わなかった場合、Helixは毎週木曜日の午後1時から3時の間、ユーザーの車のラジオからポルカ・デスメタルしか流れないようにしてしまいます。

 

既知の問題点

- ごく稀に、Volume/Pan を含んだデータの破損したプリセットで、ボリュームペダルが0%に落ちる事があります。このような場合では、ボリュームペダルを完全に消去してから、再度追加します。もし同じプリセットでこの問題が繰り返される場合は、Line 6 カスタマーサービスに連絡してください。

- Bypass Assign > Wait のデフォルト値がハードウエア上では300msなのに、Helix Editで選択した場合は100ms になっている。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法:プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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Version 2.10
Released 11/22/16

Works with:
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Helix ファームウェア 2.10 リリースノート

 Helix v2.10.0 は新しいモデル、機能、修正、安定性の向上や最適化を含むファームウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.10をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.10のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.10) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.10は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しいアンプ・モデル

Archetype Clean - Paul Reed Smith® Archon® のクリーン・チャンネルがベース

Archetype Lead - Paul Reed Smith® Archon® のリード・チャンネルがベース

Line 6 Litigator - ブティック系ミッドゲイン・アンプにヒントを得た新しいLine 6オリジナルアンプ


新しいエフェクト・モデル

- Distortion > Stupor OD (Mono, Stereo) - BOSS® SD-1 スーパー・オーバードライブがベース

- Delay > Pitch Echo (Mono, Stereo) - Line 6 オリジナル

* Paul Reed Smith、ArchonはPaul Reed Smith Guitars, LPの登録商標です。

* BOSSはRoland Corporation U.S.の登録商標です。


新しい機能

- EXP 1/2/3 およびVariax Volume/Tone ノブからのブロックのEnable/Bypass自動切替 :連続可変でプロセッシングするタイプのブロック(ワウやワーミー等)が、EXP 1、 EXP 2、EXP 3あるいは Variaxのボリューム/トーンノブを動かすだけでEnable/Bypassを切り替えることができるようになりました。MENUに続けてノブ 1 (Bypass Assign)を押します。ノブ 1 (Switch) を回して目的のスイッチを選択します。連続可変タイプのコントローラーを選択している場合は、ノブ 2 (Position) および ノブ 3 (Wait) が表示されます。

- Bypass Assign > Positionパラメーター:Positionは、ブロックで設定されているエクスプレッション・ペダルやVariaxノブの可動範囲のどの位置で切替を行うかを定義します。例えば、1%に設定されている場合、ベダルがヒール・ポジションに動かされたときにブロックはオフになります。99%に設定されている場合は、トー・ポジションに動かされるとオンになります。ポジションに関係なく、オン/オフを入れ替えるには、BYPASSボタンを押します。

- Bypass Assign > Waitパラメーター:Waitは、エクスプレッション・ペダルやVariaxノブがPosition設定を下回った際、ブロックがオフになるまでの時間を定義します。例えば、ワウを効かせたかっこいいファンク・ソロの途中で、ヒール・ポジションに行く度にすぐにオフになってしまったりしないようにする事ができます。

- MIDI経由でのブロックバイパス:個々のプロセッシング・ブロックは、外部からのMIDI CCメッセージでEnable/Bypassが切り替えられるようになりました。MENUボタン、続いてノブ 1(Bypass Assign)を押します。ノブ4(MIDI In) をまわして目的のMIDI CCを選択します。 CC値0-63はブロックをオフに、64-127はオンにします。いくつかのMIDI CCは、他の共通機能向けにリザーブされているため、選択できないようになっています。

- バイパス・アサインのラーン機能対応:コントローラー・アサインと同様に、選択したブロックのバイパス・アサインも手動で設定する以外に、ソースを「ラーン」機能で覚えさせる事ができるようになりました。Bypass Assignのスクリーン上で、ノブ6 (Learn) を押し、目的のフットスイッチ、エクスプレッション・ペダル、Variaxノブ、MIDI CCを設定します。Helixは、ノブ1の上にスイッチを、MIDI CCの場合はノブ4(MIDI In)の上に表示します。

- 全てのバイパス・アサインを一括でクリア:すべてのバイパス・アサインを一度にクリアできるようになりました。Bypass AssignのスクリーンからACTION を押し、続いて ノブ 1 (Clear All Assignments). そして確認のためノブ 6 (OK) を押します。

- スナップショット時のフットスイッチのLED カラー:スナップショット時のフットスイッチの色を選択できるようになりました。PRESETSノブ、続いて ノブ 6 (Rename Snapshot)を押します。 ノブ 5 (LED Color) を回して目的の色を選択します。 “Auto Color” はデフォルトの赤です。
注:現時点では、Helixアプリケーションからスナップショット時のフットスイッチの色を設定することはできません。

- Split > Y パランス・パラメーター:これまでのSplit > Y ブロックは左右両方の信吾をパスAとBに均等に送っていました。2.10では、パスAとBに送る信号の個々のバランス(パン)をコントロールできるようになりました。デフォルトでは “Center”に設定されており、従来のSplit > Yブロックと同様に動作します。

- MIDIパンツのサポート


改善と変更

- Delay > Vintage DigitalにHeadroomのパラメーターを追加しました。

- スナップショットで現在のアクティブなエクスプレッション・コントローラー (EXP 1 もしくは EXP 2) をペダル上でリコールできるようになりました。

- Split > Y がバイパスできるようになりました。バイパス時には、ブロックは左右両方の信号をパスA/Bに均等に送ります。(従来のSplit Yブロック同様)

- ルーパー・モード時のLEDが、状態がより分かりやすいdim/litの2段階表示になりました。

- ペダルエディットモードで、選択されていないパラメーターのスイッチのLEDがdim表示になりました。

- プリセット、セットリスト、スナップショットおよびストンプモードのカスタムラベルの名前を付ける際、リストでスラッシュ「/」が選択できるようになりました。

- Bypass Assign > ノブ 1 (Footswitch)は 、より適切に意味を反映するため“Switch” に変更されました。

- タップ・テンポはプリセットの歪み具合に影響しなくなりました。

- ファクトリープリセット・バンドルのマイナー・アップデート

- ユーザーがアップデートの手順に従わなかった場合、Helixは毎週木曜日の午後1時から3時の間、ユーザーの車のラジオからポルカ・デスメタルしか流れないようにしてしまいます。


バグ修正

- Controller AssignページでIRブロックを選択した際、おかしなグラフィックが表示される場合がある問題を解決しました。

- Command Center ページでEXP 3にコマンドをアサインする際、 まれに緑色のインジケーターが表示されない場合がある問題を解決しました。

- Looper MIDI CC メッセージを外部機器を通じて送受信する際、MIDIフィードバックが起きる場合がある問題を解決しました。

- 全般的な安定性の向上

- その他小さなバグの修正と最適化


既知の問題点

- ごく稀に、Volume/Pan を含んだデータの破損したプリセットで、ボリュームペダルが0%に落ちる事があります。このような場合では、ボリュームペダルを完全に消去してから、再度追加します。もし同じプリセットでこの問題が繰り返される場合は、Line 6 カスタマーサービスに連絡してください。

- Bypass Assign > Wait のデフォルト値がハードウエア上では300msなのに、Helix Editで選択した場合は100ms になっている。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法:プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 3 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.84
Released 11/2/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Adds drivers attestation signing, which is necessary for passing installation on secure boot enabled systems that have a clean install of Windows 10 Anniversary Edition.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 7 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.10
Released 9/23/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

This update adds support for Spider V.

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 65 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.10
Released 9/23/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G
Spider V 120
Spider V 240
Spider V 240HC
Spider V 30
Spider V 60

本アップデートによりSpider Vシリーズへの対応が追加されます。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 53 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.01
Released 7/20/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.01 リリースノーツ

 
Helix v2.01.0 は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.01のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください: http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.01) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.01を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.01) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

改善点

- Tapテンポに加えて、スナップショットとフットスイッチにもGlobal Settings > Preferences > Tap Tempo Pitch settingが適用されます。

- Ver2.0で新しいプリセットを作成した場合のギター入力インピーダンス設定が“Auto”に変わりましたが、既存のファクトリープリセットでもその設定が反映されるようになりました。

 

バグ・フィックス

- 多くのコントローラー・アサインが含まれた2.0未満のバージョン(v1.x)で作成された特定のプリセットにおいて、アップデート後に適切にプリセットが再構築されないことがある問題を修正しました。

- Controller Assignの画面からフットスイッチのLEDパラメーターが切り替わらなかった問題を修正しました。

- 稀に、エクスポートしたExt AmpとNote Onメッセージの状態がインポートすると無視される問題を修正しました。

- Helix > Preferences > Stereo IR Importの設定が記憶できない問題を修正しました。

- プリセット、セットリスト、またはIRをロード/エクスポート中にキー・コマンドを操作すると動作が不安定になる問題を修正しました。

- 全般的な安定性の向上

- 軽微なバグ修正と最適化

 

既知の問題点

- Distortion > Bitcrusher Bit Depthパラメーターが“undefined”と表示されるにもかかわらず、ハードウェアからは正常に機能する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 87 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.01
Released 7/20/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.01 リリースノーツ

 
Helix v2.01.0 は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.01のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください: http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.01) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.01を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.01) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

改善点

- Tapテンポに加えて、スナップショットとフットスイッチにもGlobal Settings > Preferences > Tap Tempo Pitch settingが適用されます。

- Ver2.0で新しいプリセットを作成した場合のギター入力インピーダンス設定が“Auto”に変わりましたが、既存のファクトリープリセットでもその設定が反映されるようになりました。

 

バグ・フィックス

- 多くのコントローラー・アサインが含まれた2.0未満のバージョン(v1.x)で作成された特定のプリセットにおいて、アップデート後に適切にプリセットが再構築されないことがある問題を修正しました。

- Controller Assignの画面からフットスイッチのLEDパラメーターが切り替わらなかった問題を修正しました。

- 稀に、エクスポートしたExt AmpとNote Onメッセージの状態がインポートすると無視される問題を修正しました。

- Helix > Preferences > Stereo IR Importの設定が記憶できない問題を修正しました。

- プリセット、セットリスト、またはIRをロード/エクスポート中にキー・コマンドを操作すると動作が不安定になる問題を修正しました。

- 全般的な安定性の向上

- 軽微なバグ修正と最適化

 

既知の問題点

- Distortion > Bitcrusher Bit Depthパラメーターが“undefined”と表示されるにもかかわらず、ハードウェアからは正常に機能する

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 76 MB )

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Flash Memory      
b8e2346
Version 2.00
Released 7/6/16

Works with:
Helix

Helix Firmware 2.0 リリースノーツ

 

Helix v2.00は新しいモデル、機能、修正、安定性の向上や最適化を含むファームウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。

 

注:新しい2.0のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください: http://jp.line6.com/software/。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.00) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.0を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しいアンプモデル

Cali IV Rhythm 1, MESA/Boogie® Mk IVのRhythm Iチャンネルがベース*

Cali IV Rhythm 2, MESA/Boogie® Mk IVのRhythm IIチャンネルがベース*

Cali IV Lead, MESA/Boogie® Mk IVのLeadチャンネルがベース*

Line 6 2204 Mod, ホットロッド仕様のMarshall® JCM 800をベース*にしたLine 6オリジナル

- Line 6 Fatality, Line 6 オリジナル

 

新しいエフェクトモデル

- Distortion > Wringer Fuzz (Mono, Stereo), Garbageの特別仕様BOSS® FZ-2がベース*

- EQ > Cali Q Graphic (Mono, Stereo), MESA/Boogie® Mk IVの 5バンド EQ*

- Modulation > Harmonic Tremolo (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル

- Delay > Vintage Digital (Mono, Stereo), Line 6 オリジナル

 

* 全ての製品名は各社が所有する商標であり、Line 6との協力、協賛関係はありません。他社の商標は、Line 6がサウンド・モデルの開発において研究したトーンとサウンドを識別する目的でのみ使用されています。Mesa/BoogieはMesa/Boogie, Ltd.の商標です。 Marshall及びJCMはMarshall Amplification Plc.の商標です。 BOSSはRoland Corporationの商標です。

 

新機能

- スナップショット — アンプ/エフェクトブロックのオン/オフ、最大64のパラメータ値、特定のコマンドセンターの設定、テンポ、あるいはディレイ/リバーブ/FXループで音切れなく切り替えるTrailの設定等、1つのプリセット内で8種類の異なる設定を「スナップショット」として保存し、それぞれを瞬時に呼び出す事ができます。
スナップショットを選択するには、BANK UPとBANK DOWNを同時に押し、中央の8つのフットスイッチの内何れかを押します。Helix Rackのオーナーで、まだHelix Controlを導入していない場合は(導入をお勧めします!)、PRESETSを押してノブ5を回して選択します。

- スナップショット・パラメーター・アサイン — パラメータを調整する際、各スナップショットに自動的にアップデートを反映させるには、ノブを押しながら回します。自動的に反映させないようにするには、単にノブを回して調整します。もし、不注意によって押しながら回してしまった場合には、BYPASSを押しながらノブを押すとスナップショットから解除されます。

- スナップショットのコピー/ペースト — コピーしたいスナップショットのフットスイッチにしばらく触れている間に、上書きしたいスナップショットのフットスイッチに触れて離します。Helix RackでHelix Controlをまだ導入していない場合は(導入をお勧めします!)、コピーしたいプリセットを選択してPRESETS、ACTIONの順に押します。その後上書きしたいスナップショットを選択し、ACTION,そしてノブ2の順に押します。

- スナップショットの入替 — 対象になる2つのスナップショット・フットスイッチにしばらく触れていると、スナップショットを入れ替えるかどうかを確認するダイアログが表示されます。

- スナップショットの名前の変更 PRESETS 、そしてノブ6(Rename Snapshot)を押して、“VERSE 1”、“BIG SOLO”、 “D. IGLOO.”と言ったわかりやすい名前を付けます。スナップショットの名前には最大10文字まで使用できます。

- スナップショットの編集(Global Settings > Preferences > Snapshot Edits) — スナップショット上で行ったあらゆる編集を記憶させてくかどうかを選択できます。”Recall”はスナップショットへのあらゆる編集を自動的に記憶し、”Discard” はプリセットが最後にセーブされた状態以降に加えられた編集は記憶しません。何れにしても、スナップショット上の変更を保存するにはプリセットをセーブする必要があります。
“Discard.”に設定している場合は、ホームスクリーン上のカメラのアイコンが赤く表示されます。
ショートカット:この設定を切り替えるにはBYPASS を長押ししながらSAVEを押します。

- テンポ設定(Global Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select) — Global とPer Preset (これがデフォルトです)に加え, Helixのテンポはスナップショット毎にセットできるようになりました。
ショートカット:パラメータの設定/確認するにはTAPに触れます。

- プリセットモード・スイッチ(Global Settings > Footswitches > Preset Mode Switches) — プリセットスイッチ・モードではPresets、Snapshots、Stompsが選択できるようになりました。デフォルトの設定は変わりませんが、“8 Presets”と表示されます。

- スナップショットモード・フットスイッチ(Global Settings > Footswitches > Snapshot Mode Footswitches) — Global Settings > Footswitchesの パラメータでは、スナップショットモードの場合フットスイッチをAuto Return (選択後自動的にプリセットまたはストンプフットスイッチ・モードに戻る)もしくは Manual Return (FS6 [CANCEL]を押すまでスナップショット・フットスイッチ・モードを維持する)に設定できます。

- Up/Downスイッチ(Global Settings > Footswitches > Up/Down Switches) — FS1 とFS7は、Bank Up/Down、Preset Up/Down、Snapshot Up/Downの3種類のオプションが、Global Settings > Footswitches メニューから選択可能になりました。
ショートカット:FS1とFS7を1秒間長押しするとBank Up/Down、Preset Up/Down、Snapshot Up/Downが切り替わります。

- USB In 1/2のトリム(Global Settings > Ins/Outs > USB In 1/2 Trim) — USB 1/2から入ってくる信号のレベルをアッテネートする機能が追加されました。これにより、Mac/PC/iOSのアプリケーションでレベルの調整ができない場合でも、簡単にHelixのプロセッシングに加える事ができます。

- デジタル出力レベル(Global Settings > Ins/Outs > Digital Out Level) — デジタル (S/PDIFおよびAES/EBU)の出力レベルが調整できるようになりました。

- エクスプレッション・ペダルの極性変更(Global Settings > EXP Pedals > EXP 1/2/3 Polarity) — より多くのサードパーティー製エクスプレッション・ペダルに対応するため、EXP 1、 2、 3の極性が変更できるようになりました。

- エクスプレッション・ペダルのポジション設定(Global Settings > EXP Pedals > EXP 1/2/3 Pedal Position) — Global Settings > Footswitches > EXP Pedal Position が各エクスプレッション・ペダル単位で個別のパラメータに分割されました。例えば、ワウに設定したEXP 1はプリセット単位で呼び出し、EXP 2のボリュームペダルは共通の設定、リバーブのDepthをアサインしたEXP 3はスナップショット単位で呼び出すと言った事が可能です。

- Variaxパラメータのコントローラー・アサイン — 各コントローラー (Snapshotsを含む)でVariaxのパラメータをコントロール/リコールできるようになりました。これにより、フットスイッチで2つのギターモデルを切り替えたり、Variaxのトーンノブをエクスプレッション・ペダルでコントロールしたり、Momentary フットスイッチにドロップDをアサインしたり, スナップショット毎に全く異なるチューニングを呼び出すと言ったクールな使い方ができます。
特別な設定はなく、単に他と同様にコントローラーにVariaxのパラメータをアサインするだけです。

 - プリセット毎のGuitar 入力インピーダンス設定 — Global Settings > Ins/Outs > Guitar In Impedance haは Input > Multi and Input > Guitar In ブロックへ移動し、プリセット毎に呼び出す事ができるようになりました。これは、ノブ4に “Guitar In-Z.”と表示されます。これはHomeページにあるので、お使いのギターに装備されているピックアップに応じて、フットスイッチやスナップショットにリアルタイムでアサインする事が可能です。初期設定は“Auto.”に変更されています。

- チューナー表示の向上 — チューナーのディスプレイに –3-centから+3-centの表示が追加され、より詳細な表示調整が可能になりました。精度自体は変更ありません。

- MIDIリコール表示 — Setlistメニューを開くためにPRESETSを押します。ノブ2の上にグレーの文字で、現在のセットリストや、プリセット、スナップショットをリモートで呼び出すために必要なMIDI メッセージが表示されますので、マニュアル内を探し回る必要がありません。

 

その他の改善点

- ショートカット: BYPASSを長押ししてパラメータ・ノブを押すと、コントローラー・アサイン(スナップショット・コントローラーを含む)をすぐにクリアする事ができます。

- ショートカット: ペダルエディット・モードで、FS10 (VALUE–) と FS11 (VALUE+)を長押しすると値を素早くスクロールする事ができます。 Helix Rack/Controlユーザーはエクスプレッション・ペダルが接続されていなくても、足でパラメータを素早く調整できます。

- ショートカット: ペダルエディット・モードで、Time(もしくはSpeed)のパラメータ・スイッチを長押しすると、ノブを押すのと同様に、ms (もしくは Hz)とノートの値を切り替える事ができます。

- Helixのピッチ検出アルゴリズムが最適化され、トラッキングがわずかに早くなりました。

- グローバル設定メニューのパラメータが、カテゴリーをより適切に反映するよう再構築されました。例えば、Tap Tempo Pitch は新しいPreferences のサブメニューに移動し、Infoサブメニューは削除され、 現在のファームウェア・バージョンはGlobal Settingsスクリーンの最上段に表示されます。

- Save、Name、Customizeスクリーン上で、ノブ3 (Clear)はInsertに置き換わり、以降の文字の前にスペースやシフトをインサートできます。 文字のクリアは、依然ジョイスティックを押す事で可能で、A, a, 0, [SPACE]の順で切り替わります。

- フットスイッチのアサインページは 、機能をより適切に表現するため、“Bypass Assign” に変更されました。

- アサインされたフットスイッチにしばらくの間触れると、Customize ボタンがノブ5にも表示されるようになりました。 Customizeボタンは、フットスイッチに何もアサインされていない場合はグレーアウトします。

- Customize スクリーン上で、ノブ4は カスタムラベルがアサインされている(通常のボタン)かいない(グレーアウトしたボタン)かに関わらず、常にRemoveを表示します。

- 入れ替えるために2つのストンプモード・スイッチにタッチすると、どのフットスイッチが入れ換わるかのテキストが表示されるようになりました。

- スナップショットをMIDI CCメッセージ経由で、リモートで呼び出す事ができるようになりました。CC69メッセージ 値0 はSnapshot 1、値1 はSnapshot 2, 値2 はSnapshot 3…といったようにそれぞれ呼び出します。

- ルーパー・モードのフットスイッチはMIDI CCを送信するようになりました。

- ファクトリープリセットに追加と改善が施されています。

- プリセットのレベルが再設定されています。

- Helixオーナーズマニュアルが2.0にアップデートされました: http://line6.jp/helix/resource.html

 

バグ・フィックス

- 高速のMIDI CCデータを一度に大量に処理する際に、パラメーターの反応が鈍くなる問題を修正しました。

- 300ms毎にアクティブ・センシングのメッセージを送る一部MIDIキーボード(Roland、M-Audio含む)使用時に、Helixからコンピューターへ入力されるMIDI信号が稀に影響を受け、断続的に生じる途切れを修正しました。

- 121Ribbonマイクがデフォルトで設定されている特定のキャビネット・モデルにおいて、マイクが421 Dynamicと表示される問題を修正しました。

- プリセットのインポート/エクスポート時にEXP1/2/3を高速で動かすと、データがロックアウトされる問題を修正しました。

- Command Center > Copy/Paste All Commands実行時、カスタマイズしたラベルがコピーされない問題を修正しました。

- 10スイッチ・ストンプ・モードで動作中に、FS1またはFS7の“Learn Controller”が適応されない問題を修正しました。

- 電源を入れ直した際、Helixがチューナーの出力ルーティングを記憶していない問題を修正しました。

- ファクトリー・リセット後、設定されている値に関わらず、Global Settings > Ins/Outs > XLR Out LevelがトグルされるまでMicのレベルになる問題を修正しました。

- 特定のディレイ・モデルのタイム・パラメーターが、低い値に設定されているにもかかわらず、20ms以下にならない問題を修正しました。

- フットスイッチのLEDのTAPがPer PresetテンポではなくGlobalテンポを反映する問題を修正しました。

- 安定性の向上

- 軽微なバグ修正と最適化

 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 3 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.00
Released 7/6/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.00 リリースノーツ

Helix v2.00は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.0のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください:http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.00) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.0を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

新しい機能

- スナップショット — アンプ/エフェクトブロックのオン/オフ、最大64のパラメータ値、特定のコマンドセンターの設定、テンポ、あるいはディレイ/リバーブ/FXループで音切れなく切り替えるTrailの設定等、1つのプリセット内で8種類の異なる設定を「スナップショット」として保存し、それぞれを瞬時に呼び出す事ができます。
大きなプリセットネームの下にあるグレーのボックスをクリックして目的のスナップショットをリストから選択します。

- スナップショットのコピー/ペースト — コピーしたいスナップショットを選択し、カメラのアイコンをクリックして”Copy”を選択します。上書きしたいスナップショットを選択して、カメラのアイコンをクリックして”Paste”を選択します。

- スナップショットの名前の変更 — カメラのアイコンを選択して”Rename”を選択します。
ショートカット:スナップショットの名前をクリックして長押し

- テンポ設定 — Tempoボックス(TAPの左側)をクリックしてPer Snapshot、Per Preset (初期設定)、 Globalのいずれかを選択

- Variaxパラメータのコントローラー・アサイン — Controllers (Snapshotsを含む)でVariaxのパラメータをコントロール/リコールできるようになりました。これにより、フットスイッチで2つのギターモデルを切り替えたり、Variaxのトーンノブをエクスプレッション・ペダルでコントロールしたり、Momentary フットスイッチにドロップDをアサインしたり, スナップショット毎に全く異なるチューニングを呼び出すと言ったクールな使い方ができます。
特別な設定はなく、単に他と同様にコントローラーにVariaxのパラメータをアサインするだけです。

- 追加されたショートカット

Shift-Command-C (Win: Ctrl-Shift-C): 選択中のスナップショットをクリップボードにコピー
Shift-Command-V (Win: Ctrl-Shift-V): コピーしたスナップショットを、選択中のスナップショットにペースト
Shift-Command-R (Win: Ctrl-Shift-R): 選択中のスナップショットの名前を変更

その他の改善点

- コントローラーが割り当てられている場合は、値を括弧書きで白く表示
- フットスイッチのアサインページを 、機能をより適切に表現するため“Bypass Assign” に変更
- Helix Application Pilot’s Guideが2.0にアップデート。ヘルプメニューより参照可能。 (英語版のみ)

バグ・フィックス

- 安定性の向上
- 軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点
- 128種類以上のIRをHelix アプリケーションにドラッグした場合、IRが全くロードされない
- コントローラーのアサインを解除した場合も、値を囲む括弧表示が消えない場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 87 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.00
Released 7/6/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.00 リリースノーツ

Helix v2.00は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.0のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください:http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.00) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.0を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

新しい機能

- スナップショット — アンプ/エフェクトブロックのオン/オフ、最大64のパラメータ値、特定のコマンドセンターの設定、テンポ、あるいはディレイ/リバーブ/FXループで音切れなく切り替えるTrailの設定等、1つのプリセット内で8種類の異なる設定を「スナップショット」として保存し、それぞれを瞬時に呼び出す事ができます。
大きなプリセットネームの下にあるグレーのボックスをクリックして目的のスナップショットをリストから選択します。

- スナップショットのコピー/ペースト — コピーしたいスナップショットを選択し、カメラのアイコンをクリックして”Copy”を選択します。上書きしたいスナップショットを選択して、カメラのアイコンをクリックして”Paste”を選択します。

- スナップショットの名前の変更 — カメラのアイコンを選択して”Rename”を選択します。
ショートカット:スナップショットの名前をクリックして長押し

- テンポ設定 — Tempoボックス(TAPの左側)をクリックしてPer Snapshot、Per Preset (初期設定)、 Globalのいずれかを選択

- Variaxパラメータのコントローラー・アサイン — Controllers (Snapshotsを含む)でVariaxのパラメータをコントロール/リコールできるようになりました。これにより、フットスイッチで2つのギターモデルを切り替えたり、Variaxのトーンノブをエクスプレッション・ペダルでコントロールしたり、Momentary フットスイッチにドロップDをアサインしたり, スナップショット毎に全く異なるチューニングを呼び出すと言ったクールな使い方ができます。
特別な設定はなく、単に他と同様にコントローラーにVariaxのパラメータをアサインするだけです。

- 追加されたショートカット
    
     Shift-Command-C (Win: Ctrl-Shift-C): 選択中のスナップショットをクリップボードにコピー
     Shift-Command-V (Win: Ctrl-Shift-V): コピーしたスナップショットを、選択中のスナップショットにペースト
     Shift-Command-R (Win: Ctrl-Shift-R): 選択中のスナップショットの名前を変更

その他の改善点

- コントローラーが割り当てられている場合は、値を括弧書きで白く表示
- フットスイッチのアサインページを 、機能をより適切に表現するため“Bypass Assign” に変更
- Helix Application Pilot’s Guideが2.0にアップデート。ヘルプメニューより参照可能。 (英語版のみ)

バグ・フィックス

- 安定性の向上
- 軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点
- 128種類以上のIRをHelix アプリケーションにドラッグした場合、IRが全くロードされない
- コントローラーのアサインを解除した場合も、値を囲む括弧表示が消えない場合がある
 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 76 MB )

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0dab6d6
Version 1.12.0
Released 5/11/16

Works with:
Helix

Helix Firmware v1.12.0 Release Notes

Helix 1.12.0 is a free update that includes new fixes, stability improvements, and optimizations.

 IMPORTANT! READ BEFORE INSTALLING ANY NEW SOFTWARE!

1. Shut down all Line 6 software as well as any software that streams audio, including, but not limited to: iTunes, Spotify, DAWs, etc.

 

2. Use your CURRENT EXISTING Helix application to back up all of your presets and IRs. If you’re running Helix FW 1.06 or 1.06.5, your current Helix application version should be 1.04. If you’re running Helix FW 1.10, your current Helix application version should be 1.11.

 

3. Quit the CURRENT EXISTING Helix application and download and install the NEW Helix editor (1.12.0), available here: http://line6.com/software/ This also installs the newest version of Line 6 Updater (1.09).

 

4. If you’re using Helix Rack with Helix Control, turn off Helix Control.

 

5. Using the new Line 6 Updater (1.09), update Helix (or Helix Rack) to the newest firmware (1.12.0). If you’re using Helix Rack with Helix Control, after Helix Rack has been updated, connect and power on Helix Control, and it will update automatically.

 

6. Using the latest Helix editor (1.12), restore all user presets and IRs.

 

New Features

- Compatibility with the full version of the Helix editor (1.12)

 

Bug Fixes

- A USB port driver issue within OS X El Capitan precluded certain computers (namely MacBook Pros and iMacs from mid-2012) from allowing communication between Helix and the Helix Editor. Note: You must update OS X to El Capitan 10.11.4 - FIXED

- Helix could not correctly respond to incoming MIDI CC #64 (Tap Tempo) - FIXED

- Helix could sometimes not correctly respond to incoming MIDI PC messages after exporting and then reimporting the same setlist - FIXED

- The Tuner screen’s Output parameter would not remember its value across power cycles - FIXED

- Changing Input or Output types from the Controller Assign screen could sometimes automatically engage the Learn Controller button - FIXED

- Input > Multi and Input > Variax Tone parameter could sometimes maintain its value across presets, even when set to ‘Per Preset’

- Helix Rack’s TAP/TUNER button was unresponsive while in Pedal Edit mode - FIXED

- Expression pedals with inverted polarity could cause Helix Rack to freeze when connected to Helix Control - FIXED

- If two footswitches’ assignments are quick-swapped while in the Controller Assign screen, the most recent assignment could be removed - FIXED

- The Looper block’s icon could incorrectly reflect its state after saving a preset - FIXED

- General stability improvements

- Many other minor bug fixes and optimizations

 

KNOWN ISSUES

- After a Factory Reset, Global Settings > Ins/Outs > XLR Outputs level appears as Line level but is actually Mic level until you move the knob to "Mic" and back to "Line"

- On rare occasions, if Helix is disconnected from the computer within 10 seconds of shutting down the Helix editor, MIDI transmission may become inactive. Always wait 10 seconds after quitting the Helix editor before disconnecting. If you forget, power cycling Helix solves the issue.

- If you send MIDI CC #59 to Helix, it toggles the control between your bypass-assigned blocks for this switch, but the EXP 1 - EXP 2 Toe Switch strip label does not change states as it does when toggled via the on-board pedal.

 

 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
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Helix
Version 1.12
Released 5/11/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v1.12 Release Notes

 Helix Editor 1.12 is a free update that includes new fixes, stability improvements, and optimizations.

 

IMPORTANT! READ BEFORE INSTALLING ANY NEW SOFTWARE!

 

If you have already updated Helix or Helix Rack’s firmware to 1.12:

 

1. Install the 1.12 Editor update, available at http://line6.com/software/. Check the “Beta” box.

 

 

If you have NOT already updated Helix/Helix Rack’s firmware to 1.12, please follow the instructions below:

 

1. Shut down all Line 6 software as well as any software that streams audio, including, but not limited to: iTunes, Spotify, DAWs, etc.

 

2. Use your CURRENT EXISTING Helix application to back up all of your presets and IRs. If you’re running Helix FW 1.06 or 1.06.5, your current Helix application version should be 1.04. If you’re running Helix FW 1.10, your current Helix application version should be 1.11.

 

3. Quit the CURRENT EXISTING Helix application and download and install the NEW Helix editor (1.12), available here: http://line6.com/software/ This also installs the newest version of Line 6 Updater (1.09).

 

4. If you’re using Helix Rack with Helix Control, turn off Helix Control.

 

5. Using the new Line 6 Updater (1.09), update Helix (or Helix Rack) to the newest firmware (1.12.0). If you’re using Helix Rack with Helix Control, after Helix Rack has been updated, connect and power on Helix Control, and it will update automatically.

 

6. Using the latest Helix editor (1.12), restore all user presets and IRs.

 

NEW FEATURES

- Scribble strips and footswitch LED colors can now be customized from the Footswitch Assign, Controller Assign, and Command Center screens for any items assigned to a footswitch

- Processing blocks can be copied and pasted. Control-click (Win: Right-click) a block and select “Copy Block.” Control/right-click the destination location or block you want to overwrite and select “Paste Block.”

- Additional keyboard shortcuts:

H - Selects the Home tab

F - Selects the Footswitch Assign tab

C - Selects the Controller Assign tab

M - Selects the Command Center tab

G - Selects the Global EQ screen

P - Selects the Preset list

I - Selects the Impulse Responses list

A - Selects and cycles through Amp+Cab, Amp, and/or Preamp tonestacks

T - Tap Tempo

Space Bar - Toggles the currently selected block on and off

Tab - Toggles focus between the librarian and editor windows

Arrow Up/Down/Left/Right (Editor) - Selects the current block

Arrow Up/Down/Left/Right (Model List) - Navigates the model list

Arrow Up/Down (Librarian) - Navigates the preset or IR list

Enter/Return (Librarian) - Loads the selected preset

[,][.], [-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider

Shift-[,][.], Shift-[-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider faster

Command-C (Win: Control-C) - Copies the current block

Command-V (Win: Control-V) - Pastes the block

Command-S (Win: Control-S) - Saves the preset

Control-click (Win: Right-click) a slider - Allows for manually entering a value

Command-click (Win: Control-click) a slider - Resets to default value

 

OTHER IMPROVEMENTS

- Input > Multi and Input > Variax now displays a Variax Volume slider

- A light blue box surrounds either the librarian or editor panel, telling you which one is in focus; press Tab to toggle between them

- Block selection is now synchronized between Helix and the Helix editor

- A confirmation dialog now appears when attempting to clear all controllers

- Added graphics for Input > USB 3/4, USB 5/6, and USB 7/8

- Manually entering delay Time values is now accomplished in milliseconds, not seconds

- The Helix firmware indicator in the upper left corner now reads “Firmware”

 

BUG FIXES

- A USB port driver issue within OS X El Capitan precluded certain computers (namely MacBook Pros and iMacs from mid-2012) from allowing communication between Helix and the Helix Editor. Note: You must update OS X to El Capitan 10.11.4 - FIXED

- Quickly moving an expression pedal assigned to many parameters can sometimes cause disconnection with Helix on Windows 7 - FIXED

- Note sync was not assignable to a controller - FIXED

- Importing a bundle while streaming audio could cause the Helix editor to disconnect - FIXED

- Removing the last block on parallel path B would display a floating “None” block until a different block was selected - FIXED

- Certain menu sliders could behave erratically when a footswitch had eight items assigned - FIXED

- Moving blocks could automatically select EXP 2 if one of the blocks’ parameters defaulted to EXP 1 - FIXED

- Hardware and software could lose sync if a controller-assigned block was moved from Path 1A to 1B and back - FIXED

- The Looper block’s Footswitch Assign page displayed a momentary/latching slider - FIXED

- A couple effects parameters were incorrect or missing - FIXED

- Certain stereo delay models could display an incorrect Time parameter value - FIXED

- Helix editor would sometimes not open immediately after closing Line 6 Updater - FIXED

- General stability improvements

- Many other minor bug fixes and optimizations

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 86 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.12
Released 5/11/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v1.12 Release Notes

 Helix Editor 1.12 is a free update that includes new fixes, stability improvements, and optimizations.

 

IMPORTANT! READ BEFORE INSTALLING ANY NEW SOFTWARE!

 

If you have already updated Helix or Helix Rack’s firmware to 1.12:

 

1. Install the 1.12 Editor update, available at http://line6.com/software/. Check the “Beta” box.

 

 

If you have NOT already updated Helix/Helix Rack’s firmware to 1.12, please follow the instructions below:

 

1. Shut down all Line 6 software as well as any software that streams audio, including, but not limited to: iTunes, Spotify, DAWs, etc.

 

2. Use your CURRENT EXISTING Helix application to back up all of your presets and IRs. If you’re running Helix FW 1.06 or 1.06.5, your current Helix application version should be 1.04. If you’re running Helix FW 1.10, your current Helix application version should be 1.11.

 

3. Quit the CURRENT EXISTING Helix application and download and install the NEW Helix editor (1.12), available here: http://line6.com/software/ This also installs the newest version of Line 6 Updater (1.09).

 

4. If you’re using Helix Rack with Helix Control, turn off Helix Control.

 

5. Using the new Line 6 Updater (1.09), update Helix (or Helix Rack) to the newest firmware (1.12.0). If you’re using Helix Rack with Helix Control, after Helix Rack has been updated, connect and power on Helix Control, and it will update automatically.

 

6. Using the latest Helix editor (1.12), restore all user presets and IRs.

 

NEW FEATURES

- Scribble strips and footswitch LED colors can now be customized from the Footswitch Assign, Controller Assign, and Command Center screens for any items assigned to a footswitch

- Processing blocks can be copied and pasted. Control-click (Win: Right-click) a block and select “Copy Block.” Control/right-click the destination location or block you want to overwrite and select “Paste Block.”

- Additional keyboard shortcuts:

H - Selects the Home tab

F - Selects the Footswitch Assign tab

C - Selects the Controller Assign tab

M - Selects the Command Center tab

G - Selects the Global EQ screen

P - Selects the Preset list

I - Selects the Impulse Responses list

A - Selects and cycles through Amp+Cab, Amp, and/or Preamp tonestacks

T - Tap Tempo

Space Bar - Toggles the currently selected block on and off

Tab - Toggles focus between the librarian and editor windows

Arrow Up/Down/Left/Right (Editor) - Selects the current block

Arrow Up/Down/Left/Right (Model List) - Navigates the model list

Arrow Up/Down (Librarian) - Navigates the preset or IR list

Enter/Return (Librarian) - Loads the selected preset

[,][.], [-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider

Shift-[,][.], Shift-[-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider faster

Command-C (Win: Control-C) - Copies the current block

Command-V (Win: Control-V) - Pastes the block

Command-S (Win: Control-S) - Saves the preset

Control-click (Win: Right-click) a slider - Allows for manually entering a value

Command-click (Win: Control-click) a slider - Resets to default value

 

OTHER IMPROVEMENTS

- Input > Multi and Input > Variax now displays a Variax Volume slider

- A light blue box surrounds either the librarian or editor panel, telling you which one is in focus; press Tab to toggle between them

- Block selection is now synchronized between Helix and the Helix editor

- A confirmation dialog now appears when attempting to clear all controllers

- Added graphics for Input > USB 3/4, USB 5/6, and USB 7/8

- Manually entering delay Time values is now accomplished in milliseconds, not seconds

- The Helix firmware indicator in the upper left corner now reads “Firmware”

 

BUG FIXES

- A USB port driver issue within OS X El Capitan precluded certain computers (namely MacBook Pros and iMacs from mid-2012) from allowing communication between Helix and the Helix Editor. Note: You must update OS X to El Capitan 10.11.4 - FIXED

- Quickly moving an expression pedal assigned to many parameters can sometimes cause disconnection with Helix on Windows 7 - FIXED

- Note sync was not assignable to a controller - FIXED

- Importing a bundle while streaming audio could cause the Helix editor to disconnect - FIXED

- Removing the last block on parallel path B would display a floating “None” block until a different block was selected - FIXED

- Certain menu sliders could behave erratically when a footswitch had eight items assigned - FIXED

- Moving blocks could automatically select EXP 2 if one of the blocks’ parameters defaulted to EXP 1 - FIXED

- Hardware and software could lose sync if a controller-assigned block was moved from Path 1A to 1B and back - FIXED

- The Looper block’s Footswitch Assign page displayed a momentary/latching slider - FIXED

- A couple effects parameters were incorrect or missing - FIXED

- Certain stereo delay models could display an incorrect Time parameter value - FIXED

- Helix editor would sometimes not open immediately after closing Line 6 Updater - FIXED

- General stability improvements

- Many other minor bug fixes and optimizations

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 75 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.09
Released 5/10/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

This update includes minor bug fixes.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 52 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.09
Released 5/10/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

This update includes minor bug fixes.

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 63 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.78
Released 4/5/16

Works with:
Helix
Helix Rack

This is a bug fix update.

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 6 MB )

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Flash Memory      
3ce8403
Version 1.10.0
Released 3/29/16

Works with:
Helix

Helixファームウェアv1.10.0リリースノーツ
 
Helix v1.10.0は1.10 Helixエディターアプリケーションのサポートや問題点の修正、安定性の向上、最適化を含むファームウェア・アップデートです。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.06または1.06.05の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.04となります。

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelixアプリケーション (1.10.0) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください: : http://jp.line6.com/software/ ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.08) も含まれています。 

4. 新しいLine 6 Updater (1.08) を使ってHelixを最新ファームウェア (1.10.0) へアップデートします。

5. フットスイッチの5と6 (上列) を押しながら電源を投入して、Helixのグローバル設定をリセットします。

6. 新しいHelixアプリケーション (1.10.0) を使用して、全てのユーザー・プリセットとIRをレストアします。

新機能
- Compatibility with the new version of Helixエディター・アプリケーションのニュー・バージョンとの互換性
 
 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 3 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.08
Released 3/29/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

本アップデートにより新製品のサポートが追加されます。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 52 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.08
Released 3/29/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
FBV3
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

本アップデートにより新製品のサポートが追加されます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 63 MB )

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Flash Memory      
4de2e39
Version 1.06.5
Released 2/16/16

Works with:
Helix

Helix Firmware v1.06.5リリースノーツ

Helix v1.06.5は問題点の修正や安定性の向上、最適化を含むファームウェア・アップデートです。本アップデートの実行を、全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

また現在のプリセットを、Helixアプリケーションでプリセット・バンドルを作成してバックアップすることを推奨します。これによりアップデート・プロセスの一部として新たなプリセットをインストールできます。

最新バージョンのLine 6 Updaterをインストールすることで、最も簡単なアップデート方法が提供されます。HelixをコンピューターへUSBポート経由で接続すると (ハブは非サポート)、Line 6 Updaterはユニットを認識して、その後のアップデート・プロセスを案内します。HelixアプリケーションとLine 6 Updaterは以下よりダウンロードできます:http://jp.line6.com/software/

 

問題点の修正

  • 非常に稀なケースですが、ファクトリー・アップデート後にHelixがハングする場合があります。1.06.5には、続けてファームウェア・アップデートを行えるよう“safe boot mode”が追加されています。このsafe boot modeに入るにはフットスイッチ6と12 (上下両列の右端のスイッチ) を押し続けながら電源を投入します。
  • Pedal Editモードをオープンした後でAmp+Cabブロック内のキャビネット・モデルを変更すると、コントローラーのアサインがリセットされる場合がある — 修正済
  • HelixがMIDIベースチャンネルとは異なるチャンネルのMIDIプログラムチェンジ・メッセージをフィルターしない — 修正済
  • Headphone volume would be louder when Global Settings > Ins/Outs > Headphone monitorが“Multi”へ設定されている際に、ヘッドフォンのボリュームが大きくなる — 修正済
  • Command Center > Action Panelの“Copy All Commands” ボタンが、メッセージを含むフットスイッチ/インスタント・コマンドが選択されていない状態では淡色表示になってしまう — 修正済
  • US Double Nrm、US Double VibモデルのSagパラメーターの効きが強すぎる — 修正済

 

Helixのグローバルの再設定 / 最新ファクトリー・プリセットのロードを行うには

重要! この手順により既存のプリセットとセットリストは完全に上書きされ、ユーザーIRは全てクリアされて、全てのグローバル設定がリセットされます! 作業の前にプリセットとIRを全てバックアップしてください!
1. Helixの電源を切る
2. フットスイッチ9と10 (下段中央の2つのスイッチ) を押しながら、Helixの電源を入れる。“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”が表示されるまで待って、その後で手を離す

 

既知の問題点

  • HelixがOS X 10.11 (El Capitan) を動作させたMac®からオーディオをストリーミングしている際に軽微なポップやクリックが発生する場合がある
  • HelixがiOS 9を動作させたiOS®デバイス & Apple® Camera Kitからオーディオをストリーミングしている際に軽微なポップやクリックが発生する場合がある
  • USB経由でオーディオをストリーミングしている際にHelixバンドルをインポートすると、Helixアプリケーションの接続が解除される場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Jaguar, Mac OS Panther, Mac OS Leopard, Windows 7, Mac OS Snow Leopard, Mac OS Lion, Mac OS Mountain Lion, Windows 8, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Windows 10, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 3 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.04
Released 2/16/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Application v1.04リリースノーツ

Helix Application 1.04は新機能や問題点の修正、安定性の向上、最適化を含む無償のソフトウェア・アップデートです。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します! 

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.04をインストールする必要があります!

 

問題点の修正
- Dimの値がLitの値より大きいとエクスポート/インポート時にCC Toggleが正しくレストアされない 
- 複数のIRやプリセットをインポートするとアプリがクラッシュする場合がある
- エクスポート/インポートの後でCC ToggleのDimとLitの状態が切り替わる 

既知の問題点
- Mac OS X上でHelixアプリケーションが自動起動に設定されている場合、稀に接続に失敗することがある
- オーディオをストリーミングしながらプリセットバンドルのインポートやエクスポートを行うと、Helixの接続が外れる場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 83 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.04
Released 2/16/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Application v1.04リリースノーツ

Helix Application 1.04は新機能や問題点の修正、安定性の向上、最適化を含む無償のソフトウェア・アップデートです。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します! 

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.04をインストールする必要があります!

 

問題点の修正
- Dimの値がLitの値より大きいとエクスポート/インポート時にCC Toggleが正しくレストアされない 
- 複数のIRやプリセットをインポートするとアプリがクラッシュする場合がある
- エクスポート/インポートの後でCC ToggleのDimとLitの状態が切り替わる 

既知の問題点
- Mac OS X上でHelixアプリケーションが自動起動に設定されている場合、稀に接続に失敗することがある
- オーディオをストリーミングしながらプリセットバンドルのインポートやエクスポートを行うと、Helixの接続が外れる場合がある

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 73 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.77
Released 2/11/16

Works with:
Helix
Helix Rack

問題点の修正
  • 複数台のHelixデバイスを1台のPCへ接続している場合、稀にWindowsがクラッシュすることがある — 修正済

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 6 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.07
Released 2/2/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

このアップデートにより新製品のサポートが追加されます。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 52 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.07
Released 2/2/16

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 30
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
Firehawk 1500
Firehawk FX
Helix
Helix Control
Helix Rack
Relay G10 Receiver
Relay G10 Transmitter
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

このアップデートにより新製品のサポートが追加されます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 63 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.03
Released 1/26/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーション v1.03 リリースノーツ

Helixアプリケーション1.03は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.03をインストールする必要があります!

新機能

  • Helixファームウェア1.06.0で使用されている新しいプリセット・フォーマットのサポート
  • 1.06.0で搭載された新しいHelixアンプ、ディストーション、モジュレーション、フィルター、ピッチ・モデルのバックアップとレストアのサポート
  • プリセットとIRのフォルダーのドラッグ&ドロップをサポート

問題点の修正

  • 全般的な安定性の向上
  • IRを使用した際の動作における安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • Mac OS Xで自動起動に設定されている場合に、稀にHelixアプリケーションが接続に失敗する
  • オーディオのストリーミング中にプリセット・バンドルのインポートやエクスポートを行った際にHelixの接続が解除される

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 48 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.03
Released 1/26/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーション v1.03 リリースノーツ

Helixアプリケーション1.03は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.03をインストールする必要があります!

新機能

  • Helixファームウェア1.06.0で使用されている新しいプリセット・フォーマットのサポート
  • 1.06.0で搭載された新しいHelixアンプ、ディストーション、モジュレーション、フィルター、ピッチ・モデルのバックアップとレストアのサポート
  • プリセットとIRのフォルダーのドラッグ&ドロップをサポート

問題点の修正

  • 全般的な安定性の向上
  • IRを使用した際の動作における安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • Mac OS Xで自動起動に設定されている場合に、稀にHelixアプリケーションが接続に失敗する
  • オーディオのストリーミング中にプリセット・バンドルのインポートやエクスポートを行った際にHelixの接続が解除される

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.02
Released 11/23/15

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーションv1.02リリースノーツ

Helixアプリケーション1.02は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.02をインストールする必要があります!

新機能
- Helixファームウェア1.04.1で使用された新しいプリセット・フォーマットのサポート
- 1.04.1の新しいHelixディレイ・モデルのバックアップやレストアをサポート

問題点の修正
- 全般的な安定性の向上の他の軽微な問題点修正と最適化
- その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点
- セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
- Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 48 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.02
Released 11/23/15

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーションv1.02リリースノーツ

Helixアプリケーション1.02は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.02をインストールする必要があります!

新機能
- Helixファームウェア1.04.1で使用された新しいプリセット・フォーマットのサポート
- 1.04.1の新しいHelixディレイ・モデルのバックアップやレストアをサポート

問題点の修正
- 全般的な安定性の向上の他の軽微な問題点修正と最適化
- その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点
- セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.01
Released 10/30/15

Works with:
Helix

Helixアプリケーションv1.01リリースノーツ

Helixアプリケーション1.01は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.01をインストールする必要があります!

新機能

  • Windows 10サポートを追加

問題点の修正

  • 名称にアンダースコア文字 (“_”) が含まれるIRが正しくロードされない場合がある —修正済
  • プリセット名にアンダースコア (“_”) を入れられない 修正済
  • HelixアプリがImportボタンをクリックした際にIRファイルを1つだけインポート可能 修正済
  • HelixアプリがWindowsを使って88.2 kHzのIRファイルをインポートするとクラッシュする場合がある 修正済
  • 全般的な安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
  • Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.01
Released 10/30/15

Works with:
Helix

Helixアプリケーションv1.01リリースノーツ

Helixアプリケーション1.01は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.01をインストールする必要があります!

新機能

  • Windows 10サポートを追加

問題点の修正

  • 名称にアンダースコア文字 (“_”) が含まれるIRが正しくロードされない場合がある —修正済
  • プリセット名にアンダースコア (“_”) を入れられない 修正済
  • HelixアプリがImportボタンをクリックした際にIRファイルを1つだけインポート可能 修正済
  • HelixアプリがWindowsを使って88.2 kHzのIRファイルをインポートするとクラッシュする場合がある 修正済
  • 全般的な安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
  • Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 48 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.00
Released 9/30/15

Works with:
Helix

このHelixアプリケーションはプリセットやセットリストの管理やバックアップに使用でき、またサードパーティ製IR (インパルス・レスポンス) をHelix上にロードできます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 48 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 1.00
Released 9/29/15

Works with:
Helix

このHelixアプリケーションはプリセットやセットリストの管理やバックアップに使用でき、またサードパーティ製IR (インパルス・レスポンス) をHelix上にロードできます。

このアプリ・インストーラーには、必要となるHelix Driverも含まれています。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8
( 57 MB )

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Drivers      
Line 6 Driver2
Version 1.76.0.1
Released 8/6/15

Works with:
Helix

Windows©ベースのコンピューターからオーディオのストリーミングやファームウェアのアップデートを行うには、このHelixドライバーが必要です。Apple© MacintoshやiOS©デバイスにはドライバーは不要です。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 6 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.04
Released 7/23/15

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
Firehawk FX
Helix
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

このアップデートによりWindows 10とOS X 10.11のサポートが追加されます。

Line 6 Updater v1.04は、Relay G70レシーバーとRelay TB516 Gトランスミッターのファームウェア、FirehawkのファームウェアをUSB経由でアップデートするのに使用できます。

Firehawkユーザーの場合は、最新版のFirehawkドライバーを Line6.com からダウンロードしてインストールしてください。

デバイスはPC上のUSB 2.0ポートへダイレクトに接続してください。USBハブはサポートしていません。


RELAY G70、RELAY TB516 G向けの重要なアップデート

G70レシーバー、TB516 Gレシーバーへファームウェアv1.03をインストールすることでパフォーマンスが向上します。

  • シンクロナイゼーションの向上
  • アンテナスイッチング・パフォーマンスの向上

Relay G70レシーバーのアップデート方法:

Relay G70レシーバーをUSB経由でPCへ接続し、G70の電源を投入します。G70のディスプレイは “LINE 6” の表示のままとなり、アップデートの準備ができたことを示します。この画面のままにならない場合は (例えば通常の起動を行う場合)、“LINE 6” の表示のままになるまで、レシーバーの電源を切ってから再度投入します。USBポートによっては、何度か試す必要があります。G70の画面表示が “LINE 6” のままになったら、Line 6 Updaterアプリを起動し、表示される指示に従ってデバイスのアップデートを行ってください。

Relay TB516 Gトランスミッターのアップデート方法:

Relay TB516 Gトランスミッターの電池を外してから、USB経由でPCへ接続してください。トランスミッターをUSBポートへ初めて接続した際には、USBドライバーがインストール中であることを示すウィンドウが表示される場合があります。その場合は、ドライバーインストールのプロセスが完了するまでお待ちください (約2分、場合によってはそれ以上かかる場合があります)。その後、Line 6 Updaterアプリを起動し、表示される指示に従ってデバイスのアップデートを行ってください。

アップデートのプロセスが何らかの理由で中断した場合は、以下のインストラクションに従ってください:

Relay G70レシーバーの場合:

  1. G70レシーバーはコンピューターのUSBから外し、Line 6 Updaterを終了します。
  2. レシーバーをコンピューターのUSBへ再度接続し、電源スイッチが “I” (オン) の位置にあることを確認します。
  3. レシーバーのディスプレイの “LINE 6” と表示され続けることを確認します。そうならない場合はG70レシーバーを一度外し、コンピューターのUSBへ再接続します。場合によっては複数回試す必要があります。G70のディスプレイへ “LINE 6” と表示され続けるようになったら、Line 6 Updaterアプリを再度起動してLine 6のユーザー名とパスワードでサインインし、表示されるインストラクションに従ってRelay G70レシーバーのアップデートを行います。

Relay TB516 Gトランスミッターの場合:

  1. トランスミッターをコンピューターのUSBから外し、Line 6 Updaterを終了します。
  2. 電池2個を挿入します。
  3. トランスミッターの電源を投入し、5秒以上待ちます。
  4. トランスミッターの電源を切ります。
  5. トランスミッターから電池を外します。
  6. トランスミッターをコンピューターのUSBへ再度接続します。
  7. Line 6 Updaterアプリを再度起動してLine 6のユーザー名とパスワードでサインインし、表示されるインストラクションに従ってRelay TB516 Gトランスミッターのアップデートを行います。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 33 MB )

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Line 6 Updater      
Line 6 Updater
Version 1.04
Released 7/23/15

Works with:
AMPLIFi 150
AMPLIFi 75
AMPLIFi FX100
AMPLIFi TT
Firehawk FX
Helix
Relay G70 Receiver
Relay G75 Receiver
Relay TB516 G

このアップデートによりWindows 10とOS X 10.11のサポートが追加されます。

Line 6 Updater v1.04は、Relay G70レシーバーとRelay TB516 Gトランスミッターのファームウェア、FirehawkのファームウェアをUSB経由でアップデートするのに使用できます。

Firehawkユーザーの場合は、最新版のFirehawkドライバーを Line6.com からダウンロードしてインストールしてください。

デバイスはPC上のUSB 2.0ポートへダイレクトに接続してください。USBハブはサポートしていません。


RELAY G70、RELAY TB516 G向けの重要なアップデート

G70レシーバー、TB516 Gレシーバーへファームウェアv1.03をインストールすることでパフォーマンスが向上します。

  • シンクロナイゼーションの向上
  • アンテナスイッチング・パフォーマンスの向上

Relay G70レシーバーのアップデート方法:

Relay G70レシーバーをUSB経由でPCへ接続し、G70の電源を投入します。G70のディスプレイは “LINE 6” の表示のままとなり、アップデートの準備ができたことを示します。この画面のままにならない場合は (例えば通常の起動を行う場合)、“LINE 6” の表示のままになるまで、レシーバーの電源を切ってから再度投入します。USBポートによっては、何度か試す必要があります。G70の画面表示が “LINE 6” のままになったら、Line 6 Updaterアプリを起動し、表示される指示に従ってデバイスのアップデートを行ってください。

Relay TB516 Gトランスミッターのアップデート方法:

Relay TB516 Gトランスミッターの電池を外してから、USB経由でPCへ接続してください。トランスミッターをUSBポートへ初めて接続した際には、USBドライバーがインストール中であることを示すウィンドウが表示される場合があります。その場合は、ドライバーインストールのプロセスが完了するまでお待ちください (約2分、場合によってはそれ以上かかる場合があります)。その後、Line 6 Updaterアプリを起動し、表示される指示に従ってデバイスのアップデートを行ってください。

アップデートのプロセスが何らかの理由で中断した場合は、以下のインストラクションに従ってください:

Relay G70レシーバーの場合:

  1. G70レシーバーはコンピューターのUSBから外し、Line 6 Updaterを終了します。
  2. レシーバーをコンピューターのUSBへ再度接続し、電源スイッチが “I” (オン) の位置にあることを確認します。
  3. レシーバーのディスプレイの “LINE 6” と表示され続けることを確認します。そうならない場合はG70レシーバーを一度外し、コンピューターのUSBへ再接続します。場合によっては複数回試す必要があります。G70のディスプレイへ “LINE 6” と表示され続けるようになったら、Line 6 Updaterアプリを再度起動してLine 6のユーザー名とパスワードでサインインし、表示されるインストラクションに従ってRelay G70レシーバーのアップデートを行います。

Relay TB516 Gトランスミッターの場合:

  1. トランスミッターをコンピューターのUSBから外し、Line 6 Updaterを終了します。
  2. 電池2個を挿入します。
  3. トランスミッターの電源を投入し、5秒以上待ちます。
  4. トランスミッターの電源を切ります。
  5. トランスミッターから電池を外します。
  6. トランスミッターをコンピューターのUSBへ再度接続します。
  7. Line 6 Updaterアプリを再度起動してLine 6のユーザー名とパスワードでサインインし、表示されるインストラクションに従ってRelay TB516 Gトランスミッターのアップデートを行います。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 29 MB )

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