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HX Edit      
HX Edit
Version 2.82
Released 9/26/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.82 Release Notes

Bug Fixes

  • In some cases, an error message would appear when clicking redo after deleting a block
  • After cutting or clearing a block, its bypass/controller assignments could be lost
  • Newly created blocks on Path 2A could sometimes appear as None blocks
  • After creating a Path 1B Input block, on rare occasions, paths could disappear, and blocks could be consistent when changing presets
  • Importing a setlist could sometimes transmit a preset’s Command Center > Instant messages without loading the preset
  • If the current preset has not yet been saved, importing a presetsetlistbundle would not clear the undo history
  • Undoing certain parameter changes could sometimes not work as expected
  • Pressing your computer’s Return / Enter key while backing up or restoring data could initiate an additional backup / restore
  • Attempting to undo pasting to an Input or Output block could result in an error
  • Copying/pasting footswitch assignments in the Command Center would work properly in HX Edit, but not on the hardware
  • The ‘Anderton’s Amazing Multiband Presets’ setlist on Marketplace could sometimes not import properly on Windows computers
  • In rare cases, preset and IR files could sometimes not properly drag/drop from Explorer into HX Edit
  • Other minor bug fixes

Known Issues

  • In rare cases, Helix / HX devices can become disconnected from HX Edit. If possible, always connect your Helix / HX device directly to the USB port closest to your computer’s power connector. Never use any sort of USB hub, which may include the front USB ports on the front of towers
  • Using Learn to quickly assign a footswitch to parameter control to a footswitch can occasionally change the switch’s Latching/Momentary setting
  • If the Path 1A Input block is set to S/PDIF, it stops passing audio after creating a Path 1B Input block
  • Connecting an expression pedal to Helix Control can sometimes cause the pedal position display to behave erratically
  • When connecting Helix to Powercab 112 Plus or 212 Plus, using presets to remotely change Powercab modes sometimes results in a brief volume increase

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave, macOS Catalina
( 88 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.82
Released 9/26/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.82 Release Notes

Bug Fixes

  • In some cases, an error message would appear when clicking redo after deleting a block
  • After cutting or clearing a block, its bypass/controller assignments could be lost
  • Newly created blocks on Path 2A could sometimes appear as None blocks
  • After creating a Path 1B Input block, on rare occasions, paths could disappear, and blocks could be consistent when changing presets
  • Importing a setlist could sometimes transmit a preset’s Command Center > Instant messages without loading the preset
  • If the current preset has not yet been saved, importing a presetsetlistbundle would not clear the undo history
  • Undoing certain parameter changes could sometimes not work as expected
  • Pressing your computer’s Return / Enter key while backing up or restoring data could initiate an additional backup / restore
  • Attempting to undo pasting to an Input or Output block could result in an error
  • Copying/pasting footswitch assignments in the Command Center would work properly in HX Edit, but not on the hardware
  • The ‘Anderton’s Amazing Multiband Presets’ setlist on Marketplace could sometimes not import properly on Windows computers
  • In rare cases, preset and IR files could sometimes not properly drag/drop from Explorer into HX Edit
  • Other minor bug fixes

Known Issues

  • In rare cases, Helix / HX devices can become disconnected from HX Edit. If possible, always connect your Helix / HX device directly to the USB port closest to your computer’s power connector. Never use any sort of USB hub, which may include the front USB ports on the front of towers
  • Using Learn to quickly assign a footswitch to parameter control to a footswitch can occasionally change the switch’s Latching/Momentary setting
  • If the Path 1A Input block is set to S/PDIF, it stops passing audio after creating a Path 1B Input block
  • Connecting an expression pedal to Helix Control can sometimes cause the pedal position display to behave erratically
  • When connecting Helix to Powercab 112 Plus or 212 Plus, using presets to remotely change Powercab modes sometimes results in a brief volume increase

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.81
Released 8/6/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.81 リリースノート

バグ修正 in 2.81

以下の問題を解決しました。

  • アクティブなEXPペダル (1または2)がプリセットにセーブされない。
  • Helix LTで電源を入れ直すとXLR出力がMicレベルにリセットされてしまう。
  • Path 1Bまたは2Bにルーパー・ブロックを含む2つのプリセットを連続してロードすると、たまにオーディオが途切れる。
  • まれにv2.7で作成されたバックアップをリストアするとヘッドホン出力が失われる。
  • ハンズフリー・ペダル・エディット・モードで、エクスプレッション・ペダルを動かすとワウ、ボリューム/パンあるいはその他のコントローラー・アサインに影響してしまうことがある。
  • コントローラーまたはスナップショットでIRを変更すると、IR間のクロスフェードが聴こえる場合がある。
  • Presets with Input > S/PDIF ブロックが設定されたプリセットは、異なるインプットが設定された別のプリセットがロードされるまでオーディオを通さないことがある。
  • Global Settings > Preferences > Snapshot Edits is set to “Discard,” に設定されている時、"Per Snapshot"の設定ではテンポがこの設定を反映しない場合がある。
  • Command Center > MMC > Record, Punch In, and Punch Out の各コマンドが正しく送信されない場合がある。
  • まれに、Helix Floor, Helix RackおよびHelix LTで、FS6 (MODE) フットスイッチモード間の切り替えができない場合がある。
  • 特定の周波数のパラメーター(概ね1kHzより下)を調整すると、ハードウェアとHX Editの間で異なる値で変化させる場合がある。
  • HX Editで、同じフットスイッチにブロックとコマンドセンターをアサインし、LEDのカラーを変更しようとすると、不安定な動作をする場合がある。
  • SnapshotでコントロールするCommand Center > CC Toggle またはCV Toggleの値は、古いプリセットから正しくインポートされない場合がある。
  • まれに、HX Editからリモートでフットスイッチ・アサインをアンドゥすると、ファームウェアがクラッシュする場合がある。
  • HX Editで、Up/Down矢印スイッチを連続して押すと、不意にコントローラーのパラメーター・リストのボタンにジャンプすることがある。
  • HX EditでGlobal Factory Resetの後にハードウェアの変更をアンドゥしようとすると、リセット前のプリセットを再ロードすることがある。
  • HX Editでアンドゥ/リドゥを実行すると、Cab > Dual ブロックを Cab > Single ブロックに変更されてしまう場合がある。
  • HX Editでアンドゥ/リドゥを実行すると、ステレオ・エフェクト・ブロックがモノ・エフェクトブロックに変更されてしまう場合がある。
  • WindowsのHX Editで、エディット・パネルのスライダーが表示されない場合がある。
  • WindowsのHX Editで、Command Centerのテキストをカスタマイズすると、文字が切り取られてしまう場合がある。
  • Windowsで、Win DefenderポッアップがHelix NativeやHX Editのインストールをブロックする場合がある。

既知の問題点 in 2.81

  • Helix Rack/Controlで、Helix Controlにエクスプレッション・ペダルを接続すると、ペダルの位置に不規則な遅れが生じる場合があります。
  • Pitch/Synth > 3 OSC Synthで、3 Note Generatorおよび4 OSC Generator aが2.71の時よりも音が大きくなることがあります。
  • まれに、Dynamics > LA Studio Comp モデルでプリセットのボリュームが落ちることがあります。
  • HX Editで、スナップショットで適用したカスタム・カラーがハードウェアに反映されないことがあります。この場合、ハードウェア側で設定します。
  • HX Editで、現在のプリセットがセーブされていな状態で、別のプリセット、セットリスト、バンドルをインポートしても、アンドゥ履歴がクリアされない場合があります。
  • まれに、Helix/HXデバイスがHX Editとの接続を解除される場合があります。可能であれば、コンピューターの電源コネクターに最も近いUSBポートに接続してください。また、USBハブや、タワー型の前面にあるUSBポートは使用しないでください。
  • Helix Nativeは Cubase 10.5のhardened runtimeでは動作しません。
  • テンポチェンジがスナップショットでコントロールされている場合、いくつかのエフェクトに同期するテンポはグローバル設定でtransparentに設定されていてもauthenticで動作することがあります。
  • HX Editで、Command Center > Instant commands を含むセットリストをインポートすると、新しいプリセットがロードされていなくてもメッセージを発信することがあります。
  • Logic Pro Xは現時点ではHelix Nativeでスナップショットやスイッチのオートメーションデータを書き込むことができません。
  • HX Editで、ブロックのカットまたはクリアをした後にアンドゥを実行すると、ブロックのフットスイッチやコントロール・アサインが消去されることがあります。
  • HX Editでエフェクト、アンプ、キャビネットまたはIRブロックを移動すると、SplitもしくはMergeブロックの位置を不意に変えてしまう場合があります。
  • HX Editで、特定の Output > Powercab およびDTパラメーターが、現時点では Alt+click/Option+click経由でスナップショットにアサインすることができません。この場合、Helixハードウェアのノブを押しながら回します。
  • HX Editで、特定の Output > Powercab およびDTパラメーター上でCtrl+click/Command+clickを実行してもデフォルト設定にリセットされない場合があります。
  • 「これは正常な動作です」と明確に記されたインストラクションを最初に読まずに“Update Failed!”のスクリーンショットの画像をFacebookに投稿すると、ひどい仕打ちを受ける場合があります。
  • Helix Nativeで、モデルを変更すると共通のパラメーターのオートメーション・アサインをクリアする場合があります。 (例: Amp > Bass や Delay > Time)

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave
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Version 2.81
Released 8/6/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.81 リリースノート

バグ修正 in 2.81

以下の問題を解決しました。

  • アクティブなEXPペダル (1または2)がプリセットにセーブされない。
  • Helix LTで電源を入れ直すとXLR出力がMicレベルにリセットされてしまう。
  • Path 1Bまたは2Bにルーパー・ブロックを含む2つのプリセットを連続してロードすると、たまにオーディオが途切れる。
  • まれにv2.7で作成されたバックアップをリストアするとヘッドホン出力が失われる。
  • ハンズフリー・ペダル・エディット・モードで、エクスプレッション・ペダルを動かすとワウ、ボリューム/パンあるいはその他のコントローラー・アサインに影響してしまうことがある。
  • コントローラーまたはスナップショットでIRを変更すると、IR間のクロスフェードが聴こえる場合がある。
  • Presets with Input > S/PDIF ブロックが設定されたプリセットは、異なるインプットが設定された別のプリセットがロードされるまでオーディオを通さないことがある。
  • Global Settings > Preferences > Snapshot Edits is set to “Discard,” に設定されている時、"Per Snapshot"の設定ではテンポがこの設定を反映しない場合がある。
  • Command Center > MMC > Record, Punch In, and Punch Out の各コマンドが正しく送信されない場合がある。
  • まれに、Helix Floor, Helix RackおよびHelix LTで、FS6 (MODE) フットスイッチモード間の切り替えができない場合がある。
  • 特定の周波数のパラメーター(概ね1kHzより下)を調整すると、ハードウェアとHX Editの間で異なる値で変化させる場合がある。
  • HX Editで、同じフットスイッチにブロックとコマンドセンターをアサインし、LEDのカラーを変更しようとすると、不安定な動作をする場合がある。
  • SnapshotでコントロールするCommand Center > CC Toggle またはCV Toggleの値は、古いプリセットから正しくインポートされない場合がある。
  • まれに、HX Editからリモートでフットスイッチ・アサインをアンドゥすると、ファームウェアがクラッシュする場合がある。
  • HX Editで、Up/Down矢印スイッチを連続して押すと、不意にコントローラーのパラメーター・リストのボタンにジャンプすることがある。
  • HX EditでGlobal Factory Resetの後にハードウェアの変更をアンドゥしようとすると、リセット前のプリセットを再ロードすることがある。
  • HX Editでアンドゥ/リドゥを実行すると、Cab > Dual ブロックを Cab > Single ブロックに変更されてしまう場合がある。
  • HX Editでアンドゥ/リドゥを実行すると、ステレオ・エフェクト・ブロックがモノ・エフェクトブロックに変更されてしまう場合がある。
  • WindowsのHX Editで、エディット・パネルのスライダーが表示されない場合がある。
  • WindowsのHX Editで、Command Centerのテキストをカスタマイズすると、文字が切り取られてしまう場合がある。
  • Windowsで、Win DefenderポッアップがHelix NativeやHX Editのインストールをブロックする場合がある。

既知の問題点 in 2.81

  • Helix Rack/Controlで、Helix Controlにエクスプレッション・ペダルを接続すると、ペダルの位置に不規則な遅れが生じる場合があります。
  • Pitch/Synth > 3 OSC Synthで、3 Note Generatorおよび4 OSC Generator aが2.71の時よりも音が大きくなることがあります。
  • まれに、Dynamics > LA Studio Comp モデルでプリセットのボリュームが落ちることがあります。
  • HX Editで、スナップショットで適用したカスタム・カラーがハードウェアに反映されないことがあります。この場合、ハードウェア側で設定します。
  • HX Editで、現在のプリセットがセーブされていな状態で、別のプリセット、セットリスト、バンドルをインポートしても、アンドゥ履歴がクリアされない場合があります。
  • まれに、Helix/HXデバイスがHX Editとの接続を解除される場合があります。可能であれば、コンピューターの電源コネクターに最も近いUSBポートに接続してください。また、USBハブや、タワー型の前面にあるUSBポートは使用しないでください。
  • Helix Nativeは Cubase 10.5のhardened runtimeでは動作しません。
  • テンポチェンジがスナップショットでコントロールされている場合、いくつかのエフェクトに同期するテンポはグローバル設定でtransparentに設定されていてもauthenticで動作することがあります。
  • HX Editで、Command Center > Instant commands を含むセットリストをインポートすると、新しいプリセットがロードされていなくてもメッセージを発信することがあります。
  • Logic Pro Xは現時点ではHelix Nativeでスナップショットやスイッチのオートメーションデータを書き込むことができません。
  • HX Editで、ブロックのカットまたはクリアをした後にアンドゥを実行すると、ブロックのフットスイッチやコントロール・アサインが消去されることがあります。
  • HX Editでエフェクト、アンプ、キャビネットまたはIRブロックを移動すると、SplitもしくはMergeブロックの位置を不意に変えてしまう場合があります。
  • HX Editで、特定の Output > Powercab およびDTパラメーターが、現時点では Alt+click/Option+click経由でスナップショットにアサインすることができません。この場合、Helixハードウェアのノブを押しながら回します。
  • HX Editで、特定の Output > Powercab およびDTパラメーター上でCtrl+click/Command+clickを実行してもデフォルト設定にリセットされない場合があります。
  • 「これは正常な動作です」と明確に記されたインストラクションを最初に読まずに“Update Failed!”のスクリーンショットの画像をFacebookに投稿すると、ひどい仕打ちを受ける場合があります。
  • Helix Nativeで、モデルを変更すると共通のパラメーターのオートメーション・アサインをクリアする場合があります。 (例: Amp > Bass や Delay > Time)

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 82 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.80
Released 7/18/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

⇒ 2.80リリースノート:https://line6.jp/news/1168/



Helix/HX 2.80 アップデート実行時の重要なご注意

今回のアップデートは特有の手順が必要となりますので、安全かつスムーズにアップデートを実行していただくため、記載内容をよくご確認ください。

重要!:Helix/HX 2.80ファームウェアは、すべてのHelixおよびHX製品を同一のエコシステム内に統合するための新しいHelixコア・エンジンを採用した最初のファームウェアです。この統合環境を実現するために、目に見えない部分も含めて非常に多くの変更が施されています。そのため、2.80上で作成されたプリセットはそれ以前のファームウェアと互換性がありません。
つまり何らかの理由で2.71以前のファームウェアに戻る必要が生じた場合、2.80にアップデートする前にバックアップを取っておかないと、プリセットが使用できなくなります。
アップデートを実行する前に必ずすべてをバックアップしておいてください。

また、Helixコア・エンジンの移行にあたっては、グローバル設定(Global Settings)のリセットが必要になります。
他に方法はありませんので、必ずすべてのバックアップを確実に取っておくようにしましょう。
以下がその手順です。

2.80にアップデートする (はじめにお読みください!)

Helix Floor, Helix Rack, Helix LT, HX Effects, HX Stomp

ステップ 1a:Helix/HXハードウェアのバックアップ

  • Helix/HXプロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続し、電源をオンにします。USBハブの類は使用しないでください。
  • 現在ご使用中のバージョンのHX Edit (新しいHX Edit 2.80ではなく)を開きます。
  • ファイルメニューから"Create Backup..."を選択します。
  • "Create Backup"をクリックします。

TIP: 新しい2.80ファクトリープリセットやホットキー対応のテンプレートをロードしたい場合は、後で空のセットリストにインポートして戻せるよう個々のセットリストをマニュアルでバックアップすることをお勧めします。
これを行うには 、左側のプリセットライブラリーからバックアップしたいセットリストを選択して"Export"をクリックし、目的のフォルダを選択したら"Save"をクリックします。
この手順を他のセットリストでも繰り返します。

ステップ 1b:Helix Nativeのバックアップ

Helix Nativeを所有していない場合はこの手順はスキップしてください。

  • DAW内のインスタンスから現在使用中のバージョンのHelix Native(新しいHelix Native 1.80ではなく)を開き、左下のMy Account名をクリックしてPreferences ウィンドウを開きます。
  • Generalタブから"Export Bundle"をクリックします。
  • 目的のフォルダを選択して"Save"をクリックします。

TIP: 新しい2.80ファクトリープリセットやホットキー対応のテンプレートをロードしたい場合は、後で空のセットリストにインポートできるよう個々のセットリストをマニュアルでバックアップすることをお勧めします。
これを行うには 、左側のプリセットライブラリーからバックアップしたいセットリストを選択して"Export"をクリックし、目的のフォルダを選択したら"Save"をクリックします。
この手順を他のセットリストでも繰り返します。

ステップ 2:HX Editを2.80にアップデートする (Helix/HX ファームウェアをアップデートする前に実行する必要があります!)

  • HelixまたはHXハードウェアが接続されている場合は、電源をオフにして接続を解除します。
  • ダウンロードページでLine 6アカウントにログインします。
  • 中央のプルダウンメニューから"HX Edit" を選択し、右側のプルダウンメニューからご使用のコンピュータのOSを選択します。
  • Go ボタンをクリックします。
  • HX Edit バージョン2.80 を見つけたら"Get Download"をクリックします。
  • Software License Agreementを確認後、"Accept and Download."をクリックします。
  • ソフトウェアがダウンロードされたらインストーラをダブルクリックし、指示に従ってインストールします。

注: HX Edit 2.80をインストールすると、ファームウェアのアップデートに必要な最新バージョンのLine 6 Updaterが自動的にインストールされます。

ステップ 3a:Helix Floor/Rack/LT を2.80にアップデートする

HX EffectsまたはHX Stompをお持ちの場合は、下のステップ 3bに進んでください。

  • Helix Rack/Controlをご使用の場合は、Helix Controlの電源をオフにします。それから、すべてのLine 6ソフトウェアおよびDAW、iTunes、Spotify、ゲームなどのオーディオを使用するプログラムを閉じます。
  • HelixをMacまたはPCにUSB経由で接続し(USBハブは使用しないでください)、電源をオンにします。
  • Line 6 Updaterを起動します。 最新バージョンは上記ステップ 2でHX Edit 2.80 の際に同時にインストールされています。
  • Line 6 ユーザー名とパスワードを入力して"Sign In" をクリックします。緑色のボックスの中にご使用のHelix製品が表示されます。ボックス内の製品をクリックしてから、バージョン2.80の隣の"Update" をクリックします。
  • インストラクション(HEY! DID YOU BACK UP FIRST?) を確認し、 "Continue" そして "Accept" をクリックします。Helixが2回リセットする旨の警告のダイアログが表示されます。
  • バックアップが済んでいることを確認し、"OK" をクリックします。Helixがアップデートを開始します。
  • アップデートの途中でLine 6 Updaterが2つ目のダイアログを表示し、HelixのLCDにこのように"Boot Failure. Entered Update Mode!"と表示されることがあります。
    でも安心してください。これは正常な動作です。大きく深呼吸して次に進みましょう。あとひと息です。
  • "OK" をもう一度クリックします。完了すると、Helixは自動的に再起動し、プリセットを再構築するので、終了するのを待ちます。
  • Helix Rack/Controlをお使いの場合はHelix Controlの電源をオンにします。Helix Rackに "Helix Control must be updated to work properly. Update now?" (適切な動作のためにHelix Controlのアップデートが必要です。今すぐアップデートしますか?)と表示されるので、ノブ 6 (OK) を押してHelix Controlのアップデートを開始します。

注:ファームウェアをアップデートしても、新しいプリセットは自動的にはロードされません。以下の"ステップ 4:2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする" をご参照ください。

ステップ 3b:HX Effects/HX Stompを2.80にアップデートする

Helix Floor、Helix Rack/ControlまたはHelix LTをお持ちの場合は上記ステップ 3aをご参照ください。

  • すべてのLine 6ソフトウェアおよびDAW、iTunes、 Spotify、ゲームなどのオーディオを使用するプログラムを閉じます。
  • HXプロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続し(USBハブは使用しないでください)、電源をオンにします。
  • Line 6 Updaterを起動します。 最新バージョンは上記ステップ 2でHX Edit 2.80 の際に同時にインストールされています。
  • Line 6 ユーザー名とパスワードを入力して"Sign In" をクリックします。緑色のボックスの中にご使用のHX製品が表示されます。ボックス内の製品をクリックしてから、バージョン2.80の隣の"Update" をクリックします。
  • インストラクション(HEY! DID YOU BACK UP FIRST?)を確認し、 "Continue" そして "Accept" をクリックします。終了するとHX製品は自動的に再起動します。

注: ファームウェアをアップデートしても、新しいプリセットは自動的にはロードされません。以下の"ステップ 4:2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする" をご参照ください。

ステップ 4(オプション): 2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする

重要! この手順を実行すると、ご自身で作成したすべてのカスタムプリセットが消去されます!プリセットをキープしたい場合は、必ずバックアップを確実に取りましょう。("ステップ 1a:Helix/HX ハードウェアのバックアップ" ご参照)

  • Helix/HX プロセッサーの電源をオフにします。
  • お持ちのHelix/HX 製品に応じて、以下の手順に従います:
    • Helix Floor/LT — フットスイッチ7と8(下段の左2つ)を押したまま電源を入れます。"Will restore stock Presets and Setlists..." と表示されたらそのまま進めます。
    • Helix Rack/Control — スクリーン下のノブ3と4を押しながら電源を入れます。"Will restore stock Presets and Setlists..." と表示されたらそのまま進めます。
    • HX Effects — フットスイッチ5と6(下段の中央2つ)を押しながら電源を入れます。 "Will reset Presets..." と表示されたらそのまま進めます。
    • HX Stomp — フットスイッチ1と2を押しながら電源を入れます。"Will reset Presets..." と表示されたらそのまま進めます。
    • Helix Native — Preferenceウィンドウを表示するために左下のMy Account名をクリックします。 Presets/IRsタブから"Restore Factory Setlists"をクリックします。

ステップ 5a(オプション): Helix/HX ハードウェアをバックアップからリストアする

  • Connect your Helix/HX プロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続して(USBハブは使用しないでください)電源をオンにします。
  • ステップ 2でインストールしたHX Edit 2.80 を開きます。
  • ファイルメニューから"Restore from Backup"を選択します。
  • バックアップ・ファイルをブラウズして"Open."をクリックします。

TIP: 個々のセットリストをエキスポートして2.80ファクトリープリセット/テンプレートをロードした場合は、左側のプリセットリストから空のユーザーセットリストを選択し、保存したセットリスト・ファイル(ステップ 1のTIPより)をプリセットリスト内にドラッグします。

重要! バックアップからリストア(または以前保存したセットリストや個々のプリセットをロード)した後、プリセット変更の時間が通常より遅いと感じることがあるかも知れません。その場合は、Helix/HX製品を再起動すると"Rebuilding preset [XXX]"を表示されてプリセットの再構築が行われ、正常化されます。

ステップ 5b(オプション): Helix Nativeをバックアップからリストアする

Helix Nativeを所有していない場合はこの手順はスキップしてください。

  • Open DAW内のインスタンスからHelix Nativeを開き、下段に左下のMy Account名をクリックしてPreferencesウィンドウを開きます。
  • Presets/IRsタブから"Import Bundle"をクリックします。
  • 上記ステップ 2で選択した場所をブラウズして"Open"をクリックします。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra, macOS Mojave
( 88 MB )

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Version 2.80
Released 7/18/19

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

⇒ 2.80リリースノート:https://line6.jp/news/1168/



Helix/HX 2.80 アップデート実行時の重要なご注意

今回のアップデートは特有の手順が必要となりますので、安全かつスムーズにアップデートを実行していただくため、記載内容をよくご確認ください。

重要!:Helix/HX 2.80ファームウェアは、すべてのHelixおよびHX製品を同一のエコシステム内に統合するための新しいHelixコア・エンジンを採用した最初のファームウェアです。この統合環境を実現するために、目に見えない部分も含めて非常に多くの変更が施されています。そのため、2.80上で作成されたプリセットはそれ以前のファームウェアと互換性がありません。
つまり何らかの理由で2.71以前のファームウェアに戻る必要が生じた場合、2.80にアップデートする前にバックアップを取っておかないと、プリセットが使用できなくなります。
アップデートを実行する前に必ずすべてをバックアップしておいてください。

また、Helixコア・エンジンの移行にあたっては、グローバル設定(Global Settings)のリセットが必要になります。
他に方法はありませんので、必ずすべてのバックアップを確実に取っておくようにしましょう。
以下がその手順です。

2.80にアップデートする (はじめにお読みください!)

Helix Floor, Helix Rack, Helix LT, HX Effects, HX Stomp

ステップ 1a:Helix/HXハードウェアのバックアップ

  • Helix/HXプロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続し、電源をオンにします。USBハブの類は使用しないでください。
  • 現在ご使用中のバージョンのHX Edit (新しいHX Edit 2.80ではなく)を開きます。
  • ファイルメニューから"Create Backup..."を選択します。
  • "Create Backup"をクリックします。

TIP: 新しい2.80ファクトリープリセットやホットキー対応のテンプレートをロードしたい場合は、後で空のセットリストにインポートして戻せるよう個々のセットリストをマニュアルでバックアップすることをお勧めします。
これを行うには 、左側のプリセットライブラリーからバックアップしたいセットリストを選択して"Export"をクリックし、目的のフォルダを選択したら"Save"をクリックします。
この手順を他のセットリストでも繰り返します。

ステップ 1b:Helix Nativeのバックアップ

Helix Nativeを所有していない場合はこの手順はスキップしてください。

  • DAW内のインスタンスから現在使用中のバージョンのHelix Native(新しいHelix Native 1.80ではなく)を開き、左下のMy Account名をクリックしてPreferences ウィンドウを開きます。
  • Generalタブから"Export Bundle"をクリックします。
  • 目的のフォルダを選択して"Save"をクリックします。

TIP: 新しい2.80ファクトリープリセットやホットキー対応のテンプレートをロードしたい場合は、後で空のセットリストにインポートできるよう個々のセットリストをマニュアルでバックアップすることをお勧めします。
これを行うには 、左側のプリセットライブラリーからバックアップしたいセットリストを選択して"Export"をクリックし、目的のフォルダを選択したら"Save"をクリックします。
この手順を他のセットリストでも繰り返します。

ステップ 2:HX Editを2.80にアップデートする (Helix/HX ファームウェアをアップデートする前に実行する必要があります!)

  • HelixまたはHXハードウェアが接続されている場合は、電源をオフにして接続を解除します。
  • ダウンロードページでLine 6アカウントにログインします。
  • 中央のプルダウンメニューから"HX Edit" を選択し、右側のプルダウンメニューからご使用のコンピュータのOSを選択します。
  • Go ボタンをクリックします。
  • HX Edit バージョン2.80 を見つけたら"Get Download"をクリックします。
  • Software License Agreementを確認後、"Accept and Download."をクリックします。
  • ソフトウェアがダウンロードされたらインストーラをダブルクリックし、指示に従ってインストールします。

注: HX Edit 2.80をインストールすると、ファームウェアのアップデートに必要な最新バージョンのLine 6 Updaterが自動的にインストールされます。

ステップ 3a:Helix Floor/Rack/LT を2.80にアップデートする

HX EffectsまたはHX Stompをお持ちの場合は、下のステップ 3bに進んでください。

  • Helix Rack/Controlをご使用の場合は、Helix Controlの電源をオフにします。それから、すべてのLine 6ソフトウェアおよびDAW、iTunes、Spotify、ゲームなどのオーディオを使用するプログラムを閉じます。
  • HelixをMacまたはPCにUSB経由で接続し(USBハブは使用しないでください)、電源をオンにします。
  • Line 6 Updaterを起動します。 最新バージョンは上記ステップ 2でHX Edit 2.80 の際に同時にインストールされています。
  • Line 6 ユーザー名とパスワードを入力して"Sign In" をクリックします。緑色のボックスの中にご使用のHelix製品が表示されます。ボックス内の製品をクリックしてから、バージョン2.80の隣の"Update" をクリックします。
  • インストラクション(HEY! DID YOU BACK UP FIRST?) を確認し、 "Continue" そして "Accept" をクリックします。Helixが2回リセットする旨の警告のダイアログが表示されます。
  • バックアップが済んでいることを確認し、"OK" をクリックします。Helixがアップデートを開始します。
  • アップデートの途中でLine 6 Updaterが2つ目のダイアログを表示し、HelixのLCDにこのように"Boot Failure. Entered Update Mode!"と表示されることがあります。
    でも安心してください。これは正常な動作です。大きく深呼吸して次に進みましょう。あとひと息です。
  • "OK" をもう一度クリックします。完了すると、Helixは自動的に再起動し、プリセットを再構築するので、終了するのを待ちます。
  • Helix Rack/Controlをお使いの場合はHelix Controlの電源をオンにします。Helix Rackに "Helix Control must be updated to work properly. Update now?" (適切な動作のためにHelix Controlのアップデートが必要です。今すぐアップデートしますか?)と表示されるので、ノブ 6 (OK) を押してHelix Controlのアップデートを開始します。

注:ファームウェアをアップデートしても、新しいプリセットは自動的にはロードされません。以下の"ステップ 4:2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする" をご参照ください。

ステップ 3b:HX Effects/HX Stompを2.80にアップデートする

Helix Floor、Helix Rack/ControlまたはHelix LTをお持ちの場合は上記ステップ 3aをご参照ください。

  • すべてのLine 6ソフトウェアおよびDAW、iTunes、 Spotify、ゲームなどのオーディオを使用するプログラムを閉じます。
  • HXプロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続し(USBハブは使用しないでください)、電源をオンにします。
  • Line 6 Updaterを起動します。 最新バージョンは上記ステップ 2でHX Edit 2.80 の際に同時にインストールされています。
  • Line 6 ユーザー名とパスワードを入力して"Sign In" をクリックします。緑色のボックスの中にご使用のHX製品が表示されます。ボックス内の製品をクリックしてから、バージョン2.80の隣の"Update" をクリックします。
  • インストラクション(HEY! DID YOU BACK UP FIRST?)を確認し、 "Continue" そして "Accept" をクリックします。終了するとHX製品は自動的に再起動します。

注: ファームウェアをアップデートしても、新しいプリセットは自動的にはロードされません。以下の"ステップ 4:2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする" をご参照ください。

ステップ 4(オプション): 2.80 ファクトリープリセット/テンプレートをロードする

重要! この手順を実行すると、ご自身で作成したすべてのカスタムプリセットが消去されます!プリセットをキープしたい場合は、必ずバックアップを確実に取りましょう。("ステップ 1a:Helix/HX ハードウェアのバックアップ" ご参照)

  • Helix/HX プロセッサーの電源をオフにします。
  • お持ちのHelix/HX 製品に応じて、以下の手順に従います:
    • Helix Floor/LT — フットスイッチ7と8(下段の左2つ)を押したまま電源を入れます。"Will restore stock Presets and Setlists..." と表示されたらそのまま進めます。
    • Helix Rack/Control — スクリーン下のノブ3と4を押しながら電源を入れます。"Will restore stock Presets and Setlists..." と表示されたらそのまま進めます。
    • HX Effects — フットスイッチ5と6(下段の中央2つ)を押しながら電源を入れます。 "Will reset Presets..." と表示されたらそのまま進めます。
    • HX Stomp — フットスイッチ1と2を押しながら電源を入れます。"Will reset Presets..." と表示されたらそのまま進めます。
    • Helix Native — Preferenceウィンドウを表示するために左下のMy Account名をクリックします。 Presets/IRsタブから"Restore Factory Setlists"をクリックします。

ステップ 5a(オプション): Helix/HX ハードウェアをバックアップからリストアする

  • Connect your Helix/HX プロセッサーをMacまたはPCにUSB経由で接続して(USBハブは使用しないでください)電源をオンにします。
  • ステップ 2でインストールしたHX Edit 2.80 を開きます。
  • ファイルメニューから"Restore from Backup"を選択します。
  • バックアップ・ファイルをブラウズして"Open."をクリックします。

TIP: 個々のセットリストをエキスポートして2.80ファクトリープリセット/テンプレートをロードした場合は、左側のプリセットリストから空のユーザーセットリストを選択し、保存したセットリスト・ファイル(ステップ 1のTIPより)をプリセットリスト内にドラッグします。

重要! バックアップからリストア(または以前保存したセットリストや個々のプリセットをロード)した後、プリセット変更の時間が通常より遅いと感じることがあるかも知れません。その場合は、Helix/HX製品を再起動すると"Rebuilding preset [XXX]"を表示されてプリセットの再構築が行われ、正常化されます。

ステップ 5b(オプション): Helix Nativeをバックアップからリストアする

Helix Nativeを所有していない場合はこの手順はスキップしてください。

  • Open DAW内のインスタンスからHelix Nativeを開き、下段に左下のMy Account名をクリックしてPreferencesウィンドウを開きます。
  • Presets/IRsタブから"Import Bundle"をクリックします。
  • 上記ステップ 2で選択した場所をブラウズして"Open"をクリックします。

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.71
Released 12/4/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.71

新機能 

• ブロックのドラッグ・アンド・ドロップ — HX Edit内の各ブロックは、Helix Nativeやもう1台のデバイス用に開いているHX Editの別ウィンドウとの間でドラッグ・アンド・ドロップができるようになりました。

• ペースト・ビフォアとペースト・アフター — クリップボードにコピーされたブロックは、選択したブロックの前もしくは後にインサートできます。右クリックして"Paste Before" または "Paste After”を選択します。

改善点と変更点 

• クイック・クリア — マウスを任意のブロック上で行き来すると小さな“x”アイコンが表示されます。これをクリックするとブロックがクリアされます。

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HX Edit
Version 2.71
Released 12/4/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

HX Edit 2.71

新機能

• ブロックのドラッグ・アンド・ドロップ — HX Edit内の各ブロックは、Helix Nativeやもう1台のデバイス用に開いているHX Editの別ウィンドウとの間でドラッグ・アンド・ドロップができるようになりました。

• ペースト・ビフォアとペースト・アフター — クリップボードにコピーされたブロックは、選択したブロックの前もしくは後にインサートできます。右クリックして"Paste Before" または "Paste After”を選択します。

改善点と変更点

• クイック・クリア — マウスを任意のブロック上で行き来すると小さな“x”アイコンが表示されます。これをクリックするとブロックがクリアされます。

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.70
Released 10/17/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

2.70 "Marketplace アップデート"

新機能 (Helix/HXファームウェア 2.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 新しい3種類のチューナー・タイプ — チューナーページから、Typeノブを回すと"Fine" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バー付) "Coarse" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バーなし) 、 "Strobe"の中から選択が可能。 下記既知の問題点を確認ください*

新機能 (Helix Native 1.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。Helix Nativeの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。

新機能 (HX Edit 2.70)

    • HX Stompを新たにサポート
    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 複数のデバイスのサポート — HX Editは複数のHelixまたはHX機器が接続されると新規のウィンドウを開くようになりました。例えば、あなたがHelix Floorを、ベース・プレイヤーがHX Effectsを持っていた場合、2台を接続して両機器間で素早くブロックのコピー/ペーストが行えます。ウィンドウは、デバイスのプルダウンメニューからも開いたり閉じたりすることができます。

改善点

    • チューナーが5弦ベースに対応し、21.83 Hz (low F) まで正確にチューニングできるようになりました。
    • HX Stompのみ – ショートカット:HX Stompがプリセットまたはスナップショット・モード、あるいはストンプ&スクロールモードでFS3がTAP/TUNER以外のものにアサインされている場合、ACTIONとPAGE>を同時に押すことでチューナー画面を呼び出すことができます。
    • HX Stompのみ – ショートカット:ACTIONを押してPreference > Snapshot Editsの値

バグ修正

    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Cali Texas Ch 2を含むいくつかのアンプモデルの極性が逆になっており、別のアンプとパラレルで接続した場合、位相がキャンセルされることがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Amp > Cali Texas Ch 1でMidとBassパラメータが0.0にセットされていると徐々にレベルが下がっていくことがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — 2つのTimeパラメータを持つディレイモデルで、スナップショットを変更した際にまれにノートディビジョンをリセットする問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ストンプ・フットスイッチ・モードで、HX EditからパスB上にあるブロックをクリアもしくはカットする際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました
    • HX Effectsのみ — Split > CrossoverブロックのあるプリセットからSplit > A/B ブロックのあるプリセットに切り替える際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — EXP PositionがGlobalに設定されている際、プリセットを変更した後、エクスプレッションペダルのポジションがすぐにリコールされず、シグナルが予期しない形で出力されてしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ごくまれに、チューナーモードから出た際、信号レベルとトーンをわずかに調整してしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — L/R両方のインプットに接続した状態でチューナーモードから出た際、特定のブロックのR側が聴こえなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — 非常にまれに、特定の組み合わせのフットスイッチが設定され、HX Editを接続した状態でHX Effectsの電源を入れ直すと、特定のブロックがクリアされる場合がある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX Edit,からOutputブロックを自身にコピー/ペーストするとMixerパラメータがペーストされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — MIDIクロックを送信しながらGlobal Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select values を切り替えると、まれに正しくないテンポが送られてしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Global Settingsをリセットした後、MIDIクロックを受信しているとTap Tempoが反応しなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX EditがLooper > 1 Switch Looperのバイパス状態を反映しない場合がある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Mixerパラメータが不意に新しい空のプリセットにコピーされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Quickly changing snapshots from HX Editからスナップショットを素早く変更すると、ハードウェアとソフトウェアの接続が解除されることがある問題を解決しました。
    • Helix Native のみ — パラメーター・スライダー上でControl/Commandクリックしてもハードウェアのデフォルトの値にならない場合あがる問題を解決しました。
    • その他細かい多数の改善

既知の問題点

  • HX Effectsのみ — チューナー・タイプが"Strobe"に設定された状態で、弦の音程が著しく外れていると、適切に動作しない場合があります。
  • HX Effectsのみ — ごくまれに、IRブロックをパスAからパスBに移動すると、2つ目のIRブロックのインパルスセクションがリセットされる場合があります。
  • マーケットプレイスで購入したものを含むバンドルをインポートする際、時間がかかる場合があります。
  • プリセットのリセットのコマンドを手動で実行した際、(FS1+2 またはFS2+3を押しながら)、Helixがフリーズしたように見える場合がありますが、問題ありませんので再構築が完了するまで15~20秒お待ちください。
  • Distortion > Kinky Boostブロックをロードする際、ノイズが発生することがあります。
  • HX Editは、現時点では1台または2台までのHelix/HX機器の同時接続のみをサポートしています。(それ以上の機器のサポートは、今後のアップデートで予定)

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Version 2.70
Released 10/16/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects
HX Stomp

2.70 "Marketplace アップデート"

新機能 (Helix/HXファームウェア 2.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace)は、サ ードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入することができ るオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 新しい3種類のチューナー・タイプ — チューナーページから、Typeノブを回す と"Fine" (カラーの変わる針式 ファインチューニング・バー付) "Coarse" (カラーの変わる針式  ファインチューニング・バーなし) 、 "Strobe"の中から選択が可能。 下記既知の問題点を 確認ください*

新機能 (Helix Native 1.70)

    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。Helix Nativeの画面左手下段から、"My Account" をクリック し"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。

新機能 (HX Edit 2.70)

    • HX Stompを新たにサポート
    • マーケットプレイス(Marketplace)のサポート — マーケットプレイス(Marketplace )は、サードパーティのエキスパート達が作成したプリセットやインパルスレスポンスを購入するこ とができるオンラインストアです。HX Editの画面左手下段から、"My Account" をクリックし"Get More Presets..." または"Get More IRs..."を選択します。
    • 複数のデバイスのサポート — HX Editは複数のHelixまたはHX機器が接続されると新規 のウィンドウを開くようになりました。例えば、あなたがHelix Floorを、ベース・プレイヤーがHX Effectsを持っていた場合、2台を接続して両機器間で素早くブロックのコピー/ペーストが行えます 。ウィンドウは、デバイスのプルダウンメニューからも開いたり閉じたりすることができます。

改善点

    • チューナーが5弦ベースに対応し、21.83 Hz (low F) まで正確にチューニングできるようになり ました。
    • HX Stompのみ – ショートカット:HX Stompがプリセットまたはスナップショット・モード、あ るいはストンプ&スクロールモードでFS3がTAP/TUNER以外のものにアサインされている場合、ACTION とPAGE>を同時に押すことでチューナー画面を呼び出すことができます。
    • HX Stompのみ – ショートカット:ACTIONを押してPreference > Snapshot Editsの値

バグ修正

    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Cali Texas Ch 2を含むいくつかのアンプモデルの極性が逆にな っており、別のアンプとパラレルで接続した場合、位相がキャンセルされることがある問題を解決し ました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — Amp > Cali Texas Ch 1でMidとBassパラメータが0.0にセット されていると徐々にレベルが下がっていくことがある問題を解決しました。
    • Helix Floor, Rack, LTのみ — 2つのTimeパラメータを持つディレイモデルで、スナップショッ トを変更した際にまれにノートディビジョンをリセットする問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ストンプ・フットスイッチ・モードで、HX EditからパスB上にあるブロック をクリアもしくはカットする際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しました
    • HX Effectsのみ — Split > CrossoverブロックのあるプリセットからSplit > A/B ブロッ クのあるプリセットに切り替える際、まれにHX Effectsがフリーズすることがある問題を解決しまし た。
    • HX Effectsのみ — EXP PositionがGlobalに設定されている際、プリセットを変更した後、エク スプレッションペダルのポジションがすぐにリコールされず、シグナルが予期しない形で出力されて しまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — ごくまれに、チューナーモードから出た際、信号レベルとトーンをわずかに 調整してしまうことがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — L/R両方のインプットに接続した状態でチューナーモードから出た際、特定の ブロックのR側が聴こえなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — 非常にまれに、特定の組み合わせのフットスイッチが設定され、HX Editを接 続した状態でHX Effectsの電源を入れ直すと、特定のブロックがクリアされる場合がある問題を解決 しました。
    • HX Effectsのみ — HX Edit,からOutputブロックを自身にコピー/ペーストするとMixerパラメー タがペーストされることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — MIDIクロックを送信しながらGlobal Settings > MIDI/Tempo > Tempo Select values を切り替えると、まれに正しくないテンポが送られてしまうことがある問題を解決し ました。
    • HX Effectsのみ — Global Settingsをリセットした後、MIDIクロックを受信しているとTap Tempoが反応しなくなることがある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — HX EditがLooper > 1 Switch Looperのバイパス状態を反映しない場合が ある問題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Mixerパラメータが不意に新しい空のプリセットにコピーされることがある問 題を解決しました。
    • HX Effectsのみ — Quickly changing snapshots from HX Editからスナップショットを素早く変 更すると、ハードウェアとソフトウェアの接続が解除されることがある問題を解決しました。
    • Helix Native のみ — パラメーター・スライダー上でControl/Commandクリックしてもハードウ ェアのデフォルトの値にならない場合あがる問題を解決しました。
    • その他細かい多数の改善

既知の問題点

  • HX Effectsのみ — チューナー・タイプが"Strobe"に設定された状態で、弦の音程が著しく外れ ていると、適切に動作しない場合があります。
  • HX Effectsのみ — ごくまれに、IRブロックをパスAからパスBに移動すると、2つ目のIRブロック のインパルスセクションがリセットされる場合があります。
  • マーケットプレイスで購入したものを含むバンドルをインポートする際、時間がかかる場合があ ります。
  • プリセットのリセットのコマンドを手動で実行した際、(FS1+2 またはFS2+3を押しながら)、 Helixがフリーズしたように見える場合がありますが、問題ありませんので再構築が完了するまで15 ~20秒お待ちください。
  • Distortion > Kinky Boostブロックをロードする際、ノイズが発生することがあります。
  • HX Editは、現時点では1台または2台までのHelix/HX機器の同時接続のみを サポートしています。(それ以上の機器のサポートは、今後のアップデートで予定)

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.60
Released 7/2/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.60 “The Spring Cleaning Update”

 
New Amp Models (2)
  • Cali Texas Ch1, based on* the clean channel of the MESA/Boogie® Lonestar
  • Placater Clean, based on* the clean channel of the Friedman BE-100
 
New Effects Models (4)
  • Distortion > Deranged Master (Mono, Stereo), based on* the Dallas Rangemaster Treble Booster—WARNING! Like the real thing, this model will take your head off! Works best before a distorted amp
  • Distortion > Deez One Vintage (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (classic Made-in-Japan version)
  • Distortion > Deez One Mod (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (Keeley mod version)
  • Looper > 1 Switch Looper (Mono, Stereo), Line 6 original (doesn't leave Stomp mode)
 
* All product names are trademarks of their respective owners, which are in no way associated or affiliated with Line 6.
 
Improvements/Changes
  • The Looper block is now called “6 Switch Looper” (see Known Issues below)
  • Variax Shuriken bank names now appear in the Input > Multi and Input > Variax block without requiring connection to Variax Workbench
  • HX Edit now remembers its window size after disconnecting the Helix/HX device
 
New Features
  • Full editor support for HX Effects—HX Edit now includes parameter, signal flow, bypass/controller assign, and Command Center editing for HX Effects
  • Block Copy/paste between HX Edit and Helix Native—HX Edit now lets you copy and paste individual blocks between it and the Helix Native plugin
  • Snapshot colors—HX Edit now lets you set footswitch colors for snapshots. Control-click on the camera icon and from the pull-down menu, select a color
 
Bug Fixes
  • In some cases, copying/pasting or exporting/importing a preset can result in some blocks reflecting incorrect bypass states — FIXED
  • Selecting a different model while the Customize window is open can cause the previous model’s name to be assigned to the footswitch — FIXED
  • In rare cases, after clearing a controller assignment from a parameter, the preset cannot be saved properly — FIXED
  • On MacOS, pressing Command-R to rename presets twice in a row can cause a graphical glitch and prevent the preset from being renamed — FIXED
  • Modulation > Legacy > Analog Chorus > Mode parameter was mislabeled “CH Vib” — FIXED
  • Pitch/Synth > Legacy > Smart Harmony > Key parameter was mislabeled “V1 Key” — FIXED
  • Copying/pasting a Command Center > Instant or Footswitch command may not update the Command Center window — FIXED
  • Copying/pasting a block does not copy/paste any MIDI bypass assignment — FIXED
  • If a snapshot-controlled parameter value is changed, pressing Snapshot Up/Down switches on the hardware can cause the Command Center window to not update properly — FIXED
  • Assigning MIDI bypass to a block would not display it in the Bypass/Controller assignment list — FIXED
  • Loading a preset from HX Edit while selecting a snapshot from the hardware can result in an error message — FIXED
  • In some cases, disconnecting and then reconnecting the hardware can cause the Presets and Impulses tab graphics to disappear until HX Edit’s window is closed and then reopened — FIXED
  • When moving blocks along the signal flow in HX Edit, the Helix hardware could sometimes reflect an inaccurate bypass state — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: In HX Edit, changing the cab model in an Amp+Cab block can clear controllers assigned to the Amp’s parameters — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Moving a Split or Merge block down to Path B while a None block is selected can sometimes cause HX Edit to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Copying/pasting multiple presets in the MacOS version of HX Edit and then immediately sending MIDI clock to the hardware can sometimes cause it to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: On presets with an Input block on Path 1A, changing the (inactive) Split type can cause Inputs 1A and 2A to be fed the wrong signal — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: When assigning the Guitar In-Z parameter to a footswitch, a custom name and LED color could not be applied — FIXED
  • Helix LT only: Renaming a preset above the signal flow in HX Edit would not always update the preset name on Helix LT’s main display — FIXED
  • HX Effects only: From the Impulses tab, attempting to clear an IR can sometimes result in an error message — FIXED
  • Many other minor bug fixes, optimizations, and stability improvements
 
Known Issues
  • Existing user presets containing the original 6-switch Looper block will continue to read “Looper” instead of “6 Switch Looper” until the model is changed and the preset is resaved. This is normal and does not affect operation
  • HX Effects only: Connecting HX Effects to HX Edit after a Helix, Helix Rack/Control, or Helix LT has been connected can cause presets to not save correctly. WORKAROUND: Quit HX Edit, reboot HX Effects, and then restart HX Edit. This will properly restore device communication

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 84 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.60
Released 7/2/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.60 “The Spring Cleaning Update”

 
New Amp Models (2)
  • Cali Texas Ch1, based on* the clean channel of the MESA/Boogie® Lonestar
  • Placater Clean, based on* the clean channel of the Friedman BE-100
 
New Effects Models (4)
  • Distortion > Deranged Master (Mono, Stereo), based on* the Dallas Rangemaster Treble Booster—WARNING! Like the real thing, this model will take your head off! Works best before a distorted amp
  • Distortion > Deez One Vintage (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (classic Made-in-Japan version)
  • Distortion > Deez One Mod (Mono, Stereo), based on* the BOSS© DS-1 distortion pedal (Keeley mod version)
  • Looper > 1 Switch Looper (Mono, Stereo), Line 6 original (doesn't leave Stomp mode)
 
* All product names are trademarks of their respective owners, which are in no way associated or affiliated with Line 6.
 
Improvements/Changes
  • The Looper block is now called “6 Switch Looper” (see Known Issues below)
  • Variax Shuriken bank names now appear in the Input > Multi and Input > Variax block without requiring connection to Variax Workbench
  • HX Edit now remembers its window size after disconnecting the Helix/HX device
 
New Features
  • Full editor support for HX Effects—HX Edit now includes parameter, signal flow, bypass/controller assign, and Command Center editing for HX Effects
  • Block Copy/paste between HX Edit and Helix Native—HX Edit now lets you copy and paste individual blocks between it and the Helix Native plugin
  • Snapshot colors—HX Edit now lets you set footswitch colors for snapshots. Control-click on the camera icon and from the pull-down menu, select a color
 
Bug Fixes
  • In some cases, copying/pasting or exporting/importing a preset can result in some blocks reflecting incorrect bypass states — FIXED
  • Selecting a different model while the Customize window is open can cause the previous model’s name to be assigned to the footswitch — FIXED
  • In rare cases, after clearing a controller assignment from a parameter, the preset cannot be saved properly — FIXED
  • On MacOS, pressing Command-R to rename presets twice in a row can cause a graphical glitch and prevent the preset from being renamed — FIXED
  • Modulation > Legacy > Analog Chorus > Mode parameter was mislabeled “CH Vib” — FIXED
  • Pitch/Synth > Legacy > Smart Harmony > Key parameter was mislabeled “V1 Key” — FIXED
  • Copying/pasting a Command Center > Instant or Footswitch command may not update the Command Center window — FIXED
  • Copying/pasting a block does not copy/paste any MIDI bypass assignment — FIXED
  • If a snapshot-controlled parameter value is changed, pressing Snapshot Up/Down switches on the hardware can cause the Command Center window to not update properly — FIXED
  • Assigning MIDI bypass to a block would not display it in the Bypass/Controller assignment list — FIXED
  • Loading a preset from HX Edit while selecting a snapshot from the hardware can result in an error message — FIXED
  • In some cases, disconnecting and then reconnecting the hardware can cause the Presets and Impulses tab graphics to disappear until HX Edit’s window is closed and then reopened — FIXED
  • When moving blocks along the signal flow in HX Edit, the Helix hardware could sometimes reflect an inaccurate bypass state — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: In HX Edit, changing the cab model in an Amp+Cab block can clear controllers assigned to the Amp’s parameters — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Moving a Split or Merge block down to Path B while a None block is selected can sometimes cause HX Edit to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: Copying/pasting multiple presets in the MacOS version of HX Edit and then immediately sending MIDI clock to the hardware can sometimes cause it to crash — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: On presets with an Input block on Path 1A, changing the (inactive) Split type can cause Inputs 1A and 2A to be fed the wrong signal — FIXED
  • Helix, Helix Rack/Control, Helix LT only: When assigning the Guitar In-Z parameter to a footswitch, a custom name and LED color could not be applied — FIXED
  • Helix LT only: Renaming a preset above the signal flow in HX Edit would not always update the preset name on Helix LT’s main display — FIXED
  • HX Effects only: From the Impulses tab, attempting to clear an IR can sometimes result in an error message — FIXED
  • Many other minor bug fixes, optimizations, and stability improvements
 
Known Issues
  • Existing user presets containing the original 6-switch Looper block will continue to read “Looper” instead of “6 Switch Looper” until the model is changed and the preset is resaved. This is normal and does not affect operation
  • HX Effects only: Connecting HX Effects to HX Edit after a Helix, Helix Rack/Control, or Helix LT has been connected can cause presets to not save correctly. WORKAROUND: Quit HX Edit, reboot HX Effects, and then restart HX Edit. This will properly restore device communication

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.52
Released 2/22/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.52 リリースノート

HX Edit 2.52は、修正、安定性の向上と最適化を含むソフトウェア・アップデートです。全てのHelixユーザーにこのアップデートを実行することを強く推奨します!

バグ修正

- ブロックのBypass MIDI Inのアサインが、Bypass/Controllerメニューでコントローラーアサインをクリアした際に消されてしまう問題を解決しました。
- EDITメニューに入った後にBypass/Controllerアサインメニューに戻ると、ブロックのBypass MIDI Inのアサインがリセットされてしまう問題を解決しました。
- [HX EFFECTS] プリセットのエキスポート/インポート時にパスB出力の行き先を保存しない問題を解決しました。
- SplitもしくはMergeをリストアするために右クリックしてもブロックが元の位置に戻らない問題を解決しました。
- Bypass/Controllerアサインメニューで “Clear All Assignments”を選択しても、全てのBypass MIDI Inアサインが消去されない問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正および最適化

既知の問題点

- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない
- Variax Modelがスナップショットを変更した後に名前の変更を適切に表示しない場合がある
- タップテンポ・ボタンが、Helixが外部ソースからのMIDIクロックを受信している時、HX Editのディスプレイに表示されるテンポを変更してしまう場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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Version 2.52
Released 2/22/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.52 リリースノート

HX Edit 2.52は、修正、安定性の向上と最適化を含むソフトウェア・アップデートです。全てのHelixユーザーにこのアップデートを実行することを強く推奨します!

バグ修正

- ブロックのBypass MIDI Inのアサインが、Bypass/Controllerメニューでコントローラーアサインをクリアした際に消されてしまう問題を解決しました。
- EDITメニューに入った後にBypass/Controllerアサインメニューに戻ると、ブロックのBypass MIDI Inのアサインがリセットされてしまう問題を解決しました。
- [HX EFFECTS] プリセットのエキスポート/インポート時にパスB出力の行き先を保存しない問題を解決しました。
- SplitもしくはMergeをリストアするために右クリックしてもブロックが元の位置に戻らない問題を解決しました。
- Bypass/Controllerアサインメニューで “Clear All Assignments”を選択しても、全てのBypass MIDI Inアサインが消去されない問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正および最適化

既知の問題点

- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない
- Variax Modelがスナップショットを変更した後に名前の変更を適切に表示しない場合がある
- タップテンポ・ボタンが、Helixが外部ソースからのMIDIクロックを受信している時、HX Editのディスプレイに表示されるテンポを変更してしまう場合がある

 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 81 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.51
Released 2/7/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.51 リリースノート


新機能

- HX Effects 対応: HX Effects でHX EditをプリセットのライブラリアンおよびIRローダーとして使用できるようになりました。プリセットのフル・エディット機能の追加は2018年春に予定されています。
- HX Effects IR 対応: HX Effectsでユーザーおよびサードパーティー製のインパルスレスポンス(IR)ファイルをHX Editアプリケーション経由でロードできるようになりました。

- HX Effectsのフル・バックアップおよびリストア - HX EditはHX Effectsのプリセット、IRおよびグローバル設定のフル・バックアップおよびリストアに対応しました。
重要! この機能を使用するにはHX Effects ファームウェア2.50以上が必要です!
バックアップを作成するには、Fileプルダウン・メニューからCreate Backup を選択し、 [Create Backup] をクリックします。バックアップからリストアするには、Fileプルダウン・メニューから Restore From Backup From the Backup Fileを選択、目的のバックアップを選択して[Restore Backup]をクリックします。 8つのセットリスト, IR (インデックスの順番を含む), Global Settingsのどの組み合わせでのリストも選択できます。

バグ修正

- Helix LT: SplitもしくはMergeブロックをHX Edit内から移動する際、Helix LT上のパフォーマンス・ビューが閉じてしまう問題を解決しました。
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点

- ごく稀に、HX Editでエキスポートしたプリセットをインポートした際、スナップショットでコントロールされるブロック・バイパスの状態が正しく設定されない場合がある
- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない

 

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.51
Released 2/7/18

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack
HX Effects

HX Edit 2.51 リリースノート


新機能

- HX Effects 対応: HX Effects でHX EditをプリセットのライブラリアンおよびIRローダーとして使用できるようになりました。プリセットのフル・エディット機能の追加は2018年春に予定されています。
- HX Effects IR 対応: HX Effectsでユーザーおよびサードパーティー製のインパルスレスポンス(IR)ファイルをHX Editアプリケーション経由でロードできるようになりました。

- HX Effectsのフル・バックアップおよびリストア - HX EditはHX Effectsのプリセット、IRおよびグローバル設定のフル・バックアップおよびリストアに対応しました。
重要! この機能を使用するにはHX Effects ファームウェア2.50以上が必要です!
バックアップを作成するには、Fileプルダウン・メニューからCreate Backup を選択し、 [Create Backup] をクリックします。バックアップからリストアするには、Fileプルダウン・メニューから Restore From Backup From the Backup Fileを選択、目的のバックアップを選択して[Restore Backup]をクリックします。 8つのセットリスト, IR (インデックスの順番を含む), Global Settingsのどの組み合わせでのリストも選択できます。

バグ修正

- Helix LT: SplitもしくはMergeブロックをHX Edit内から移動する際、Helix LT上のパフォーマンス・ビューが閉じてしまう問題を解決しました
- 一般的な安定性の向上
- その他の軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点

- ごく稀に、HX Editでエキスポートしたプリセットをインポートした際、スナップショットでコントロールされるブロック・バイパスの状態が正しく設定されない場合がある
- Helix LT: HX Editからプリセット名を変更しても、すぐにHelix LTの本体LCD上に反映されない
- Shuriken Variaxのバンク名がInput > Multi とInput > Variax ブロック上では正しく表示されない

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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HX Edit      
HX Edit
Version 2.50
Released 1/25/18

Works with:
HX Effects

HX Edit 2.50 Release Notes

New Features

- HX Effects support: HX Effects can now utilize the HX Edit application as a preset librarian and IR loader. Full preset editing capability is coming to HX Edit spring of 2018
- HX Effects IR Support: HX Effects can now load user and third-party Impulse Response (IR) files via the HX Edit application

- Full State Backup and Restore for HX Effects— HX Edit can perform a full state backup and restore of your HX ffects presets, IRs, and global settings. IMPORTANT! You MUST be running HX Effects 2.50 or higher to use full state backup and restore! From the File pulldown menu, select “Create Backup…” Click [Create Backup] to confirm. To restore from a backup, from the File pulldown menu, select “Restore From Backup…” From the Backup File pulldown, select the desired backup and click [Restore Backup]. You may choose to restore any combination of 8 setlists, IRs (including the index order), and/or Global Settings
 

Bug Fixes

- General stability improvements
- Other minor bug fixes and optimizations

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 81 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.30
Released 11/21/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

HX Edit 2.30 リリースノート

新しいアンプ・モデル(7種類)

Voltage Queen  Victoria® Electro Kingがベース
Derailed Ingrid  Trainwreck Circuits® Expressがベース
Brit Trem Nrm  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル・チャンネルがベース
Brit Trem Brt  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのブライト・チャンネルがベース
Brit Trem Jump  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル&ブライト・チャンネル(ジャンパー接続)がベース
Cartographer  Ben Adrian Cartographerがベース
Agua 51  Aguilar® DB751 bass ampがベース

新しいエフェクト・モデル(7種類)

- Distortion > Kinky Boost (Mono, Stereo)  Xotic® EP Boosterがベース
- Distortion > Thrifter Fuzz (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナル
- Dynamics > Kinky Comp (Mono, Stereo)  Xotic® SP Compressorがベース
- Modulation > Bleat Chop Trem (Mono, Stereo)  Lightfoot Labs© Goatkeeperがベース
- Modulation > Double Take (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナルのダブラー
- Delay > Cosmos Echo (Mono, Stereo)  Roland RE-201 Space Echoがベース
- Volume/Pan > Stereo Width (Stereo)  ステレオパスのダイナミックな調整を行うLine 6 オリジナル・ユーティリティー
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。

新しい機能

- HX Editのサポート―Helix Floor, Helix Rack/Control, Helix LTは、新しいHX Editアプリケーションに対応しました。(Mac/PC)
- 全ての状態を含む完全なバックアップとリストア―Helixは、新しいHX Editアプリケーションによる全ての状態を含んだバックアップとリストア機能に対応します。 重要!このフル・バックアップ機能を使用するにはHelixファームウェアv2.20以上が必要です!HX Editでこの機能を使用する場合は、Fileプルダウン・メニューから“Create Backup…” を選択し、[Create Backup] をクリックします。 これにより、8つのセットリスト、IR(インデックスの順番を含む)、Global Settingsを一括してリストアすることが可能になりました。
- PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示―プリセット名の左側にあるアイコンをクリックすると、PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示が選択可能になりました。

既知の問題

- ごく稀に、ブロックをパスAからパスBに移動すると、Splitブロックが間違った場所に作成される場合があります。
- ごく稀に、IRファイルをIRブロックの”Empty”スロットにインポートした際、オーディオがミュートされることがあります。 対処法:IRファイルをIMPULSESリストに直接ドラッグします。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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HX Edit      
HX Edit
Version 2.30
Released 11/21/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

HX Edit 2.30 リリースノート

新しいアンプ・モデル(7種類)

- Voltage Queen  Victoria® Electro Kingがベース
- Derailed Ingrid  Trainwreck Circuits® Expressがベース
- Brit Trem Nrm  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル・チャンネルがベース
- Brit Trem Brt  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのブライト・チャンネルがベース
- Brit Trem Jump  Marshall® JTM-50 Super Tremolo Plexiのノーマル&ブライト・チャンネル(ジャンパー接続)がベース
- Cartographer  Ben Adrian Cartographerがベース
- Agua 51  Aguilar® DB751 bass ampがベース

新しいエフェクト・モデル(7種類)

- Distortion > Kinky Boost (Mono, Stereo)  Xotic® EP Boosterがベース
- Distortion > Thrifter Fuzz (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナル
- Dynamics > Kinky Comp (Mono, Stereo)  Xotic® SP Compressorがベース
- Modulation > Bleat Chop Trem (Mono, Stereo)  Lightfoot Labs© Goatkeeperがベース
- Modulation > Double Take (Mono, Stereo)  Line 6 オリジナルのダブラー
- Delay > Cosmos Echo (Mono, Stereo)  Roland RE-201 Space Echoがベース
- Volume/Pan > Stereo Width (Stereo) ステレオパスのダイナミックな調整を行うLine 6 オリジナル・ユーティリティー
* ここで使用されている全ての製品名は各所有者の商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。

新しい機能

- 全ての状態を含む完全なバックアップとリストア — Helixは、新しいHX Editアプリケーションによる全ての状態を含んだバックアップとリストア機能に対応します。重要!このフル・バックアップ機能を使用するにはHelixファームウェアv2.20以上が必要です!HX Editでこの機能を使用する場合は、Fileプルダウン・メニューから“Create Backup…” を選択し、[Create Backup] をクリックします。 これにより、8つのセットリスト、IR(インデックスの順番を含む)、Global Settingsを一括してリストアすることが可能になりました。
- PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示 — プリセット名の左側にあるアイコンをクリックすると、PRESETS/IMPULSESリストの表示/非表示が選択可能になりました。

既知の問題

- ごく稀に、ブロックをパスAからパスBに移動すると、Splitブロックが間違った場所に作成される場合があります。
- ごく稀に、IRファイルをIRブロックの”Empty”スロットにインポートした際、オーディオがミュートされることがあります。 対処法:IRファイルをIMPULSESリストに直接ドラッグします。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 80 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.21
Released 5/2/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.21 リリースノート
 
Helix v2.21.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
<重要>すでにHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされている場合は、このHelix Editor v2.21をインストールするだけです。

まだHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされていない場合は、以下の手順に従ってアップデートを完了させてください!
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.21) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.21は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

HELIX /HELIX LT:  フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

バグ修正
- ごく稀にモノもしくはステレオのDelay > Pitch Echoブロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にモノもしくはステレオのPitch/Synth > Simple PitchまたはDual Pitch ロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にUSB経由でMIDIクロックを受信中にグローバル設定にアクセスするとHelixがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀に、特定のブロックタイプを別の箇所にコピーした際にHelixが反応しなくなる問題を解決しました。
- 複数のアサインの設定とカスタマイズが施されたフットスイッチにおいて、プリセットをエキスポートして再インポートした後にバイパス状態の設定が入れ替わってしまう場合がある問題を解決しました。
- スラッシュ[/]の文字がカスタムラベルに追加できない場合がある問題を解決しました。
- 多くのコントローラーアサインを含むプリセットがエディターのUI上で適切にアップデートされない場合がある問題を解決しました。
- その他小さなバグ修正と最適化

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 80 MB )

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Helix
Version 2.21
Released 5/2/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.21 リリースノート
 
Helix v2.21.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
<重要>すでにHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされている場合は、このHelix Editor v2.21をインストールするだけです。

まだHelixファームウェアv2.21とHelix Editor v2.20がインストールされていない場合は、以下の手順に従ってアップデートを完了させてください!
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。
 
注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.21) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.21は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

HELIX /HELIX LT: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.21) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

バグ修正
- ごく稀にモノもしくはステレオのDelay > Pitch Echoブロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にモノもしくはステレオのPitch/Synth > Simple PitchまたはDual Pitch ロックを作成した際にエディターがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀にUSB経由でMIDIクロックを受信中にグローバル設定にアクセスするとHelixがフリーズする場合がある問題を解決しました。
- ごく稀に、特定のブロックタイプを別の箇所にコピーした際にHelixが反応しなくなる問題を解決しました。
- 複数のアサインの設定とカスタマイズが施されたフットスイッチにおいて、プリセットをエキスポートして再インポートした後にバイパス状態の設定が入れ替わってしまう場合がある問題を解決しました。
- スラッシュ[/]の文字がカスタムラベルに追加できない場合がある問題を解決しました。
- 多くのコントローラーアサインを含むプリセットがエディターのUI上で適切にアップデートされない場合がある問題を解決しました。
- その他小さなバグ修正と最適化

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 89 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.20
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.20 リリースノート

 

Helix v2.20.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.20をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。

 

注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.20) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.20は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。


■ 新しい機能

- 2.20で追加された新しい22種類のモデルに対応

■ バグ修正

- ごく稀にVolume/Panを含むプリセットの不具合で、Volumeが0%になることがある問題を解決しました。

- 特定のRoland社製キーボードが出力するアクティブなMIDIメッセージが、HelixのMIDIの発信に影響する場合がある問題を解決しました。

- ArchetypeアンプモデルのChannel Volumeの変化が正しくない問題を解決しました。

- その他小さなバグの修正と最適化

■ 既知の問題点

- Helix Editorからスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常よる遅くなります。これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- VariaxがHelixに接続されている場合、MIDIチャンネル16はVariax Workbench HDがVariaxとのコミュニケーションに使用されるため、使用しないようにしてください。これは仕様となります。同様に、Variax Workbenchは、DAW上でMIDIトラックを録音待機もしくは再生する際には使用しないでください。

- ごく稀に、HelixはMIDIクロックを受信中にプリセットを高速で切り替えるとフリーズする場合があります。

- Variax Workbenchでプリセットをアップロード/ダウンロードしている間は、Helixのプリセットを編集しないようにしてください。Helix Editorは接続を見失う場合があります。

 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 80 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.20
Released 3/30/17

Works with:
Helix
Helix LT
Helix Rack

Helix Editor 2.20 リリースノート

 

Helix v2.20.0 は安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.20をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.01の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.01となります。

 

注:新しい2.20のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください:
http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.11) も含まれています。

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

5. Line 6 Updater の最新版(1.11) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.20) へアップデートします。 アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK) を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.20は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.20) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。


■ 新しい機能

- 2.20で追加された新しい22種類のモデルに対応

■ バグ修正

- ごく稀にVolume/Panを含むプリセットの不具合で、Volumeが0%になることがある問題を解決しました。

- 特定のRoland社製キーボードが出力するアクティブなMIDIメッセージが、HelixのMIDIの発信に影響する場合がある問題を解決しました。

- ArchetypeアンプモデルのChannel Volumeの変化が正しくない問題を解決しました。

- その他小さなバグの修正と最適化

■ 既知の問題点

- Helix Editorからスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常よる遅くなります。これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- VariaxがHelixに接続されている場合、MIDIチャンネル16はVariax Workbench HDがVariaxとのコミュニケーションに使用されるため、使用しないようにしてください。これは仕様となります。同様に、Variax Workbenchは、DAW上でMIDIトラックを録音待機もしくは再生する際には使用しないでください。

- ごく稀に、HelixはMIDIクロックを受信中にプリセットを高速で切り替えるとフリーズする場合があります。

- Variax Workbenchでプリセットをアップロード/ダウンロードしている間は、Helixのプリセットを編集しないようにしてください。Helix Editorは接続を見失う場合があります。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
( 89 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.11
Released 12/15/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.11 リリースノート

 

Helix v2.11.0 は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.11をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.11のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。 http://line6.com/software/ ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.11) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.11は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

<バグ(不具合)の修正>

- 2.10より前のバージョンで作られたスナップショットを含むプリセットをインポートした際、エクスプレッションペダルのスクリブルストリップ上にEXP2が表示されない場合がある問題を修正

- 2.10より前のバージョンで作られたIR 127もしくは128がロードされたプリセットをインポートした際に不具合が生じる場合がある問題を修正

- Bypass Assign > Waitのデフォルト値がハードウェア上では 300ms であるのに対して、Helix Editで選択した際は 100ms になっている問題を修正

- Bypass Assign >カスタムラベルおよびSwitch LED パラメーターが、見えているにも関わらずEXP 1/2/3 および Variax Vol/Toneに適用されない問題を修正

- スナップショットを選択した際、ごく稀にインプット・ブロックが"None"に戻って反応しなくなってしまう場合がある問題を修正

- 連続可変のBypassアサインが存在するプリセットが複数のスナップショット設定を含んでいる場合、ごく稀にいくつかのパラメーターが正しくリコールされない場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他の小さなバグ修正と最適化

 

<既知の問題点>

- Heix Editでスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常より遅くなりますが、これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法: プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 79 MB )

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HX Edit      
Helix
Version 2.11
Released 12/15/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v2.11 リリースノート

 

Helix v2.11.0 は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.11をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.11のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。 http://line6.com/software/ ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.11) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.11は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

 

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.11) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

<バグ(不具合)の修正>

- 2.10より前のバージョンで作られたスナップショットを含むプリセットをインポートした際、エクスプレッションペダルのスクリブルストリップ上にEXP2が表示されない場合がある問題を修正

- 2.10より前のバージョンで作られたIR 127もしくは128がロードされたプリセットをインポートした際に不具合が生じる場合がある問題を修正

- Bypass Assign > Waitのデフォルト値がハードウェア上では 300ms であるのに対して、Helix Editで選択した際は 100ms になっている問題を修正

- Bypass Assign >カスタムラベルおよびSwitch LED パラメーターが、見えているにも関わらずEXP 1/2/3 および Variax Vol/Toneに適用されない問題を修正

- スナップショットを選択した際、ごく稀にインプット・ブロックが"None"に戻って反応しなくなってしまう場合がある問題を修正

- 連続可変のBypassアサインが存在するプリセットが複数のスナップショット設定を含んでいる場合、ごく稀にいくつかのパラメーターが正しくリコールされない場合がある問題を修正

- 全般的な安定性の向上

- その他の小さなバグ修正と最適化

 

<既知の問題点>

- Heix Editでスナップショットを変更する際、ブロックのリドローが通常より遅くなりますが、これは実際のスナップショットの選択には影響しません。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法: プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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Released 11/22/16

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Helix Editor v2.10 リリースノート

 

Helix v2.10は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.10をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1.全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.10のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.10) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.10は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しい機能

- EXP 1/2/3 およびVariax Volume/Tone ノブからのブロックのEnable/Bypass自動切替 :連続してプロセッシングするタイプのブロック(ワウやワーミー等)が、EXP 1、 EXP 2、EXP 3あるいは Variaxのボリューム/トーンノブを動かすだけでEnable/Bypassを切り替えることができるようになりました。MENUに続けてノブ 1 (Bypass Assign)を押します。ノブ 1 (Switch) を回して目的のスイッチを選択します。 連続可変タイプのコントローラーを選択している場合は、ノブ 2 (Position) および ノブ 3 (Wait) が表示されます。

-

Bypass Assign > Positionパラメーター:Positionは、ブロックで設定されているエクスプレッション・ペダルやVariaxノブの可動範囲のどの位置で切替を行うかを定義します。例えば、1%に設定されている場合、ベダルがヒール・ポジションに動かされたときにブロックはオフになります。99%に設定されている場合は、トー・ポジションに動かされるとオンになります。ポジションに関係なく、オン/オフを入れ替えるには、BYPASSボタンを押します。

- Bypass Assign > Waitパラメーター:Waitは、エクスプレッション・ペダルやVariaxノブがPosition設定を下回った際、ブロックがオフになるまでの時間を定義します。例えば、ワウを効かせたかっこいいファンク・ソロの途中で、ヒール・ポジションに行く度にすぐにオフになってしまったりしないようにする事ができます。

- MIDI経由でのブロックバイパス:個々のプロセッシング・ブロックは、外部からのMIDI CCメッセージでEnable/Bypassが切り替えられるようになりました。MENUボタン、続いてノブ 1(Bypass Assign)を押します。ノブ4(MIDI In) をまわして目的のMIDI CCを選択します。CC値0-63はブロックをオフに、64-127はオンにします。いくつかのMIDI CCは、他の共通機能向けにリザーブされているため、選択できないようになっています。

- バイパス・アサインのラーン機能対応:コントローラー・アサインと同様に、選択したブロックのバイパス・アサインも手動で設定する以外に、ソースを「ラーン」機能で覚えさせる事ができるようになりました。Bypass Assignのスクリーン上で、ノブ6 (Learn) を押し、目的のフットスイッチ、エクスプレッション・ペダル、Variaxノブ、MIDI CCを設定します。Helixは、ノブ1の上にスイッチを、MIDI CCの場合はノブ4(MIDI In)の上に表示します。

- 全てのバイパス・アサインを一括でクリア:すべてのバイパス・アサインを一度にクリアできるようになりました。Bypass AssignのスクリーンからACTION を押し、続いて ノブ 1 (Clear All Assignments). そして確認のためノブ 6 (OK) を押します。

- スナップショット時のフットスイッチのLED カラー:スナップショット時のフットスイッチの色を選択できるようになりました。PRESETSノブ、続いて ノブ 6 (Rename Snapshot)を押します。 ノブ 5 (LED Color) を回して目的の色を選択します。 “Auto Color” はデフォルトの赤です。
注:現時点では、Helixアプリケーションからスナップショット時のフットスイッチの色を設定することはできません。

- Split > Y パランス・パラメーター:これまでのSplit > Y ブロックは左右両方の信吾をパスAとBに均等に送っていました。2.10では、パスAとBに送る信号の個々のバランス(パン)をコントロールできるようになりました。デフォルトでは “Center”に設定されており、従来のSplit > Yブロックと同様に動作します。

- MIDIパンツのサポート

 

改善と変更

- Delay > Vintage DigitalにHeadroomのパラメーターを追加しました。

- スナップショットで現在のアクティブなエクスプレッション・コントローラー (EXP 1 もしくは EXP 2) をペダル上でリコールできるようになりました。

- Split > Y がバイパスできるようになりました。バイパス時には、ブロックは左右両方の信号をパスA/Bに均等に送ります。(従来のSplit Yブロック同様)

- ルーパー・モード時のLEDが、状態がより分かりやすいdim/litの2段階表示になりました。

-ペダルエディットモードで、選択されていないパラメーターのスイッチのLEDがdim表示になりました。

- プリセット、セットリスト、スナップショットおよびストンプモードのカスタムラベルの名前を付ける際、リストでスラッシュ「/」が選択できるようになりました。

- Bypass Assign > ノブ 1 (Footswitch)は 、より適切に意味を反映するため“Switch” に変更されました。

- タップ・テンポはプリセットの歪み具合に影響しなくなりました。

- ファクトリープリセット・バンドルのマイナー・アップデート

- ユーザーがアップデートの手順に従わなかった場合、Helixは毎週木曜日の午後1時から3時の間、ユーザーの車のラジオからポルカ・デスメタルしか流れないようにしてしまいます。

 

既知の問題点

- ごく稀に、Volume/Pan を含んだデータの破損したプリセットで、ボリュームペダルが0%に落ちる事があります。このような場合では、ボリュームペダルを完全に消去してから、再度追加します。もし同じプリセットでこの問題が繰り返される場合は、Line 6 カスタマーサービスに連絡してください。

- Bypass Assign > Wait のデフォルト値がハードウエア上では300msなのに、Helix Editで選択した場合は100ms になっている。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法:プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

 

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Helix Editor v2.10 リリースノート

 

Helix v2.10は新しいアンプ/エフェクト・モデル、機能の追加・修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。

 

<重要>2.10をインストールするには以下の手順に従う必要があります!

 

1.全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。

 

2. 現在インストール済みのHelix (Edit)アプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが2.00の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは2.00となります。

 

注:新しい2.10のファクトリープリセットに影響を与えずセットリストに復元するには、セットリスト単位でバックアップを取る事をお勧めします。

 

3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードは以下より行ってください。http://jp.line6.com/software/
ここには最新バージョンのLine 6 Updater (1.10) も含まれています。

 

4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。

 

5. Line 6 Updater の最新版(1.10) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.10) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。

 

6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。

 

<重要>全てのグローバル設定をリセットし、プリセットをリストアする必要があります。これを行わないとHelix 2.10は正しく動作しませんので、今すぐ必ず行ってください。

 

7. グローバル設定をリセットし、プリセットをリストアするため、Helix/Helix Rackの電源を切ります。

 

HELIX: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。

HELIX RACK: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。

 

8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.10) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

 

新しい機能

- EXP 1/2/3 およびVariax Volume/Tone ノブからのブロックのEnable/Bypass自動切替 :連続してプロセッシングするタイプのブロック(ワウやワーミー等)が、EXP 1、 EXP 2、EXP 3あるいは Variaxのボリューム/トーンノブを動かすだけでEnable/Bypassを切り替えることができるようになりました。MENUに続けてノブ 1 (Bypass Assign)を押します。ノブ 1 (Switch) を回して目的のスイッチを選択します。 連続可変タイプのコントローラーを選択している場合は、ノブ 2 (Position) および ノブ 3 (Wait) が表示されます。

-

Bypass Assign > Positionパラメーター:Positionは、ブロックで設定されているエクスプレッション・ペダルやVariaxノブの可動範囲のどの位置で切替を行うかを定義します。例えば、1%に設定されている場合、ベダルがヒール・ポジションに動かされたときにブロックはオフになります。99%に設定されている場合は、トー・ポジションに動かされるとオンになります。ポジションに関係なく、オン/オフを入れ替えるには、BYPASSボタンを押します。

- Bypass Assign > Waitパラメーター:Waitは、エクスプレッション・ペダルやVariaxノブがPosition設定を下回った際、ブロックがオフになるまでの時間を定義します。例えば、ワウを効かせたかっこいいファンク・ソロの途中で、ヒール・ポジションに行く度にすぐにオフになってしまったりしないようにする事ができます。

- MIDI経由でのブロックバイパス:個々のプロセッシング・ブロックは、外部からのMIDI CCメッセージでEnable/Bypassが切り替えられるようになりました。MENUボタン、続いてノブ 1(Bypass Assign)を押します。ノブ4(MIDI In) をまわして目的のMIDI CCを選択します。CC値0-63はブロックをオフに、64-127はオンにします。いくつかのMIDI CCは、他の共通機能向けにリザーブされているため、選択できないようになっています。

- バイパス・アサインのラーン機能対応:コントローラー・アサインと同様に、選択したブロックのバイパス・アサインも手動で設定する以外に、ソースを「ラーン」機能で覚えさせる事ができるようになりました。Bypass Assignのスクリーン上で、ノブ6 (Learn) を押し、目的のフットスイッチ、エクスプレッション・ペダル、Variaxノブ、MIDI CCを設定します。Helixは、ノブ1の上にスイッチを、MIDI CCの場合はノブ4(MIDI In)の上に表示します。

- 全てのバイパス・アサインを一括でクリア:すべてのバイパス・アサインを一度にクリアできるようになりました。Bypass AssignのスクリーンからACTION を押し、続いて ノブ 1 (Clear All Assignments). そして確認のためノブ 6 (OK) を押します。

- スナップショット時のフットスイッチのLED カラー:スナップショット時のフットスイッチの色を選択できるようになりました。PRESETSノブ、続いて ノブ 6 (Rename Snapshot)を押します。 ノブ 5 (LED Color) を回して目的の色を選択します。 “Auto Color” はデフォルトの赤です。
注:現時点では、Helixアプリケーションからスナップショット時のフットスイッチの色を設定することはできません。

- Split > Y パランス・パラメーター:これまでのSplit > Y ブロックは左右両方の信吾をパスAとBに均等に送っていました。2.10では、パスAとBに送る信号の個々のバランス(パン)をコントロールできるようになりました。デフォルトでは “Center”に設定されており、従来のSplit > Yブロックと同様に動作します。

- MIDIパンツのサポート

 

改善と変更

- Delay > Vintage DigitalにHeadroomのパラメーターを追加しました。

- スナップショットで現在のアクティブなエクスプレッション・コントローラー (EXP 1 もしくは EXP 2) をペダル上でリコールできるようになりました。

- Split > Y がバイパスできるようになりました。バイパス時には、ブロックは左右両方の信号をパスA/Bに均等に送ります。(従来のSplit Yブロック同様)

- ルーパー・モード時のLEDが、状態がより分かりやすいdim/litの2段階表示になりました。

-ペダルエディットモードで、選択されていないパラメーターのスイッチのLEDがdim表示になりました。

- プリセット、セットリスト、スナップショットおよびストンプモードのカスタムラベルの名前を付ける際、リストでスラッシュ「/」が選択できるようになりました。

- Bypass Assign > ノブ 1 (Footswitch)は 、より適切に意味を反映するため“Switch” に変更されました。

- タップ・テンポはプリセットの歪み具合に影響しなくなりました。

- ファクトリープリセット・バンドルのマイナー・アップデート

- ユーザーがアップデートの手順に従わなかった場合、Helixは毎週木曜日の午後1時から3時の間、ユーザーの車のラジオからポルカ・デスメタルしか流れないようにしてしまいます。

 

既知の問題点

- ごく稀に、Volume/Pan を含んだデータの破損したプリセットで、ボリュームペダルが0%に落ちる事があります。このような場合では、ボリュームペダルを完全に消去してから、再度追加します。もし同じプリセットでこの問題が繰り返される場合は、Line 6 カスタマーサービスに連絡してください。

- Bypass Assign > Wait のデフォルト値がハードウエア上では300msなのに、Helix Editで選択した場合は100ms になっている。

- Helix editor から自動Enable/Bypassがアサインされたブロックをコピー/ペーストする際、実際には正しくペーストされているにも関わらず”Cannot paste block” というエラーメッセージが出る場合があります。
対処法:プリセットをセーブして、再度アプリケーションを同期させます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra, macOS High Sierra
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Helix Editor v2.01 リリースノーツ

 
Helix v2.01.0 は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.01のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください: http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.01) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.01を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.01) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

改善点

- Tapテンポに加えて、スナップショットとフットスイッチにもGlobal Settings > Preferences > Tap Tempo Pitch settingが適用されます。

- Ver2.0で新しいプリセットを作成した場合のギター入力インピーダンス設定が“Auto”に変わりましたが、既存のファクトリープリセットでもその設定が反映されるようになりました。

 

バグ・フィックス

- 多くのコントローラー・アサインが含まれた2.0未満のバージョン(v1.x)で作成された特定のプリセットにおいて、アップデート後に適切にプリセットが再構築されないことがある問題を修正しました。

- Controller Assignの画面からフットスイッチのLEDパラメーターが切り替わらなかった問題を修正しました。

- 稀に、エクスポートしたExt AmpとNote Onメッセージの状態がインポートすると無視される問題を修正しました。

- Helix > Preferences > Stereo IR Importの設定が記憶できない問題を修正しました。

- プリセット、セットリスト、またはIRをロード/エクスポート中にキー・コマンドを操作すると動作が不安定になる問題を修正しました。

- 全般的な安定性の向上

- 軽微なバグ修正と最適化

 

既知の問題点

- Distortion > Bitcrusher Bit Depthパラメーターが“undefined”と表示されるにもかかわらず、ハードウェアからは正常に機能する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 87 MB )

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Works with:
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Helix Editor v2.01 リリースノーツ

 
Helix v2.01.0 は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.01のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください: http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.01) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.01を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.01) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。
 

改善点

- Tapテンポに加えて、スナップショットとフットスイッチにもGlobal Settings > Preferences > Tap Tempo Pitch settingが適用されます。

- Ver2.0で新しいプリセットを作成した場合のギター入力インピーダンス設定が“Auto”に変わりましたが、既存のファクトリープリセットでもその設定が反映されるようになりました。

 

バグ・フィックス

- 多くのコントローラー・アサインが含まれた2.0未満のバージョン(v1.x)で作成された特定のプリセットにおいて、アップデート後に適切にプリセットが再構築されないことがある問題を修正しました。

- Controller Assignの画面からフットスイッチのLEDパラメーターが切り替わらなかった問題を修正しました。

- 稀に、エクスポートしたExt AmpとNote Onメッセージの状態がインポートすると無視される問題を修正しました。

- Helix > Preferences > Stereo IR Importの設定が記憶できない問題を修正しました。

- プリセット、セットリスト、またはIRをロード/エクスポート中にキー・コマンドを操作すると動作が不安定になる問題を修正しました。

- 全般的な安定性の向上

- 軽微なバグ修正と最適化

 

既知の問題点

- Distortion > Bitcrusher Bit Depthパラメーターが“undefined”と表示されるにもかかわらず、ハードウェアからは正常に機能する

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 76 MB )

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Works with:
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Helix Editor v2.00 リリースノーツ

Helix v2.00は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.0のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください:http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.00) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.0を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

新しい機能

- スナップショット — アンプ/エフェクトブロックのオン/オフ、最大64のパラメータ値、特定のコマンドセンターの設定、テンポ、あるいはディレイ/リバーブ/FXループで音切れなく切り替えるTrailの設定等、1つのプリセット内で8種類の異なる設定を「スナップショット」として保存し、それぞれを瞬時に呼び出す事ができます。
大きなプリセットネームの下にあるグレーのボックスをクリックして目的のスナップショットをリストから選択します。

- スナップショットのコピー/ペースト — コピーしたいスナップショットを選択し、カメラのアイコンをクリックして”Copy”を選択します。上書きしたいスナップショットを選択して、カメラのアイコンをクリックして”Paste”を選択します。

- スナップショットの名前の変更 — カメラのアイコンを選択して”Rename”を選択します。
ショートカット:スナップショットの名前をクリックして長押し

- テンポ設定 — Tempoボックス(TAPの左側)をクリックしてPer Snapshot、Per Preset (初期設定)、 Globalのいずれかを選択

- Variaxパラメータのコントローラー・アサイン — Controllers (Snapshotsを含む)でVariaxのパラメータをコントロール/リコールできるようになりました。これにより、フットスイッチで2つのギターモデルを切り替えたり、Variaxのトーンノブをエクスプレッション・ペダルでコントロールしたり、Momentary フットスイッチにドロップDをアサインしたり, スナップショット毎に全く異なるチューニングを呼び出すと言ったクールな使い方ができます。
特別な設定はなく、単に他と同様にコントローラーにVariaxのパラメータをアサインするだけです。

- 追加されたショートカット

Shift-Command-C (Win: Ctrl-Shift-C): 選択中のスナップショットをクリップボードにコピー
Shift-Command-V (Win: Ctrl-Shift-V): コピーしたスナップショットを、選択中のスナップショットにペースト
Shift-Command-R (Win: Ctrl-Shift-R): 選択中のスナップショットの名前を変更

その他の改善点

- コントローラーが割り当てられている場合は、値を括弧書きで白く表示
- フットスイッチのアサインページを 、機能をより適切に表現するため“Bypass Assign” に変更
- Helix Application Pilot’s Guideが2.0にアップデート。ヘルプメニューより参照可能。 (英語版のみ)

バグ・フィックス

- 安定性の向上
- 軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点
- 128種類以上のIRをHelix アプリケーションにドラッグした場合、IRが全くロードされない
- コントローラーのアサインを解除した場合も、値を囲む括弧表示が消えない場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
( 87 MB )

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Works with:
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Helix Editor v2.00 リリースノーツ

Helix v2.00は新しい機能、修正、安定性の向上や最適化を含むソフトウェア・アップデートです。このアップデートは、全てのHelix ユーザーに強く推奨されます。
 
重要! 新しいソフトウェアをインストールする前に必ずお読みください。
 
1. 全てのLine 6ソフトウェアと、iTunesやSpotify、DAWなどオーディオのストリーミングを行う全てのソフトウェアを終了します。
 
2. 現在インストール済みのHelixアプリケーションを使って、全てのプリセットとIRをバックアップします。Helixのファームウェアが1.12の場合、バックアップに使用するHelixアプリケーションのバージョンは1.12となります。
 
注:新しい2.0のファクトリープリセットに影響を与えずに空のセットリストに復元するには、個々のセットリストのバックアップを取る事をお勧めします。
 
3. 現在使用しているHelixアプリケーションを終了して、新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) のダウンロードとインストールを行います。ダウンロードはこちらから行ってください:http://jp.line6.com/software/ 。ここに最新バージョンのLine 6 Updater (1.09) も含まれています。
 
4. Helix RackにHelix Controlを接続している場合は、接続を解除します。
 
5. 新しいLine 6 Updater (1.09) を使ってHelixまたはHelix Rackを最新ファームウェア (2.00) へアップデートします。アップデートの最後のプロセスでは、Helix/Helix Rackは自動的に再起動し、プリセットを再構築しますので、このプロセスが終了するのを待ちます。
 
6. Helix ControlをHelix Rackと使用している場合は、双方を接続してHelix Controlの電源を入れると、ファームウェアをアップデートするかどうかの確認画面が現れます。ノブ6(OK)を押して、アップデートが終了するのを待ちます。
 
7. Helix/Helix Rackの電源を切ります。
Helix: フットスイッチの9と10(下の列真ん中2つ) を押しながら電源を投入します。
Helix Rack: スクリーン下のノブ5と6を押しながら電源を投入します。
 
“Will reset Globals and restore stock Presets, Setlists and IRs…”のメッセージを待ち、そのまま進めます。
Helix 2.0を正しく機能させるためには、グローバル設定をリセットし、プリセットを再構築する必要があります。
 
8. 新しいHelix Editorアプリケーション (2.00) を使用して、上記ステップ2でバックアップした全てのユーザー・プリセットを復元します。

新しい機能

- スナップショット — アンプ/エフェクトブロックのオン/オフ、最大64のパラメータ値、特定のコマンドセンターの設定、テンポ、あるいはディレイ/リバーブ/FXループで音切れなく切り替えるTrailの設定等、1つのプリセット内で8種類の異なる設定を「スナップショット」として保存し、それぞれを瞬時に呼び出す事ができます。
大きなプリセットネームの下にあるグレーのボックスをクリックして目的のスナップショットをリストから選択します。

- スナップショットのコピー/ペースト — コピーしたいスナップショットを選択し、カメラのアイコンをクリックして”Copy”を選択します。上書きしたいスナップショットを選択して、カメラのアイコンをクリックして”Paste”を選択します。

- スナップショットの名前の変更 — カメラのアイコンを選択して”Rename”を選択します。
ショートカット:スナップショットの名前をクリックして長押し

- テンポ設定 — Tempoボックス(TAPの左側)をクリックしてPer Snapshot、Per Preset (初期設定)、 Globalのいずれかを選択

- Variaxパラメータのコントローラー・アサイン — Controllers (Snapshotsを含む)でVariaxのパラメータをコントロール/リコールできるようになりました。これにより、フットスイッチで2つのギターモデルを切り替えたり、Variaxのトーンノブをエクスプレッション・ペダルでコントロールしたり、Momentary フットスイッチにドロップDをアサインしたり, スナップショット毎に全く異なるチューニングを呼び出すと言ったクールな使い方ができます。
特別な設定はなく、単に他と同様にコントローラーにVariaxのパラメータをアサインするだけです。

- 追加されたショートカット
    
     Shift-Command-C (Win: Ctrl-Shift-C): 選択中のスナップショットをクリップボードにコピー
     Shift-Command-V (Win: Ctrl-Shift-V): コピーしたスナップショットを、選択中のスナップショットにペースト
     Shift-Command-R (Win: Ctrl-Shift-R): 選択中のスナップショットの名前を変更

その他の改善点

- コントローラーが割り当てられている場合は、値を括弧書きで白く表示
- フットスイッチのアサインページを 、機能をより適切に表現するため“Bypass Assign” に変更
- Helix Application Pilot’s Guideが2.0にアップデート。ヘルプメニューより参照可能。 (英語版のみ)

バグ・フィックス

- 安定性の向上
- 軽微なバグ修正と最適化

既知の問題点
- 128種類以上のIRをHelix アプリケーションにドラッグした場合、IRが全くロードされない
- コントローラーのアサインを解除した場合も、値を囲む括弧表示が消えない場合がある
 

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Version 1.12
Released 5/11/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Editor v1.12 Release Notes

 Helix Editor 1.12 is a free update that includes new fixes, stability improvements, and optimizations.

 

IMPORTANT! READ BEFORE INSTALLING ANY NEW SOFTWARE!

 

If you have already updated Helix or Helix Rack’s firmware to 1.12:

 

1. Install the 1.12 Editor update, available at http://line6.com/software/. Check the “Beta” box.

 

 

If you have NOT already updated Helix/Helix Rack’s firmware to 1.12, please follow the instructions below:

 

1. Shut down all Line 6 software as well as any software that streams audio, including, but not limited to: iTunes, Spotify, DAWs, etc.

 

2. Use your CURRENT EXISTING Helix application to back up all of your presets and IRs. If you’re running Helix FW 1.06 or 1.06.5, your current Helix application version should be 1.04. If you’re running Helix FW 1.10, your current Helix application version should be 1.11.

 

3. Quit the CURRENT EXISTING Helix application and download and install the NEW Helix editor (1.12), available here: http://line6.com/software/ This also installs the newest version of Line 6 Updater (1.09).

 

4. If you’re using Helix Rack with Helix Control, turn off Helix Control.

 

5. Using the new Line 6 Updater (1.09), update Helix (or Helix Rack) to the newest firmware (1.12.0). If you’re using Helix Rack with Helix Control, after Helix Rack has been updated, connect and power on Helix Control, and it will update automatically.

 

6. Using the latest Helix editor (1.12), restore all user presets and IRs.

 

NEW FEATURES

- Scribble strips and footswitch LED colors can now be customized from the Footswitch Assign, Controller Assign, and Command Center screens for any items assigned to a footswitch

- Processing blocks can be copied and pasted. Control-click (Win: Right-click) a block and select “Copy Block.” Control/right-click the destination location or block you want to overwrite and select “Paste Block.”

- Additional keyboard shortcuts:

H - Selects the Home tab

F - Selects the Footswitch Assign tab

C - Selects the Controller Assign tab

M - Selects the Command Center tab

G - Selects the Global EQ screen

P - Selects the Preset list

I - Selects the Impulse Responses list

A - Selects and cycles through Amp+Cab, Amp, and/or Preamp tonestacks

T - Tap Tempo

Space Bar - Toggles the currently selected block on and off

Tab - Toggles focus between the librarian and editor windows

Arrow Up/Down/Left/Right (Editor) - Selects the current block

Arrow Up/Down/Left/Right (Model List) - Navigates the model list

Arrow Up/Down (Librarian) - Navigates the preset or IR list

Enter/Return (Librarian) - Loads the selected preset

[,][.], [-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider

Shift-[,][.], Shift-[-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider faster

Command-C (Win: Control-C) - Copies the current block

Command-V (Win: Control-V) - Pastes the block

Command-S (Win: Control-S) - Saves the preset

Control-click (Win: Right-click) a slider - Allows for manually entering a value

Command-click (Win: Control-click) a slider - Resets to default value

 

OTHER IMPROVEMENTS

- Input > Multi and Input > Variax now displays a Variax Volume slider

- A light blue box surrounds either the librarian or editor panel, telling you which one is in focus; press Tab to toggle between them

- Block selection is now synchronized between Helix and the Helix editor

- A confirmation dialog now appears when attempting to clear all controllers

- Added graphics for Input > USB 3/4, USB 5/6, and USB 7/8

- Manually entering delay Time values is now accomplished in milliseconds, not seconds

- The Helix firmware indicator in the upper left corner now reads “Firmware”

 

BUG FIXES

- A USB port driver issue within OS X El Capitan precluded certain computers (namely MacBook Pros and iMacs from mid-2012) from allowing communication between Helix and the Helix Editor. Note: You must update OS X to El Capitan 10.11.4 - FIXED

- Quickly moving an expression pedal assigned to many parameters can sometimes cause disconnection with Helix on Windows 7 - FIXED

- Note sync was not assignable to a controller - FIXED

- Importing a bundle while streaming audio could cause the Helix editor to disconnect - FIXED

- Removing the last block on parallel path B would display a floating “None” block until a different block was selected - FIXED

- Certain menu sliders could behave erratically when a footswitch had eight items assigned - FIXED

- Moving blocks could automatically select EXP 2 if one of the blocks’ parameters defaulted to EXP 1 - FIXED

- Hardware and software could lose sync if a controller-assigned block was moved from Path 1A to 1B and back - FIXED

- The Looper block’s Footswitch Assign page displayed a momentary/latching slider - FIXED

- A couple effects parameters were incorrect or missing - FIXED

- Certain stereo delay models could display an incorrect Time parameter value - FIXED

- Helix editor would sometimes not open immediately after closing Line 6 Updater - FIXED

- General stability improvements

- Many other minor bug fixes and optimizations

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan, macOS Sierra
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Version 1.12
Released 5/11/16

Works with:
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Helix Editor v1.12 Release Notes

 Helix Editor 1.12 is a free update that includes new fixes, stability improvements, and optimizations.

 

IMPORTANT! READ BEFORE INSTALLING ANY NEW SOFTWARE!

 

If you have already updated Helix or Helix Rack’s firmware to 1.12:

 

1. Install the 1.12 Editor update, available at http://line6.com/software/. Check the “Beta” box.

 

 

If you have NOT already updated Helix/Helix Rack’s firmware to 1.12, please follow the instructions below:

 

1. Shut down all Line 6 software as well as any software that streams audio, including, but not limited to: iTunes, Spotify, DAWs, etc.

 

2. Use your CURRENT EXISTING Helix application to back up all of your presets and IRs. If you’re running Helix FW 1.06 or 1.06.5, your current Helix application version should be 1.04. If you’re running Helix FW 1.10, your current Helix application version should be 1.11.

 

3. Quit the CURRENT EXISTING Helix application and download and install the NEW Helix editor (1.12), available here: http://line6.com/software/ This also installs the newest version of Line 6 Updater (1.09).

 

4. If you’re using Helix Rack with Helix Control, turn off Helix Control.

 

5. Using the new Line 6 Updater (1.09), update Helix (or Helix Rack) to the newest firmware (1.12.0). If you’re using Helix Rack with Helix Control, after Helix Rack has been updated, connect and power on Helix Control, and it will update automatically.

 

6. Using the latest Helix editor (1.12), restore all user presets and IRs.

 

NEW FEATURES

- Scribble strips and footswitch LED colors can now be customized from the Footswitch Assign, Controller Assign, and Command Center screens for any items assigned to a footswitch

- Processing blocks can be copied and pasted. Control-click (Win: Right-click) a block and select “Copy Block.” Control/right-click the destination location or block you want to overwrite and select “Paste Block.”

- Additional keyboard shortcuts:

H - Selects the Home tab

F - Selects the Footswitch Assign tab

C - Selects the Controller Assign tab

M - Selects the Command Center tab

G - Selects the Global EQ screen

P - Selects the Preset list

I - Selects the Impulse Responses list

A - Selects and cycles through Amp+Cab, Amp, and/or Preamp tonestacks

T - Tap Tempo

Space Bar - Toggles the currently selected block on and off

Tab - Toggles focus between the librarian and editor windows

Arrow Up/Down/Left/Right (Editor) - Selects the current block

Arrow Up/Down/Left/Right (Model List) - Navigates the model list

Arrow Up/Down (Librarian) - Navigates the preset or IR list

Enter/Return (Librarian) - Loads the selected preset

[,][.], [-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider

Shift-[,][.], Shift-[-][+] - Manually adjusts the most recently clicked slider faster

Command-C (Win: Control-C) - Copies the current block

Command-V (Win: Control-V) - Pastes the block

Command-S (Win: Control-S) - Saves the preset

Control-click (Win: Right-click) a slider - Allows for manually entering a value

Command-click (Win: Control-click) a slider - Resets to default value

 

OTHER IMPROVEMENTS

- Input > Multi and Input > Variax now displays a Variax Volume slider

- A light blue box surrounds either the librarian or editor panel, telling you which one is in focus; press Tab to toggle between them

- Block selection is now synchronized between Helix and the Helix editor

- A confirmation dialog now appears when attempting to clear all controllers

- Added graphics for Input > USB 3/4, USB 5/6, and USB 7/8

- Manually entering delay Time values is now accomplished in milliseconds, not seconds

- The Helix firmware indicator in the upper left corner now reads “Firmware”

 

BUG FIXES

- A USB port driver issue within OS X El Capitan precluded certain computers (namely MacBook Pros and iMacs from mid-2012) from allowing communication between Helix and the Helix Editor. Note: You must update OS X to El Capitan 10.11.4 - FIXED

- Quickly moving an expression pedal assigned to many parameters can sometimes cause disconnection with Helix on Windows 7 - FIXED

- Note sync was not assignable to a controller - FIXED

- Importing a bundle while streaming audio could cause the Helix editor to disconnect - FIXED

- Removing the last block on parallel path B would display a floating “None” block until a different block was selected - FIXED

- Certain menu sliders could behave erratically when a footswitch had eight items assigned - FIXED

- Moving blocks could automatically select EXP 2 if one of the blocks’ parameters defaulted to EXP 1 - FIXED

- Hardware and software could lose sync if a controller-assigned block was moved from Path 1A to 1B and back - FIXED

- The Looper block’s Footswitch Assign page displayed a momentary/latching slider - FIXED

- A couple effects parameters were incorrect or missing - FIXED

- Certain stereo delay models could display an incorrect Time parameter value - FIXED

- Helix editor would sometimes not open immediately after closing Line 6 Updater - FIXED

- General stability improvements

- Many other minor bug fixes and optimizations

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Helix
Version 1.04
Released 2/16/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Application v1.04リリースノーツ

Helix Application 1.04は新機能や問題点の修正、安定性の向上、最適化を含む無償のソフトウェア・アップデートです。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します! 

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.04をインストールする必要があります!

 

問題点の修正
- Dimの値がLitの値より大きいとエクスポート/インポート時にCC Toggleが正しくレストアされない 
- 複数のIRやプリセットをインポートするとアプリがクラッシュする場合がある
- エクスポート/インポートの後でCC ToggleのDimとLitの状態が切り替わる 

既知の問題点
- Mac OS X上でHelixアプリケーションが自動起動に設定されている場合、稀に接続に失敗することがある
- オーディオをストリーミングしながらプリセットバンドルのインポートやエクスポートを行うと、Helixの接続が外れる場合がある

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
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Helix
Version 1.04
Released 2/16/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helix Application v1.04リリースノーツ

Helix Application 1.04は新機能や問題点の修正、安定性の向上、最適化を含む無償のソフトウェア・アップデートです。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します! 

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.04をインストールする必要があります!

 

問題点の修正
- Dimの値がLitの値より大きいとエクスポート/インポート時にCC Toggleが正しくレストアされない 
- 複数のIRやプリセットをインポートするとアプリがクラッシュする場合がある
- エクスポート/インポートの後でCC ToggleのDimとLitの状態が切り替わる 

既知の問題点
- Mac OS X上でHelixアプリケーションが自動起動に設定されている場合、稀に接続に失敗することがある
- オーディオをストリーミングしながらプリセットバンドルのインポートやエクスポートを行うと、Helixの接続が外れる場合がある

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
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Helix
Version 1.03
Released 1/26/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーション v1.03 リリースノーツ

Helixアプリケーション1.03は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.03をインストールする必要があります!

新機能

  • Helixファームウェア1.06.0で使用されている新しいプリセット・フォーマットのサポート
  • 1.06.0で搭載された新しいHelixアンプ、ディストーション、モジュレーション、フィルター、ピッチ・モデルのバックアップとレストアのサポート
  • プリセットとIRのフォルダーのドラッグ&ドロップをサポート

問題点の修正

  • 全般的な安定性の向上
  • IRを使用した際の動作における安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • Mac OS Xで自動起動に設定されている場合に、稀にHelixアプリケーションが接続に失敗する
  • オーディオのストリーミング中にプリセット・バンドルのインポートやエクスポートを行った際にHelixの接続が解除される

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
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Version 1.03
Released 1/26/16

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーション v1.03 リリースノーツ

Helixアプリケーション1.03は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.03をインストールする必要があります!

新機能

  • Helixファームウェア1.06.0で使用されている新しいプリセット・フォーマットのサポート
  • 1.06.0で搭載された新しいHelixアンプ、ディストーション、モジュレーション、フィルター、ピッチ・モデルのバックアップとレストアのサポート
  • プリセットとIRのフォルダーのドラッグ&ドロップをサポート

問題点の修正

  • 全般的な安定性の向上
  • IRを使用した際の動作における安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • Mac OS Xで自動起動に設定されている場合に、稀にHelixアプリケーションが接続に失敗する
  • オーディオのストリーミング中にプリセット・バンドルのインポートやエクスポートを行った際にHelixの接続が解除される

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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Helix
Version 1.02
Released 11/23/15

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーションv1.02リリースノーツ

Helixアプリケーション1.02は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.02をインストールする必要があります!

新機能
- Helixファームウェア1.04.1で使用された新しいプリセット・フォーマットのサポート
- 1.04.1の新しいHelixディレイ・モデルのバックアップやレストアをサポート

問題点の修正
- 全般的な安定性の向上の他の軽微な問題点修正と最適化
- その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点
- セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
- Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
( 48 MB )

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Helix
Version 1.02
Released 11/23/15

Works with:
Helix
Helix Rack

Helixアプリケーションv1.02リリースノーツ

Helixアプリケーション1.02は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.02をインストールする必要があります!

新機能
- Helixファームウェア1.04.1で使用された新しいプリセット・フォーマットのサポート
- 1.04.1の新しいHelixディレイ・モデルのバックアップやレストアをサポート

問題点の修正
- 全般的な安定性の向上の他の軽微な問題点修正と最適化
- その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点
- セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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Helix
Version 1.01
Released 10/30/15

Works with:
Helix

Helixアプリケーションv1.01リリースノーツ

Helixアプリケーション1.01は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.01をインストールする必要があります!

新機能

  • Windows 10サポートを追加

問題点の修正

  • 名称にアンダースコア文字 (“_”) が含まれるIRが正しくロードされない場合がある —修正済
  • プリセット名にアンダースコア (“_”) を入れられない 修正済
  • HelixアプリがImportボタンをクリックした際にIRファイルを1つだけインポート可能 修正済
  • HelixアプリがWindowsを使って88.2 kHzのIRファイルをインポートするとクラッシュする場合がある 修正済
  • 全般的な安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
  • Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Windows 7, Windows 8, Windows 10
( 74 MB )

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Helix
Version 1.01
Released 10/30/15

Works with:
Helix

Helixアプリケーションv1.01リリースノーツ

Helixアプリケーション1.01は無償ソフトウェア・アップデートで、新機能や問題点の修正、安定性の向上と最適化が含まれています。本アップデートの実行を全てのHelixユーザーへ強く推奨します!

重要! バックアップしたプリセットをHelixへレストアする前に、Helixアプリケーションの最新バージョンv1.01をインストールする必要があります!

新機能

  • Windows 10サポートを追加

問題点の修正

  • 名称にアンダースコア文字 (“_”) が含まれるIRが正しくロードされない場合がある —修正済
  • プリセット名にアンダースコア (“_”) を入れられない 修正済
  • HelixアプリがImportボタンをクリックした際にIRファイルを1つだけインポート可能 修正済
  • HelixアプリがWindowsを使って88.2 kHzのIRファイルをインポートするとクラッシュする場合がある 修正済
  • 全般的な安定性の向上
  • その他の軽微な問題点修正と最適化

既知の問題点

  • セットリストをインポートしてからバンドルをインポートするとHelixアプリの接続が解除される問題
  • Mac OS X上で自動起動するよう設定した際に、稀にHelixアプリが接続に失敗する

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
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HX Edit      
Helix
Version 1.00
Released 9/30/15

Works with:
Helix

このHelixアプリケーションはプリセットやセットリストの管理やバックアップに使用でき、またサードパーティ製IR (インパルス・レスポンス) をHelix上にロードできます。

Compatible OS: Mac OS X, Mac OS Mountain Lion, Mac OS Mavericks, Mac OS Yosemite, Mac OS El Capitan
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HX Edit      
Helix
Version 1.00
Released 9/29/15

Works with:
Helix

このHelixアプリケーションはプリセットやセットリストの管理やバックアップに使用でき、またサードパーティ製IR (インパルス・レスポンス) をHelix上にロードできます。

このアプリ・インストーラーには、必要となるHelix Driverも含まれています。

Compatible OS: Windows 7, Windows 8
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最近のアップデート

Helix/HX Firmware 2.82

This free firmware update for Helix® and HX hardware processors and the Helix Native plug-in introduces 8 new amp models, 8 new effects models, QWERTY Hotkeys, remote support for Powercab® Plus, DT25TM, and DT50TM, per-string volume for Variax®, and more.


Helix Native 1.82

This free firmware update for Helix and HX hardware processors and the Helix Native plug-in introduces 8 new amp models, 8 new effects models, QWERTY Hotkeys, remote support for Powercab Plus, DT25, and DT50, per-string volume for Variax, and more.


Spider V Remote

Spider® V Remote is a free tone-editing software application for macOS® & Windows® to edit Spider V amp and effects on the computer.


Line 6 Updater

Keep your Line 6 gear up-to-date with the latest updates.

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License Manager

購入したLine 6ライセンスのオーソライズと管理を実行します。

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