Micro Spider - Battery-Powered Portable Combo AmpSpider IV 15 - 15-watt Mono 1x8 Combo AmpSpider IV 30 - 30-watt Mono 1x12 Combo AmpSpider IV 75 - 75-watt Mono 1x12 Combo AmpSpider Jam - 75-watt Mono 1x12 Combo Amp - Built in Jam Tracks and LoopingSpider IV 120 - 120-watt Stereo (60Wx2) 2x10 Combo AmpSpider IV 150 - 150-watt Stereo (75Wx2) 2x10 Combo AmpSpider IV HD150 - 150-watt Stereo (75Wx2) HeadSpider 412 Cab - 4x12 Stereo Slant Speaker Cabinet
クリーンからINSANEまでカバーする音域。

Spider Jam™には、Spiderファミリーの人気の理由であるトーンが搭載されています。それは、アーティストの作成による200以上のプリセット、楽曲ベースの150以上のプリセット、そしてフル調整可能な12種類のLine 6オリジナル・アンプ・モデルです。

大抵の人と同様、各Line 6オリジナル・アンプ・モデルにも光のサイドとダーク・サイドがあります。場合によってはダーク・サイドと、よりダークなサイドかもしれませんが…

レッド LED グリーン LED
クリーン クリーン
歯切れの良いきらめくクリーン・トーンと、温かみのあるジャズ・トーンです。 '60年代後期から'70年代初期のようなグラッシーなクリーン・トーンです。‘73 Hiwatt® Custom 100にインスパイアされたモデル*
トワング トワング
歯切れの良さと鋭さを伴う、クラシックでグラッシーなハイエンドです。Fender® blackface ’65 Twin Reverb®とblackface ’64 Deluxe Reverb®にインスパイアされたモデル* ビンテージ・ツイード風のスウィンギン・ロカビリー・トーンです。’53 Fender® tweed Deluxe Reverb®、’58 Fender® tweed Bassman®、’60 Gibson® Exploreにインスパイアされたモデル*
ブルース ブルース
ざらつきのある泥臭いクリーン・トーンから、甘くスムーズなドライブ・トーンまで。’65 Marshall® JTM-45、’58 Fender® Bassman®、’63 Fender® Vibroverb、Supro® にインスパイアされたモデル* ビートルズやストーンズで有名な初期ブリティッシュ・ロックのトーンです。アップデートされた拡張版のトーン・コントロール回路を搭載する淡黄褐色のVox® AC-30にインスパイアされたモデル*
クランチ クランチ
初期の数々のメタル・バンドによって有名になった、クラシックなクランチ・トーンです。 *'68 Marshall® Plexi 50ワットにインスパイアされたモデル* 悪名高いブラウン・サウンドです。 ジャンプ入力チャンネルと可変変圧器を搭載する'68 Marshall® Plexi 100ワットにインスパイアされたモデル*
メタル メタル
タイトでパンチの効いたハイゲイン・サウンドです。 *Mesa/Boogie® Dual Rectifier® にインスパイアされたモデル* アグレッシブなハイゲイン・サウンドです。 [MID]ノブを回すとトーン・スペクトラムが変化。最小にするとファズペダルのようになり、12時の位置では滑らかでモダンなハイゲイン、さらに回すと修羅場のごとき激しさに。
インセイン インセイン
かの名高い、脳天を貫くような恐るべきうねりです。 *Mesa/Boogie® Dual Rectifier®レッド・チャンネルにインスパイアされたモデル* トーンの鮮明度と特徴を保ったまま、完全にサウンドを損なうぎりぎりのところまでインプットゲインを歪ませています。

Spider JamはLine 6ディーラーで販売されています。



サウンドを足元で制御。 2種類のフット・コントローラーをお使いいただけます。


FBV Express MkII


FBV Shortboard

ナレッジベース

ユーザー・マニュアル

ユーザー・ディスカッション・フォーラム

ソフトウェア・ダウンロード

* 本Webページに使われている製品名は各社が所有する商標であり、Line 6との関連や協力関係はありません。他社の商標は、Line 6がサウンド・モデルの開発において研究したトーンとサウンドを識別する目的でのみ使用されています。