Twelve Foot Ninjaのステヴィク・マッケイがLine 6のフルレンジ・リグをオーバードライブ
   


Twelve Foot Ninjaはメタルとダブステップ、ファンクの組み合わせ、サムライやニンジャの服装と華々しいパフォーマンスのステージを特徴とする、ジャンルを超越したグループです。複雑にレイヤーされたプログレッシブなメタル・サウンドは、コントロールされたスタジオのセッティングでも実現が難しく、ステージではさらに困難なものとなります。リード・ギタリストのステヴィク・マッケイがLine 6のフルレンジ (FRFR) リグを使用する理由もそこにあり、幅広いギターやアンプ、エフェクトのトーンをとても簡単に、しかも確信を持って実現しています。

例えば最新レコード『Silent Machine』の「Shuriken」では3種類の変則チューニングと4種類のギター・モデル、4種類のアンプ/エフェクト・チェーンを使用しており、これを従来の方法でライブ演奏するのはまず不可能です。しかしステヴィクはJTV-89 ギターとPOD HD500X マルチエフェクト・ペダル、StageSource L2 PAスピーカーを使い、音量を問わず首尾一貫したトーンを提供するフルレンジ・フラットレスポンス (FRFR) システムを採用することで、そのダイナミックなサウンド全てを演奏しています。

ステヴィクがLine 6フルレンジ・リグをどう活用しているかを、ビデオでご確認ください。彼が「Shuriken」で実際に使用しているPOD HD500XパッチWorkbench HDプリセット もダウンロードできます。

StageSource L2JTV-89ギターPOD HD500X もぜひチェックしてください。