ビデオ・レポート! ジェフ・ルーミスがJTV-89でシタール・サウンドをレコーディング
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Jeff Loomis Sitar with JTV-89

作業中のトラックに、従来のギターでは実現不可能なトーンが要求される場合があります。現在はソロ・アーティストとして活躍する元ネヴァーモアでのギタリスト、ジェフ・ルーミスも先日スタジオでそうした状況に遭遇し、その回答をJames Tyler Variax JTV-89ギターで発見しました。ユニークなシタール・サウンドを使い、ピック、EBOWで計2トラックの印象的かつ不気味なトーンをレコーディングしたジェフが、最終的に選んだのは? その回答はビデオで。