M5 Stompbox Modelerには何種類のエフェクトが用意されていますか? 例えば、クラシックなファズからモダンなメタル・トーンまでバリエーション豊かなディストーションや、表情豊かなディレイ、スペーシーなフランジャーやロータリー・ドラム、個性的なコーラス、リング・モジュレーター、スタジオグレードのリバーブ、スマート・ハーモニーやピッチ・グライドなどのピッチ系エフェクト、様々なフィルター、ボイス・ボックスなどが用意されています。 モデルの完全なリストはここをクリック。 M5 Stompbox Modelerにはギター・アンプやキャビネット・モデリングも搭載されていますか? いいえ。ストンプボックスとスタジオ・エフェクトのみです。 それぞれのモデル用に、本当に専用コントロールが用意されているのですか? はい。全てがW.Y.S.I.W.Y.G. (見た通りに操作可能) でデザインされており、ストンプボックス同様にノブを回すだけで操作できます。 M5 Stompbox Modelerは別のコンパクト・エフェクターとも一緒に使えますか? もちろんです。使用されている他のペダルと並べて使用できます。M5 Stompbox Modelerはトゥルー・アナログ・バイパスとDSPバイパスの両方に対応しています。 トゥルー・バイパスとはどんなもので、何の役に立つのですか? トゥルー・バイパスでは、全てのエフェクトがオフの場合に、シグナルは全ての内部エレクトロニクスをバイパスし、リレー・バイパス回路により入力から出力へダイレクトに送られます。 チューナーはどこに搭載されていますか? TAPボタンを押し続けるとディスプレイにチューナーが表示され、シグナルはミュートされます。 チューナーが有効になると、ストンプボックスのサウンドもミュートされるのですか? はい。初期設定では、チューナーを有効にすると全てのシグナルがミュートされます。ただし、ドライ・シグナルを通すように設定することもできます。 M5 Stompbox Modelerからダイレクトにレコーディングできますか? オススメはできませんが、クールなサウンドが得られる場合もあるので、試してみてください。 M5 Stompbox Modelerはギター以外の楽器にも使用できますか? もちろんです。ベースやキーボードでも素晴らしいサウンドが得られます (ステレオ入出力が搭載されているのでキーボーディストにもぴったりです)。 M5 Stompbox Modelerではエクスプレッション・ペダルも使えますか? はい! Line 6のEx-1™ Expression Pedalを使うことで、セッティングをフットコントロール可能です。ピッチ・グライドやワウ、ボリュームをコントロールしたり、ディレイ・タイムの長さを変えたり、リバーブ・ミックスの設定をしたり、トレモロの深さを変えたりすることができます。 M5 Stompbox ModelerにはDL4のモデルも搭載されていますか? はい、DL4とDM4™、FM4™、MM4™、Verbzilla® の全ディレイ・モデルと、Echo Pro™ の素晴らしいEcho Platterディレイが収められており、またクールなニュー・モデルも搭載されています。詳細はフル・モデル・リストをご覧ください。 他のマルチエフェクト製品と比較した際の、M5 Stompbox Modelerの特徴は? M5 Stompbox Modelerは単体のストンプボックスです。M9やM13は、マルチストンプボックスのジャンルになります。ご自分に最適な製品は比較ページでご確認ください。 |