FXコンプリートコレクション

M13 Stompbox Modelerは、すぐに利用可能なヴィンテージから現代までのストンプボックスの音色とエフェクトのコレクションが備わっています。 渋いコーラス、とろけるように甘いリバーブ、独特のディストーション等、100以上のエフェクトをじっくり味わってみよう。 そのエフェクトの多くは、名高いLine 6ペダルやDL4™Delay Modeler, DM4™ Distortion Modeler, FM4™ Filter Modeler, MM4™ Modulation Modeler, Verbzilla®とEcho Pro™を含むラックユニットから移植されたものである。

まるで4つのサイド-バイ-サイド・エフェクトユニットのようなM13は、デッキのその他8つのエフェクトと共に、4つのエフェクトどれをも同時に作動させる事が可能である。 組み合わせは自由自在。 エフェクトの配置、エフェクトタイプのコントロールは100%。信頼できるコンビネーションを利用するか、創作力を発揮して自分自身のオリジナルブレンドを作り出す事も可能である。

ユニバーサルタップテンポを活用して、モッズやディレイ等、全てタイムを設定したエフェクトを同期させてみよう!

最大48個までの異なるエフェクト・アレンジメント、または「シーン」として作成可能。 1つはメタルバンド用、1つはギグのトップ40用等、使い方は君次第だ。 ペダルを1つか2つ変えるだけで、マジックテープを剥がす必要はもう無し!

内蔵されたサウンド-オン-サウンド可能なルーパー機能は、抜群の使い易さである。 Record/Overdub、Play/Stop、 Play Once、 Undo/Redo、 Half Speed と Reverseに用意されたペダルの操作は、驚くほど簡単である。 初心者のループマニアだとしても、すぐに音楽作りが可能かもしれない。 (上級者にとっては、最大28秒まで延長されたルーピング時間と、MIDI-トリガーを設定したルーパーコントロールが嬉しい機能であろう。)

あなたの目でご賞味あれ:

   19 ディレイ
デジタル・ディレイ 非常に便利なエフェクト、この真っ直ぐなデジタル・ディレイには透き通った無垢のエコーが延々と続く …
Analog Echo Analog Echo は Boss® DM2 アナログ・エコーの暖かさと歪んだディレイからインスピレーションを受けている。
Analog w/ Mod Inspired by* the cherished tone of an Electro-Harmonix® Deluxe Memory Man、の大切にされた音色からインスピレーションを受ている。 Analog w/Mod は有機的な音のするアナログ・ディレイを、豊潤で空間を持ったコーラスと共に表現している。
Tape Echo Tape Echo は、真空管の代わりにトランジスター音のエレクトロニクスを使用したMaestro® EP-3 Echoplexの紛れもない深さと甘さから、インスピレーションを受けている。
Tape Echo Dry Thru ドライ・シグナルが、テープ・エコーと共にリピートする。
Multi-Head Multi-Head ディレイは、Roland® RE-101 Space Echoのマルチプル・プレイバックヘッドで創られた音からインスピレーションを受けている。
Sweep Echo Tube Echo にスウィープするさえずりが加えられ、そして繰り返されて Sweep Echoが生じる。 この独特な音色がディレイに強い渋みを加えている。
Sweep Echo Dry Thru ドライ・シグナルが、 Sweep Echo と共にリピートする。
Reverse !ズルトービ・ザとスクッリドンヘ・ーミジでるま 演奏したものは何であろうと後ろから再現される。
Tube Echo まるでピーナッツバターとチョコレートのように、チューブとテープは 抜群のコンビネーション。 Tube Echo は、 Maestro® EP-1からインスピレーションを受けている。
Tube Echo Dry Thru ドライ・シグナルが、 Tube Echo と共にリピートする。
Lo Res Delay 初期の頃のデジタル・ディレイユニット独特のグランジとノイズからインスピレーションを受けている。 その多くは、8ビットの分解能しか所有していない。
Digital Delay w/ Mod Digital Delay w/Mod は、ジューシーなコーラスエフェクトをデジタル・ディレイに加えている。
Stereo Delay ‘80年代の「ビッグ L.A. ソロ」サウンドの秘密! 一方のセットはリピートを多くした速いエコーに、もう一方はリピートを減らしたスローディレイに設定する。 これであなたは、有名になれます!
Ping Pong ディレイの2つのセパレートチャンネル 各チャンネルのアウトプットは他へ跳ね返り、ピンポン効果が生まれる。
Dynamic Delay Dynamic Delay には、あなたの演奏しているものを圧倒しないようにダッキングするコントロール機能が備わっている。 T.C. Electronic® 2290 Dynamic Digital Delay からインスピレーションを受けている。
Auto-Volume Delay 2つのエフェクトが1つに! テープスタイルのワウとフラターのモジュレーションと共に、ボリュームフェードインはうねりとエコーが備わっている。
Echo Platter ピンク・フロイド等のバンドを感激させた、Binson EchoRecからインスピレーションを受けている。 テープを使用するよりもむしろ、EchoRecはマグネチックプラターを使用して、録音と再生が行われた。
Echo Platter Dry Thru ドライ・シグナルが、 Echo Platter と共にリピートする。
   23 モジュレーション・エフェクト
Opto Tremolo Opto Tremは、‘64 Deluxe Reverb®のようなブラックフェイス Fender® アンプに使用されている、光学トレモロ・サーキットからインスピレーションを受けている。
Bias Tremolo Bias Trem は、文字通りパワーアンプのチューブのバイアスを変える事によってパルスを得た 1960 Vox® AC-15 トレモロから、インスピレーションを受けている。
Phaser フェーザーは、MXR® Phase 90のサウンドからインスピレーションを受けているが、それ以外にも幾つかの驚異的なパラメーターが加えられている。
Dual Phaser Dual Phaser は、 Mu-Tron® Bi-Phaseからインスピレーションを受け、大きなジェット音を生じさせる。
Panned Phaser 催眠術をかけるようなフェーザーで、端から端まで音が行き来する。 内蔵パナーのある4ステージ・フェーズシフターのIbanez® Flying Panの音色からインスピレーションを受けている。
U-Vibe 現在、伝説的とされる Uni-Vibe®の脈打つようなバイブレーションからインスピレーションを受けている。 「Machine Gun」を一度聴いたら、もう止められない!
Analog Flange Van Halen’の古典ともなったFair Warning Women and Children First、それに伴うこれも古典的といえるMXR® Flangerからインスピレーションを受けている。
Jet Flanger Analog Flangeと比較して、 Jet Flanger は、異なる波形でよりドラマチックに仕上がっている。 A/DA Flangerの、まるでジェットのように広がるスィープのシグネチャーからインスピレーションを受けている。
Analog Chorus Boss® CE-1 Chorus Ensembleの大きく暖かみのある音色からインスピレーションを受けており、オリジナルのストンプボックス・コーラスである。
Tri Chorus Tri Chorus は、 Song Bird/DyTronics Tri-Stereo Chorusの並外れた音色からインスピレーションを受けている。
Pitch Vibrato バブリーなビブラートを作り出すサーキットを備えた、Boss® VB-2からインスピレーションを受けている。 このペダル(およびこのモデル)には、最後に設定した箇所へ急速に戻るライズタイム(起動時間)コントロールが装備されている。
Panner このエフェクトは、左右のチャンネル間を行ったり来たりしてパンを行う。 モノで使用した場合は、基本的にトレモロになる。
Rotary Drum Fender® Vibratone からインスピレーションを受けている。 この回転するようなスピーカーエフェクトは、 SRVで好まれていた。 「Cold Shot」を思い浮かべてみよう。
Rotary Drum/Horn 回転するスピーカーと共に、チューブによるキャビネットでもあるLeslie® 145 からインスピレーションを受けている。 ギタリスト達は、常にそのシグネチャーのきらめきを気に入っている。
Dimension 最初であり、本物のステレオ・コーラスユニットの一つでもある Roland® Dimension D からインスピレーションを受けている。 それは、実際には比較的些細なことではあったが、ダブルトラック・エフェクトのための業界基準となった。
Ring Modulator 最も怪しい、最も突拍子もない音楽だけが許されるような深夜のジャムにはうってつけである。
Barber Pole Phaser モジュラー・シンセサイザー界からの古典的なエフェクト どのように設定したかによって、このフェーザーは常に高音部へ上がるか、または常に低音部へ下がるかになる。 ステレオに設定して両方ゲット!
Frequency Shifter 周波数を上下させ、ミックスを 100% に設定するとあの世っぽい音色になる。 またはダイアルを戻して、リードに面白い雰囲気を添えるのも一考である。
Script Phase 「茶色」の音を加えるだけで、ロックの有名なギター音色の1つを真似することができる! MXR® Phase 90 からインスピレーションを受けている。 まるでオリジナルのように、コントロールはスピードだけ。
AC Flanger 様々なヴァイブ的エフェクトは AC Flanger から得ることができ、 MXR® Flangerの古典的な音色からインスピレーションを受けている。
80A Flanger 80A Flanger のざらざらした広がりのあるスィープは、 A/DA Flangerの独特な音色からインスピレーションを受けている。
Pattern Tremolo シーケンスで演奏する場合は、最大4つまでトレモロパターンの振り分けが可能。 これは、まさにオリジナルの本質的なエフェクトであり、 Lightfoot Labs Goatkeeperからインスピレーションを受けている。
   17 ディストーション
Tube Drive 甘く歌うようなサステインは、世界中のギタリストから切望されている。 Chandler Tube Driver®の音色からインスピレーションを受けている。
Screamer 収集可能なオリジナルの滑らかなミディアム・ゲインの音色からインスピレーションを受け、スクリーマーは Ibanez® Tube Screamer®を基にしている。
Overdrive チューブアンプのインプットを強引に歪めるようにデザインされた、DOD® Overdrive/Preamp 250からインスピレーションを受けている。
Classic Distortion 怒りや攻撃性を表現しているような Classic Distortion は、 ProCo Ratからインスピレーションを受けている。
Heavy Distortion 業界でもスタンダードな‘80代後半のヘヴィーメタル・ディストーション。 Boss® Metal Zone からインスピレーションを受けている。
Colordrive Colordrive はブリティッシュ・ギターヒーロー達の発祥の地へ運んでくれるかのようである。 Colorsound® Overdriver からインスピレーションを受けている。
Buzz Saw 息を大きく吸って、繰り返してください: 「I can’t get no (duh, duh, duh) Satisfaction」 Maestro® Fuzz Tone からインスピレーションを受けている。
Facial Fuzz Arbiter Fuzz Face からインスピレーションを受けた、ボトムヘヴィーなディストーション。 Jimi Hendrix と Eric Johnsonの音色にも関連性がある。
Jumbo Fuzz Jumbo Fuzzは、Led Zeppelinの最初の2枚のアルバム全体で聴く事のできる、ファズな音色の名残の一かけらを味わう事ができる。 Vox® Tone Benderからインスピレーションを受けている。
Fuzz Pi Fuzz Pi は、厚みのあるディストーションと波のようなサステインがふんだんに盛り込まれ、 Electro-Harmonix® Big Muff Pi®の音色からインスピレーションを受けている。
Jet Fuzz パート・ファズ/パート・フェーザー共に、 Jet Fuzz は最高の音色が備わっている。 Roland® Jet Phaser からインスピレーションを受けている。
Line 6 Drive もしも我々が 60年代に戻って、ファズ革命に参加できたとしたら、我々のデザインしたかったものはこれに違いない。 Colorsound® Tone Benderからインスピレーションを受けている。
Line 6 Distortion 完全に飽和状態であり、そして先端を行く、 Line 6 Distortion は堂々と中身も充実していて、そして完全にいかれている。
Sub Octave Fuzz 1オクターブ下がった刺すようなファズ! ベースギターには最適。 PAiA Roctave Divider からインスピレーションを受けている。
Octave Fuzz 1オクターブ上のスーパーホットなファズ! この古典的なファズと1オクターブ上げた組み合わせのエフェクトは、ジミーや、その他のパイオニア的要素を持ったプレーヤーによって使用されていた。 Tycobrahe® Octavia からインスピレーションを受けている。
Boost Comp MXR® Micro Ampからインスピレーションを受けた、パンチのきいたゲインのブースト。 コンプレッサーは、サステインにハングタイムを加え、さらにリードも埋める事ができる。
Volume Pedal 表現力豊かなペダル・スチールスタイルの音の膨らみは、Line 6 EX-1™ エクスプレッション・ペダルの利用には理想的である。
Bass Octaver これはシングルのクリーンな音を1オクターブ下げるエフェクトである。 ベーシストが好んで使うエフェクトです。またギタリスト( Jeff Beckを含めて)も突然これをしだす事も知られている。 EBS OctaBassの音色からインスピレーションを受けている。
   12 コンプレッサーとイコライザー
Red Comp Red Comp はボリュームを均等にし、サステインをふんだんに盛り込む事ができる。 スローなリードには理想的。 MXR® Dyna Compストンプボックス・コンプレッサーからインスピレーションを受けている。
Blue Comp Boss® CS-1 Compression Sustainer (トレブル・スイッチはオフの状態)からインスピレーションを受け、 Blue Comp の生み出す暖かみを備えた衝撃的な品質は、よりクリーンな音色に最適である。
Blue Comp Treb Boss® CS-1 Compression Sustainer (TREBLE スイッチはオンの状態)からインスピレーションを受けている。 リードにもっと弾けてもらいたい時には、このモデルを試してみよう!
Vetta Comp 我らが Vetta™ II ギター・アンプリファイアーから採用され、 Vetta Comp は、調整可能なスレッショルドと共に固定されたコンプレッション比の2.35:1が活用できる。LEVEL ツマミで最大 12dB のゲインが利用可能である。
Vetta Juice 当社のVetta™ II ギター・アンプリファイアーから導入されたカラフルなブーストで、 Vetta Juice は、LEVEL ツマミで最大 30dB のゲインを生み出す事ができる。
Tube Comp スタジオのスタンダードでもあるTeletronix® LA-2A® コンプレッサーの特色からインスピレーションを受け、チューブスタイルのコンプレッションはローエンドに暖かみを加えている。
ノイズゲート 騒々しいピックアップからのヒスや、極端なハイ-ゲインのディストーションによるノイズを除外することができる。
グラフィック・イコライザー Randy Rhoadsのライブギグの不可欠要素であった、MXR®10-バンドのグラフィック・イコライザーに似た、グラフィックEQペダルからインスピレーションを受けた5-バンドのグラフィックEQ。
Studio EQ 一定のQと、レベルコントロールでのソフトなクリッピング・アウトプットを備え、Studio EQは、API® 550Bからのインスピレーションを受けている。
Parametric EQ このイコライザーは、ハイシェルフ、ローシェルフとでも組み合わせが可能であり、完全にパラメトリックなバンドである。
4 Band Shift EQ ツイストのある典型的な4-バンドのグラフィック・EQ: シフターは低いバンドをより低く、高いバンドをより高く移動させる事が可能。
Mid Focus EQ それぞれ周波数とゲイン・コントロールが一緒に使用されたハイ・パスとロー・パスは、バンド-パスの作成が可能である。
   26 フィルター
Tron Up オート・ワウのパートとトリガード・フィルターのパート、Tron Upはまさにファンキーなヴァイブを表現している。 Mu-Tron® III エンヴェロープ・フォロワーからインスピレーションを受けている。
Tron Down オート・ワウのパートとトリガード・フィルターのパート、 Tron Down はまさにファンキーなヴァイブを表現している。 Mu-Tron® III エンヴェロープ・フォロワーからインスピレーションを受けている。
Seeker 最大9つの「パークド」ワウフィルターが、異なる位置を設定するために、そしてパルセイティング、ヒプノティックヴァイブを作成するためのシーケンスに使用される。 Z-Vex Seek Wah からインスピレーションを受けている。
Obi Wah Obi Wah は、周波数をランダムに強調させることで、音色のシーケンシャルな変化を作成することができる。 Oberheim® ボルテージ・コントロールド・サンプル-アンド-ホールド・フィルターから、インスピレーションを受けている。
Voice Box クラシックなトークボックのサウンドで、自分のギターを 生き返らせよう。 ヴェコーダーズ、ボーカルトラックとサージカル・チュービングからインスピレーションを受けている。
V Tron ギターは、自分自身の演奏に答えるため、ほぼ人の声に近い音で話しかけてくる。 Voice Box と Mu-Tron® IIIからインスピレーションを受けている。
Throbber クールなエレクトロニカ・スタイルのサウンドとテクスチャー。Throbber はElectrix® Filter Factoryからインスピレーションを受けている。
Spin Cycle ヘッドフォーン・ミックスが創られた理由はこれである! 2つのワウが互いに左、右から反対方向へそれぞれがパンする光景を想像してみよう。 クレイグ・アンダートンの Wah/Anti-Wah からインスピレーションを受けている。
Comet Trails 気味悪く、あの世的に、 Comet Trails は魅惑的なパルスを加える事ができる。
Slow Filter このトリガード・フィルターは、調整可能なスピードでハイ-エンドをロールオフすることができる。
Octisynth 忘れない事。 Octisynth は、気の触れた科学者の実験室か、あるいは海面下数キロメートルで、8本の腕がある誰かさんに掴まれているのと等しい雰囲気を提供することができる。
Synth-O-Matic Synth-O-Matic には、ヴィンテージのアナログ・シンセサイザーの思わず欲しくなるコレクションからの波形が備わっている。
Attack Synth Korg® X911 ギターシンセサイザーの波形と、波形形成機能によりインスピレーションを受けている。
Synth String モノフォニック・シンセサイザーのサウンドは、Roland® GR700 ギター・シンセサイザーからインスピレーションを受けている。
Growler 名称、グロウラーには理由がある。このモデルは、「グルルルル」という不吉な音を発しているからであり、これは Roland® GR700 ギター・シンセサイザーと Mu-Tron® IIIからインスピレーションを受けている。
Q Filter 自分自身のパークド・ワウ! 自分のソロに Mark Knopfler と Brian Mayのシグネチャーとなった音色でもある多彩な「ホンク」をつけてみよう。
Vetta Wah 古典的なワウ・サウンドの解釈 Line 6 EX-1™ エクスプレッション・ペダルを接続して、このエフェクトを活用しよう。 我らが Vetta™ II ギター・アンプリファイアーから導入されている。
Fassel Fassel は、そのファッセル・インダクターのモジョを切望した CryBaby® Super からインスピレーションを受けている。
Weeper Arbiter Cry Baby®からインスピレーションを受けている。このモデルは異なるインダクターとその他の構成部品の選択からなるバリエーションである。
Chrome 古典的な‘60代のVox® V847サウンドからインスピレーションを受けている。 Chromeは、伝説的オリジナルのうなりがある。
Chrome Custom 最初のトランジスターステージでゲインをひねって演出したVox® V847 を改良した音色からインスピレーションを受けている。アフターマーケット・インダクターとして、 Q はさらに広がり、470k ポットに取って代わった。
Throaty 手製の Real McCoy RMC1の驚異的に音楽的なスィープによりインスピレーションを受けている。スローティは真ん中をリッチに、ローエンドを強く作りあげている。
Conductor ヴィンテージの Maestro® Boomerang の独特な音色からインスピレーションを受けている。 (「Shaft」を思い起こしてください。)
Colorful Colorsound®のワウ/ファズのワウセクションからインスピレーションを受けている。
Smart Harmony 6弦を 12弦に代えて、‘80年代のデュアルリードを試してみよう。楽しみは他にもいろいろあるはずだ。 この知的なピッチシフターはEventide® H3000からインスピレーションを受けている。
Pitch Glide 4-オクターブ域! Tom Morello流に幾つかのダイビング爆弾といくつかアイスピックを投げつけて? エフェクトをフルに活用するために、または EX-1™ エクスプレッション・ペダルを接続する。 Digitech Whammy® からインスピレーションを受けている。
   12 リバーブ
'63 Spring サーフ・ギターの音色やイタリアの西部劇のサントラには完璧! 1963 茶色のスプリング-リバーブヘッドからインスピレーションを受けている。
Lux Spring Reverb Lux Spring Reverb は、スタジオでスタンダードとされるスプリング・リバーブからインスピレーションを受けている。その音は、その特色でもあるレゾナントの音は、メタルボックスの内側で伸びたバネにより生まれる。
Vintage Plate Reverb Vintage Plate Reverb は、メタリックな音のレゾナントの音質をもったスタジオ・プレートリバーブからインスピレーションを受けている。
Room 古典的なのエコールームの反射や、その他の音響特性をシミュレートする。
Chamber 夢見るようなリバーブは細長い空間のある場所(廊下、階段吹き抜けまたはエレベーターシャフトのように)でインスピレーションを受けている。
Hall 大きなオープンスペース(体育館、演奏会場、または大聖堂のように)の音をシミュレートする。
Ducking このホールリバーブは「ダッキング」エフェクトを加えている。リバーブの音量は自分が音を出して遊んでいる間に下がり、立ち止まる音が止むと、音量は上がる。
Octo パイプオルガンを思い出させる格調豊かで調和のとれたスペースを周囲に作る。 ボリュームを増やし、空に浮く準備をしてみませんか!
Cave 現実離れした、洞穴のようなエコールームでは、逃げる時に懐中電灯が必要になるかも。
Tile タイル張りの部屋(風呂場、または洗面所のように)の音響特性を、クリアな明るい音色でシミュレートする。
Echo まるでこのように: エコー…エコー…エコー これはリバーブと共の豊かなエコーである。
Particle Verb Line 6 オリジナルは、コードをモジュレートしたパッドに変えることができる。 Stable, Critical と Hazardの3つのモードは豊かさと純粋さから、マニアックさと多少の狂気へと運んでいく。

*本ウェブページ上の全ての製品名は各社の商標であり、Line 6に関係するものではありません。これら記載されている製品名は、Line 6のサウンドモデルを正確に表現するための参考としてのみ使用されています。