ヘルプ
Spider Valve™ MkII
- このページのトップで、Line 6アカウントでサインインします。 (まだアカウントをお持ちでない場合は “新規アカウント” をクリックしてください)
- サインインした後、Spider Valve MkII Editソフトウェアを起動します。(まだお持ちでない場合は ここをクリック)
- Spider Valve MkII アンプをCAT5ケーブルでFBV™ MkIIフット・コントローラーへ、フット・コントローラーをUSBでコンピューターへ、それぞれ接続します。
- CustomToneへトーンをアップロード: Spider Valve MkII Edit内でトーンを作成し、それをデスクトップへ保存します。Spider Valve MkII EditのHelpメニューを開き、CustomToneをクリックし、その後の指示に従ってください。
- CustomToneからトーンをダウンロード: トーンを選択し、Get Toneをクリックして、Spider Valve MkII Edit経由でSpider Valve MkIIアンプへ追加してください。
さらにヘルプが必要な場合は、CustomTone Help の FAQ をご覧ください。
SPIDER® IV
- このページのトップで、Line 6アカウントでサインインします。 (まだアカウントをお持ちでない場合は “新規アカウント” をクリックしてください)
- サインインした後、Spider IV Editソフトウェアを起動します。(まだお持ちでない場合は ここをクリック)
- Spider IVアンプをCAT5ケーブルでFBV™ MkIIフット・コントローラーへ、フット・コントローラーをUSBでコンピューターへ、それぞれ接続します。
- CustomToneへトーンをアップロード: Spider IV Edit内でトーンを作成し、それをデスクトップへ保存します。Spider IV EditのHelpメニューを開き、CustomToneをクリックし、その後の指示に従ってください。
- CustomToneからトーンをダウンロード: トーンを選択し、Get Toneをクリックして、Spider Valve IV Edit経由でSpider IVアンプへ追加してください。
さらにヘルプが必要な場合は、CustomTone Helpの FAQ をご覧ください。
*Spider IV 15、30はCustomToneに対応していません。
POD® xt、POD® xt Live、POD® xt Pro、Bass POD® xt、Bass POD® xt Live、Bass POD® xt Pro
- Line 6 Monkey のダウンロードとインストールを行います。
- 使用しているXTをUSBケーブルでコンピューターへ接続します。
- MonkeyのUpdatesタブを選択します。
- 必要に応じてドライバーをアップデートします。
- 必要に応じてデバイス・ファームウェアをアップデートします。(Bass製品以外ではバージョン2以降が必須です)
- Line 6 Editのダウンロードとインストールを行います。
- Windowsユーザーの場合は、インストール時にインターネットへの接続が必要です。Line 6 Editが、必要に応じてJavaソフトウェアの取得とインストールを行います。
- Line 6 Editを起動し、Online Libraryボタンを使って、統合されているブラウザからトーンへ直接アクセスします。
- Javaの問題がある場合は、以下をご覧ください。
Vetta™ II
- Windows XP、2000、ME、98SEのいずれか、またはMac OS X (10.3.9以降を推奨) が必要です。
- パイロット・ハンドブックで説明されている通り、Vetta IIからMIDIインターフェースへケーブル2本で接続し (InからOut、OutからInへ)、MIDIインターフェースが動作していることを確認します。
- Line 6 Monkey のダウンロードとインストールを行います。
- MonkeyでUpdatesタブを選択します。
- 必要に応じてデバイス・ファームウェアをアップデートします。(バージョン2.11以降が必要です)
- Line 6 Editのダウンロードとインストールを行います。
- Windowsユーザーの場合は、インストール時にインターネットへの接続が必要です。Line 6 Editが、必要に応じてJavaソフトウェアの取得とインストールを行います。
- Line 6 Editを起動して、ブラウザで www.customtone.com を開きます。www.customtone.com ページのトップにあるHelpボタンで、オンライン・トーン・ライブラリーと、そこからトーンを入手する方法の詳細が提供されます。
- IJavaの問題がある場合はwww.customtone.com ページのトップにあるHelpボタンをクリックしてください。
- オンライン・トーン・ライブラリーへアクセスするには、Explorer® 6 以降(Windows) またはSafari® (Mac OS X) も必要です。Java関連の機能と、それに関するダイアログ・ボックスを使用するには、ポップアップ・ブロッカー (スパム広告ウィンドウを回避するようデザインされたソフト) を無効にしてください。
Flextone™ III
- Windows XP、2000、ME、98SEのいずれか、またはMac OS X (10.3.9以降を推奨) が必要です。
- パイロット・ハンドブックで説明されている通り、Flextone IIIからMIDIインターフェースへケーブル2本で接続し (InからOut、OutからInへ)、MIDIインターフェースが動作していることを確認します。
- Line 6 Monkey のダウンロードとインストールを行います。
- MonkeyでUpdatesタブを選択します。
- 必要に応じてデバイス・ファームウェアをアップデートします。(Line 6 Editの互換性のためには必要ありません)
- Line 6 Editのダウンロードとインストールを行います。
- Windowsユーザーの場合は、インストール時にインターネットへの接続が必要です。Line 6 Editが、必要に応じてJavaソフトウェアの取得とインストールを行います。
- Line 6 Editを起動して、ブラウザで www.customtone.com を開きます。www.customtone.com ページのトップにあるHelpボタンで、オンライン・トーン・ライブラリーと、そこからトーンを入手する方法の詳細が提供されます。
- Javaの問題がある場合はwww.customtone.com ページのトップにあるHelpボタンをクリックしてください。
- オンライン・トーン・ライブラリーへアクセスするには、Explorer® 6 以降(Windows) またはSafari® (Mac OS X) も必要です。Java関連の機能と、それに関するダイアログ・ボックスを使用するには、ポップアップ・ブロッカー (スパム広告ウィンドウを回避するようデザインされたソフト)を無効にしてください。
POD® 2.0、HD147®
- Windows XP、2000、ME、98SEのいずれか、またはMac OS X (10.3.9以降を推奨) が必要です。
- パイロット・ハンドブックで説明されている通り、POD 2.0またはHD147からMIDIインターフェースへケーブル2本で接続し (InからOut、OutからInへ)、MIDIインターフェースが動作していることを確認します。
- ダウンロードとインストールを ソフトウェア・ダウンロード・ページ ソフトウェア・ダウンロード・ページ で行います。
- Windowsユーザーの場合は、インストール時にインターネットへの接続が必要です。Line 6 Editが、必要に応じてJavaソフトウェアの取得とインストールを行います。
- Line 6 Editを起動して、ブラウザで www.customtone.com を開きます。www.customtone.com ページのトップにあるHelpボタンで、オンライン・トーン・ライブラリーと、そこからトーンを入手する方法の詳細が提供されます。
Java
Line 6 Editの動作には、Windows®、Mac® OS XバージョンともJava Runtime Environmentソフトウェアが必要です。
Windows
Java関連の問題が起こった場合は、Windowsの「プログラムの追加と削除」コントロールパネルを使用してJavaを完全に削除し、インターネットへ接続したままの状態でLine 6 Editインストーラーを動作させると、インストーラーがJavaの入手とインストールを行います。
Mac OS X
JavaはOS標準です。Javaが最新であることを確認するためMacのソフトウェア・アップデート機能を使用してください。





