ヘルプ

ファクトリー・プリセット

以下はCustomTone互換製品のファクトリー・プリセット・トーンです (この機会に、Line 6が無償提供するアップデート・ユーティリティであるLine 6 Monkeyを起動して、使用している機器に推奨されるファームウェアとフラッシュメモリーのアップデートをチェックすることをお薦めします。

  • POD® xtとPOD® xt Proの128オリジナル・トーン。Download
  • POD® xt Liveの64オリジナル・トーン。 Download
  • Bass POD® xtとBass POD® xt Proの64オリジナル・トーン。Download
  • Bass POD® xt Liveの64オリジナル・トーン。 Download
  • POD® 2.0の64オリジナル・トーン。Download
  • Flextone™ III、Flextone™ III Plus、Flextone™ III XLの64オリジナル・トーン。Download
  • HD147®の64オリジナル・トーン。Download
  • Vetta™ IIやVetta™ II HDの64オリジナル・トーン。 Download
  • Spider® IV 75、120、150、HD150の64オリジナル・ユーザー・トーン。Download
  • Spider Valve™ MkII 112、212、HD100の64オリジナル・ユーザー・トーン。 Download

Model Packコレクションとバンドル・ファイル

Model Packコレクションとバンドル・ファイルは、Model Packのモデルを使用して特定のトーンを作成した、トーン・プリセットのフリー・グループです。(Model Packをお持ちでない場合は、各 Model Packsをチェックしてみてください)。Model Packコレクションとバンドル・ファイルはPOD Studio™、PODxt、PODxt Pro、POD X3、POD X3 Live、POD X3 Pro、PODxt Live、TonePort®、GuitarPort® と互換性を持っており、Line 6 Edit、GearBox® 3.5以降、POD Farm™ ソフトウェアのいずれかを使ってオープンする必要があります。

(このコレクションとバンドル・ファイルはModel Pack無しに使用することもできますが、トーンは変更され、モデルを置き換えるようダイアログが表示されます)。

Model Packs Tone Collection File

このコレクション・ファイルはガービッジやサーズデイ、ラクーナ・コイルやその他のバンド、ロックスター達によって設定されたトーンを提供します。 Line 6 Edit または Line 6 Monkey でファイルを入手する方法を読む。
ファイルをダウンロード

Pack Fanatic Bundle: Studio-Focused

このバンドルのトーンの半分はスタジオ/ダイレクトで使用するために、残り半分はライブ・モードで使用するために最適化されています。Metal ShopやCollector Classics、FX Junkieモデル・パックに最適です。Line 6 Edit または Line 6 Monkey でファイルを入手する方法を読む。
ファイルをダウンロード

Pack Fanatic Bundle File: Studio & Live

このバンドルのトーンの半分はスタジオ/ダイレクトで使用するために、残り半分はライブ・モードで使用するために最適化されています。Metal ShopやCollector Classics、FX Junkieモデル・パックに最適です。Line 6 Edit または Line 6 Monkey でファイルを入手する方法を読む。
ファイルをダウンロード

まず所有するLine 6ハードウェアに従って、Line 6 Editの ダウンロード とインストール、設定を行います。(Line 6ハードウェア/ソフトウェア互換性チャート を参照)

次に Line 6 Factory Tone Archive から必要なファイルをダウンロードします(ダウンロードしたファイル名の最後が ".l6t"で終わっていることを確認します)。そのファイルをLine 6 Editで開きます。

バンドル・ファイル にはハードウェアと同数のトーンが収められています。ハードウェアへ全トーンを送ることも、選択したトーンを送ることもできます。

  • Send all tones - Send Bundleボタンを押して、手持ちのディバイスへバンドルを送ります。 (ディバイスのメモリーが完全にリセットされます)
  • Send selected tones - Send Selectedにより、ハードウェアの個々のチャンネル・メモリーへ、個別のトーンを送ることができます。
コレクション・ファイル は、Line 6 EditのTone Lockerの左側のリストへ幾つかのフォルダで表示されます。選択したトーンをハードウェア内の個別のチャンネル・メモリーへ送るには、フォルダを開き、Line 6 Edit内でトーンを選択して、Send Selectedボタンを押します。

Line 6 EditまたはGuitarPort® ソフトウェアを使用していないPOD® xt, POD® xt Pro and POD® xt Liveユーザーは、Line 6 MonkeyのBackup and Restoreタブにより、POD xt内の全チャンネル・メモリーをバンドルで完全に置き換えることができます。(Line 6ハードウェア/ソフトウェア互換性チャート を参照)

その方法: Line 6ハードウェアを接続して、バンドル・ファイルをダウンロードし、Line 6 Monkeyを起動してBackup and Restoreタブを選択し、Load Bundleボタンを押して、ダウンロードしたバンドルを選択した後、MonkeyでOKを選択してLine 6ハードウェアへ送ります。